
3月14日(土)午後2時から西東京市コール田無で、ドキュメンタリー「風に立つ愛子さん」が上映される。 西東京市南部地域協力ネットワーク設立10周年記念。 東日本大震災の津波で自宅を失った69歳女性の8年間。500円。先着100人。 詳細は市協働コミュニティ課(☎042・420・2821

東日本大震災から15年を迎える今年、被災の記憶を風化させまいと、各所で関連イベントが開かれる。 小平で大型企画 小平市では、「忘れない3・11展」と題した大型企画が予定されている。 3月10日㈫から15日㈰まで中央公民館を会場に開かれるもので、セミナー・ビデオ上映会「ソーラー・蓄電池賢い選び方」(1


ちひろ美術館・東京で、3月1日(日)から5月10日(日)まで、展覧会「生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界」が開かれる。 代表作『てぶくろ』で知られる画家、エフゲーニー・ラチョフに焦点を当てた企画展。 「ちひろ いつもとなりにー子どもと動物ー」同時開催。

東村山市の地域デジタル通貨「アインPay」で、支払い額の15%のポイント還元があるキャンペーン中。3/22まで。 予算の上限に達した時点で終了。詳細は市ホームページへ。 (「聴くタウン通信」でも取り上げました!)

東村山市子育て総合支援センター「ころころの森」が運営する子育て情報サイトが、このほど、リニューアルした。 地域で実際に子育てをする女性たちも参加し、リニューアルを推進。子育てのリアルな声が反映される情報サイトになっている。

小平市にある職業能力開発総合大学校が、3月2日から3月31日まで、中高生を対象に、図書館を無料開放する。 自由に学習などができる。多目的学習室は、モニターやポータブルバッテリー、学内無線Wi-Fiも設置。 食堂も利用できる。 詳細は同大学校ホームページ参照を。

孤立しがちな男性がんサバイバー同士が繋がるにはどうすればよいのか――がん経験者や専門医らが意見を交わし合う「円卓会議」が、3月8日(日)午後1時30分から4時15分まで西東京市イングビルで開かれる。 「男性がんサバイバーの地域でのつながり方」と題した会議で、孤立を防ぎ、地域で安心して過ごせる道を探る

3月は花の季節。二十四節気の啓蟄(5日)を迎えたら、いよいよ春本番。 啓蟄は、冬眠していた土中の虫たちが春の気に誘われて、そろそろ姿を見せるころ、というほどの意。天気のいい日には、公園の池の中州などで甲羅干しをしているカメや、のんびりととぐろを巻いているヘビに出会えるかもしれません。 つづく春分(2

3月1日(日)、午後1時30分から、小平市ルネこだいらで、「たまほくミュージックフェスティバル」が開かれる。 地域で活動する吹奏楽団や弦楽団などが、日頃の成果を披露する。鑑賞無料。

「くいしばり」や「歯ぎしり」などから来る、不快な頭痛や肩こり、睡眠不足、倦怠感……。 自分ではコントロールできない「くいしばり」による顔や頭部などのこわばりを、田無・吉祥寺で展開する「Salon Muse(サロンミューズ)」では和らげてくれる。 好きなアロマを調合し、心身ともリラックス。温かなホット

東村山ゆかりの「ゆるキャラ」が一堂に集う「まつり」が、3月1日(日)午前11時から午後4時まで、「エネックス給油所跡」(久米川町4-5-8、シャトレーゼ並び)で開かれる。 市公式キャラクター「ひがっしー」やポールスタアの「よしくん」など、多数のゆるキャラが集合。 その他、催しは多彩で、音楽ライブなど
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