旬の地元野菜を活かしたオリジナル料理、各店で 西東京市「グルめぐ夏メニュー」

西東京市内で採れた夏野菜を活かして期間限定のオリジナル料理を提供する「グルめぐ夏メニュー」が、同市内で展開されている。 市内の14店舗が参加するもので、 など。メニューの詳細、参加店舗は下記からご確認を。9月30日まで実施(一部メニューで例外あり)。 http://farm-nishitokyo-c

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参院選の投票箱に別の用紙が38枚 意図して混入か 東久留米市で

7月20日に実施された参議院議員選挙で、東久留米市の投票箱に所定の投票用紙ではない紙が混入されていた。選挙区用の黄色い用紙が10枚、比例代表用の白い用紙が28枚で、計38枚。 用紙にはそれぞれ特定の政党名等の記載があった。記載されていた内容については非公表。これまでもメモ用紙などが混入していることは

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清瀬市役所産ハチミツを使用した「きよはちサイダー」誕生

7/26、清瀬ひまわりフェスティバルから販売開始 清瀬市観光協会では、このほど、「市役所産」のハチミツを使用するサイダー「きよはちサイダー」を発売する。 同市では、市庁舎屋上で養蜂を行っており、「きよはち」ブランドとして多数の商品も開発され、市の名物になっている。 今回の「きよはちサイダー」は、ほの

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「令和7年7月7日記念台紙」 清瀬市が400部を限定販売  ペーパーアーティスト・太田隆司さん監修

「令和7年7月7日」という〝ラッキーセブン”の日に合わせ、清瀬市は、住民票などの証明書を入れて飾ることができる記念台紙を400部限定で販売する。 400部のうち、100部は令和7年7月7日の日付が入ったもの。300部は日付が入っていないもの。 この記念台紙は、同市在住のペーパーアーティスト・太田隆司

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7/5・オープン! 北海道・十勝産の希少な放牧豚を、小平の一軒家で販売 スイーツなど料理も提供

北海道十勝地方で放牧によって育てられた豚の肉などを販売する店「遊牧亭」が、7月5日(土)、小平市下水道館そばの住宅地にオープンする。 冷凍の豚肉のほか、十勝地方の乳製品や小麦粉、加工食品なども販売。また、10席ほどの飲食できるスペースも有し、ポークのキーマカレー、自家焙煎コーヒー、手作りスイーツ(7

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リフォームは今年が大チャンス! 国が「省エネ」キャンペーン|多彩な工事にワンストップ対応「ERA LIXIL不動産ショップ・三成産業」

最大で200万円もの補助金が出る大型のリフォームキャンペーンを国が行っているのをご存じだろうか? 「省エネ」を推進する取り組みで、断熱窓やドア、高効率給湯器などが対象になっている。商品が豊富な「リクシル」グループの「ERA LIXIL不動産ショップ・三成産業」では、申請までワンストップで行っている。

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水木しげるの戦争体験を描いたプラネタリウム番組――多摩六都科学館で戦後80年特別プログラム

ラバウルに出征し、爆撃で左腕を失ったことが広く知られる漫画家・水木しげるさんの戦争体験を再現するオリジナルのプラネタリウム作品「水木サンのみた暗闇――ぬりかべに遭った夜―」が、多摩六都科学館で投影される。 イラストや手記を投影 語りは人気声優の古川登志夫さん 代表作「ゲゲゲの鬼太郎」でおなじみの水木

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省エネ機器への買換に補助金|北多摩各市で先着順

各市で、省エネ機器への買い換えやリフォームに対して補助金を出す事業が行われている。 いずれも予算額に達したところで補助終了となるので、興味があるなら早めに問い合わせや申請を。 当サイトのメインエリアとなる北多摩各市の情報は以下の通り。 その他エリアについては、国でまとめた紹介サイトがあるのでご参照を

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新ごみ焼却施設「火入れ式」|小平・村山・大和衛生組合

市民がデザインした新キャラクターもお披露目 小平市、東大和市、武蔵村山市のごみ処理施設「小平・村山・大和衛生組合」(小平市中島町)で、6月7日㈯、新しいごみ焼却施設の「火入れ式」が行われた。 玉川上水などの緑地と調和する造りや、電力の地産地消、AI活用による効率的かつ安全な運転などが特徴の新施設。

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編み物でボランティア 「認知症マフ」など仲間募集中

西東京市ひばりが丘を拠点に編み物を通したボランティア活動をしている「あむあむブルーベル」は、能登半島地震をきっかけに発足し、現地にブランケットや編んだ小物などを贈っている。 中でもユニークなのは、「認知症マフ」ともいわれる筒状のマフの作製と寄付。内部に柔らかく握れる毛糸で編んだボールを入れており、握

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西東京市の93歳男性に総裁賞 長年の貢献に

西東京市在住で今年で93歳の野口忠さんが、先頃、長年にわたって自由民主党に貢献したとして総裁賞を受賞した。 野口さんは自民党西東京総支部の副支部長などを歴任し、特に田無十区の地区長を約20年務めた。また、書が得意で、会合のときなどには、立て看板を作成するなどの貢献をしてきている。 今月末には、関係者

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乳児を一時的に預けられる~西東京市がサービス拡充

冠婚葬祭や出張、病気などで子育てが難しい状況のとき、一時的に子どもを預かります――。 西東京市が、6月15日(2025年)から、「子育て支援ショートステイ事業」を拡充する。これまでは1歳6カ月から受け入れてきたが、新たに生後4カ月から対応する。 自己負担額は1日あたり3000円(生活保護世帯、非課税

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北多摩5市の2025年度予算案

 西東京・東久留米・小平の各市議会で新年度予算案が審議されている。 どの自治体も、過去最大の予算規模(一般会計)。賃上げなどを背景に市税増収を見込むが、一方で、

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