
西東京市PR親善大使も務めるロックバンド「JUN SKY WALKER(S)」(ジュンスカ)の手形銘板が、ひばりヶ丘駅南

花小金井駅そば、小平グリーンロード沿いの「おおうち整体・指圧院」。 「強く押すのではなく深く押す」という独自の「深指圧」

「田無タワー」と親しまれるスカイタワー西東京を七夕の笹に見立てて、ワークショップや飲食など多彩な企画が用意される「西東京 七夕まつり」が、7月4日㈯午後2時から9時まで、西東京市民文化プラザ(ONE FOR ALL西東京)などを会場に開かれる。 シチズン時計によるハーバリウムボールペンづくりや、大喜

武蔵野大学そばにあるMUFG PARK(西東京市柳沢4の4の40)がこのほど開園3周年を迎え、6月27日㈯にフェスティバルを開く。午前10時から午後3時まで。 グラウンドでは、リアル野球BAN、モルック、伝統和弓の四半的(しはんまと)の体験など。 そのほか、キッチンカーの出店やフラワークラフト、子ど

小平市を拠点に活動する江戸400年の伝統芸能・糸あやつり人形「一糸座(いっしざ)」。 6月と7月に、一橋学園駅そばのアトリエでの公演を予定している。 6月25日㈭から28日㈰までの公演は古典を上演する。演目は「東海道中膝栗毛」「綱館」の2作。各回とも人形解説付き。入場料3500円(学生1500円)。

誰もが生きやすい社会を目指して活動する「にじメディア」が、6月27日㈯午後5時30分から、成美教育文化会館(東久留米市東本町8の14)で、知的発達障害者らが自由にパフォーマンスする「にじメディアオンステージ」を開く。歌、ダンス、楽器、即興アート、演技などそれぞれの自由な舞台。観客からの投票で賞の選考

多摩六都科学館では、昨年好評だったオリジナル作品「水木サンのみた暗闇―ぬりかべに遭った夜―」を、8月1日㈯・8日㈯・11月15日㈰・28日㈯の4回、再演する。 漫画家・水木しげるが記した戦争体験を人気声優・古川登志夫の語りで再現する作品で、1944年の戦地ニューブリテン島での日々をプラネタリウムの暗

清瀬市の伊藤記念公園台田の杜で、15年にわたって飼育が続いている日本の国蝶「オオムラサキ」のケージを一般公開中。無料。 7月5日㈰まで。月・火曜休み。 詳細は同市水と緑と公園課(☎042・497・3267)へ。 ➡清瀬市・オオムラサキ公開中


市民楽団「西東京フィルハーモニーオーケストラ」が、6月1日㈰午後2時から西東京市保谷こもれびホールで、40回目となる定期演奏会を開く。 曲目はシベリウス「交響曲第2番」、交響詩「フィンランディア」(田無混声合唱団の賛助出演による原語合唱付き)、ベートーヴェン「交響曲第2番」。指揮はブカレスト国際指揮


介護、認知症、相続、老後資金……元気な今だからこそ知っておきたい「シニア世代のお金の守り方」を教えてくれるマネーセミナーが、6月20日(土)にJ:COMコール田無(西東京市コール田無)で開かれる。 「もしもの時」に家族が困らないための準備や、資産寿命を延ばす方法などを、地元・小平市在住のファイナンシ

「現代詩の長女」とも呼ばれる西東京市ゆかりの詩人・茨木のり子とその作品を、地元の子どもたちに広く知ってもらいたい――市民団体「茨木のり子の家を残したい会」が、授業の副読本として使える詩集を市内の全小中学校に配ろうと、製作を進めている。 9月の贈呈に向け、現在、地域に向けて製作費の支援も呼びかけている

西東京市の姉妹都市・友好都市である福島県下郷町、千葉県勝浦市、山梨県北杜市の特産品を販売する「観光物産展」が、6月7日㈰午前10時から午後4時まで、田無駅北口前・アスタ2階センターコートで開かれる。 原木しいたけ、鰹のたたき、信玄餅など。詳細は同市産業振興課(☎042・420・2819
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