
「くいしばり」や「歯ぎしり」などから来る、不快な頭痛や肩こり、睡眠不足、倦怠感……。 自分ではコントロールできない「くい

タウン通信・562号(2026年8月19日号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、女性だけの施工店で日本初のCARPRO認定店となった「Car Revive One」(西東京市)から、従姉妹二人を「この町この人」としてご紹介。 また、東村山市で令和8年8月8日に行われた、気球の搭乗体験に新婚夫

令和8年8月8日に、東村山市運動公園で気球の搭乗体験が行われ、同市が新婚夫婦を招待する一幕があった 招待されたのは3組の夫婦。末広がりの「8」が並ぶ縁起の良い日とあって、この搭乗後に婚姻届を出すという夫婦もいた。 同市にある熱気球専門企業「ジャパンバルーンサービス」の協力で、比較的気流が安定する早朝

10/24、田無神社ゴールに 認知症への理解を求めて、今年も市民が町を走る――国内最大級の認知症啓発イベント「RUN伴(らんとも)」が、10月24日㈯に西東京市で実施される。 主催するのは、地域の医療・介護関係者や高齢者サポート事業者らでつくる実行委員会。市民の手による「いつまでも安心できるまちづく

電子マガジン「旅色FOCAL」で、東村山市・東大和市・武蔵村山市が特集され、7月27日(月)に公開された。 多摩観光推進協議会と株式会社ブランジスタメディアが提携して作成したもので、ナビゲーターは、元HKT48の矢吹奈子さん。 無料で閲覧できる。8月末には、冊子版を市役所や観光協会などで無料配布予定

西東京市で開講している楽学舎ロボットプログラミング教室の3人の生徒が、国際ロボット競技会日本予選で入賞を果たした。同教室として、昨年に続いての入賞。 ジュニア部門で佳作となった「そうじマシン」は、塚越一喜さん、吉川隼さんによる作品。 床に落ちたゴミを掃除するというロボット。 アドバンス(中学生)部門

タウン通信・561号(2026年8月5日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、東久留米市にある「ひろばcafe」が行っている、「どうぞチケット」というユニークな取り組みを紹介しています。 また、西東京市の住宅設備工務店「エネスパート」が実施中の大創業祭などを特集しています。 ◎タウン通信

500円の食のチケットを地域の子どもにプレゼント――夏休みの子どもたちの孤立や孤食、食のサポートが課題となるなか、東久留米市中央町にあるカフェ「ひろばCafe」の「どうぞチケット」が注目を集めている。 お店を介して地域の子どもたちにご飯やおやつをプレゼントする仕組みで、まさに「地域で子どもを育てる」

夏休みに自分だけの腕時計を作ったよ!――先月、西東京市に本社があるシチズン時計㈱で、小学生を対象にした「シチズン時計組立教室」が開かれた。 モノづくりの魅力を感じてほしいと企画した催し。 3日間開催され、楽しげに文字盤にオリジナルデザインを施す姿などが見られた。 ➡シチズン時計 腕時計

西東京市民映画祭が、9月12日㈯、13日㈰、23日㈬㈷に同市保谷こもれびホールで開かれる。 上映作品は、12日は「てっぺんの向こうにあなたがいる」、13日は「父と僕の終わらない歌」、23日は「長崎―閃光の影で」。23日は西東京市平和大使発表会と「忘れてはいけない記憶―西東京にもあった戦争・アニメ原爆

市民が出演する朗読劇「夏の雲は忘れない―ヒロシマ・ナガサキ一九四五」が、8月23日㈰午後6時30分から東久留米市生涯学習センターで開かれる。 市民が参加して朗読するもので、その指導を演劇指導者の眞喜志康壮さんが担当している。 被爆体験のほか、西東京市エリアの戦争の記録を朗読する。小学1年生からシニア


小川駅徒歩5分の職業能力開発総合大学校が、今年も中高生を対象に図書館を開放している。 7月27日から8月28日までの平日に実施するもので、予約は不要。学食も利用できる。 詳細はウェブサイト参照を。 https://www.uitec.jeed.go.jp/topics/event/copy_of_c
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