
二十四節気の寒露(8日)、霜降(23日)を迎える10月は、暦の上では晩秋。実りの季節も終わって、昔だったら、いよいよ収穫物を仲間たちと分け合う大切な時です。 では、令和の現代はどうでしょうか。再燃した「令和の米騒動」のさなか、総理の辞任が発表され、日本国はまた、新しい局面を迎えました。 考えてみれば


9月25日(木)、小平市が購入した災害用トイレトラックが、同市役所でお披露目された。 洋式の水洗トイレ4室と多機能トイレ1室を備えた自走式のトラックで、車体には同市のマスコットキャラクター「ぶるべー」や地域宣伝隊「コダレンジャー」、「ふれあい下水道館」などがデザインされている。 購入費は約2650万

認知症を支えるには地域の力が必要だ――町ぐるみのサポートを訴えるランニングイベント「RUN伴(らんとも)」が、9月20日(土)、西東京市と東久留米市で開かれた。 認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着た参加者が町中を走るこのイベント。当日の様子や、主催者の思いをレポートする。 医療


西東京市にあるMUFG PARKで、10月5日(日)午前10時から午後3時まで、「つながり市」が開かれる。 文字通り、同公園で活動する団体が地域とつながろうと開くイベント。 似顔絵描き、ジャム販売、チャリティバザー、ボッチャ体験、バッティングゲーム、ドライフラワーワークショップなど多彩に行われる。

清瀬市観光協会が、ゴリラのトレードマークでおなじみの「ゴーゴーカレー」とコラボした「キヨセゴーゴーカレー」を発売する。 9月23日から、「JA東京みらい みらい清瀬新鮮館」などで販売。 市制施行55周年を記念したもので、5555個の限定販売。税込550円。 オリジナルレシピにはない、清瀬市特産のニン

タウン通信・540号(2025年9月17日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、9月の「認知症月間」にちなみ、認知症のトピックを複数取り上げています。 この号は、主要新聞への折込配布です。 お手元に届かない方は、PDFで記事をご覧ください。 ◎タウン通信・540号

認知症を町ぐるみでサポートしていこう――9月20日(土)、認知症への理解を求めるイベント「RUN伴(らんとも)」が、西東京市と東久留米市で開かれる。認知症当事者も含め、医療・介護・福祉関係者らが、認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着て、町を走るというもの。見かけたらご声援を。 認

多摩六都科学館が、西東京市・小平市・東久留米市・清瀬市・東村山市に在住・在学する高校・大学生を対象に、「多摩六都科学館の魅力を伝える」をテーマにした写真コンペティションを行っている。 同館の5つの展示室、プラネタリウムドーム、外観の写真が対象で、プラネタリウムドームは、11月5日、6日、7日、9日の

歩数計に応じてポイントがもらえるなど、楽しみながら健康を増進できる西東京市のアプリ「あるこ」で、10月中、青梅市および静岡県富士市と歩数を競い合うというユニークな催しが行われる。参加者には抽選で景品が当たるチャンスも。 なお、「あるこ」は今月から「東京健康UPlus(あっぷらす)」と連携しており、6

西東京市のひばりが丘・田無の2つの教室でロボットプログラミングを指導している「楽学舎ロボットプログラミング教室」で、中学生の作品が国際ロボット競技会の日本予選で佳作に選ばれた。 出品したのは橋本悠馬さん。作品名は「万能ハウス」で、「居室」と設定した部分に自動ドアを配したり、水平を保つ仕組みを設けた。
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