
任期満了に伴う清瀬市長選挙に向けて、澁谷桂司市長が立候補を表明した。 すでに12月議会の答弁で明らかにはしていたが、記者の前で公式に明言する形となった。 それに伴い、記者から1期目の実績や今後の抱負を問われ、実績として消防団など安全・安心の強化や、職員の働き方改革を進めてきたと語った。 また、質問は

西東京市が2026年度予算案を公表した。 一般会計規模は、前年度比3.3%増の915億7800万年。 同市として初めて900億円を超える予算となっている。 テーマは「次世代につなぐまちづくり」。 (このニュースは動画で詳報しています)

東久留米市が2026年度の予算案を公表した。 一般会計は、前年度比6.4%増の540億2200万円。公共施設のスリム化やこどもたちへの投資を盛り込む。 (このニュースは動画で詳報しています)

清瀬市が2026年度予算案を公表した。 一般会計規模は前年度比2.3%減の384億7200万円。 129周年を迎える清瀬小学校の老朽化などを受けての「新校の設計」や、市民まつりを中央公園で2日間開催に拡大することなどを盛り込んでいる。 (このニュースは動画で詳報しています)

小平市を拠点に活動する人形浄瑠璃「一糸座」が、3月7日㈯、小平市ルネこだいらで公演とトークを行う。 小平市市民活動支援センター「あすぴあ」の「こだいら人財の森」の事業の一環。 先着250人、要申込、無料。 詳細はあすぴあホームページへ。

清瀬市が舞台の映画「ハローマイフレンド」が、3月14日から全国公開される。 高校映画部の4人が、本物のエイリアンと出会って作品を作っていくという青春SFドラマ。詳細は市ホームページ参照を(市ホームページ内に、紹介のYouTube動画あり)。 [この情報については「聴くタウン通信」でも特集しています]

タウン通信・550号(2026年2月18日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、自由学園が開く、学び続けたい大人のための学校「リビング アカデミー」の新年度生徒募集の情報や、清瀬市中央公園に設置された豪華客車「夢空間」の点灯式の様子などをお伝えしています。 ◎タウン通信・550号(202

東村山市の2026年度(令和8年度)予算案が、2月10日に公表された。 一般会計の予算規模は702億6000万円。駅周辺整備や企業誘致方針などが打ち出されている。 その詳細を動画とPodcastでレポート。 「聴くタウン通信」・東村山市予算案について


2月1日、児童館や図書館などが入る清瀬市の複合施設「まつぼっくる」がオープンし、夕方には、隣接する中央公園で屋外展示されている豪華客車「夢空間」の点灯式が行われた。 「夢空間」は豪華客車のパイオニアと位置づけられる車輛で、1989年から約20年にわたって稼働した。その後、埼玉県内の大型ショッピング施

タウン通信・549号(2026年2月4日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、無料学習支援を続けて17年になる「稲門寺子屋西東京」の活動や、東村山市の「竹の子自治会」の役員を大学生が務めているトピックなどを紹介しています。 また、「タウン通信」の発行に関して、今後は新聞折込発行で一本化し

(最下部で動画を公開) 二十四節気の立春(4日)を迎えて寒が明けたら、いよいよ「光の春」の到来です。まだまだ寒いとはいえ、日だまりのぬくもりにはホッとするものがあります。 そして、東洋の占いの世界では、この「立春」が1年の起点。1年は、立春から始まり翌年の節分で終わります。 ですから、当コーナーの九
(このサイトでは一部の記事でプロモーションを含みます)
「タウン通信」は東京都の西東京市・東久留米市・小平市と近隣エリアの地域情報紙です。
※同じ投稿をX(旧Twitter)でもしています https://x.com/towntsushin

















(このサイトでは一部の記事でプロモーションを含みます)
※同じ投稿をX(旧Twitter)でもしています https://x.com/towntsushin

「タウン通信」は東京都の西東京市・東久留米市・小平市と近隣エリアの地域情報紙です。