久々にサッカーしようぜ! 地域の大学生らが10年ぶりに集結 10/12,東久留米・上の原で

小学生の頃に地域で競い合ったサッカー仲間たちともう一度プレーしたい――10月12日(日)、東久留米市の上の原グラウンドにかつてのサッカー小僧たちが集まる。企画・主催するのは、大学3年生の竹中一青さん。当日は観戦も歓迎だ。 「コミュニティが財産」と一人の青年が企画 東久留米で 「5歳でサッカーを始め、十数年間、本気で取り組んできましたが、得られたものの一番はコミュニティだと思っています。かつての恩師

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10/5、MUFG PARKでつながり市 バザー、ゲーム、キッチンカーなど

西東京市にあるMUFG PARKで、10月5日(日)午前10時から午後3時まで、「つながり市」が開かれる。 文字通り、同公園で活動する団体が地域とつながろうと開くイベント。 似顔絵描き、ジャム販売、チャリティバザー、ボッチャ体験、バッティングゲーム、ドライフラワーワークショップなど多彩に行われる。 クイズラリー、キッチンカーなども。 詳細は、同公園ホームページ参照を。 ➡MUFG P

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「キヨセゴーゴーカレー」5555個限定販売 9月23日から

清瀬市観光協会が、ゴリラのトレードマークでおなじみの「ゴーゴーカレー」とコラボした「キヨセゴーゴーカレー」を発売する。 9月23日から、「JA東京みらい みらい清瀬新鮮館」などで販売。 市制施行55周年を記念したもので、5555個の限定販売。税込550円。 オリジナルレシピにはない、清瀬市特産のニンジンを加えているのが特徴。 (※レポート動画は以下) [リンク] ◎清瀬市公式「キヨセゴーゴーカレー

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タウン通信・540号(2025年9月17日発行号)

タウン通信・540号(2025年9月17日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、9月の「認知症月間」にちなみ、認知症のトピックを複数取り上げています。 この号は、主要新聞への折込配布です。 お手元に届かない方は、PDFで記事をご覧ください。 ◎タウン通信・540号

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認知症への理解求めて、9/20「RUN伴」 西東京市・東久留米市で

認知症を町ぐるみでサポートしていこう――9月20日(土)、認知症への理解を求めるイベント「RUN伴(らんとも)」が、西東京市と東久留米市で開かれる。認知症当事者も含め、医療・介護・福祉関係者らが、認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着て、町を走るというもの。見かけたらご声援を。 認知症支援の国内最大級イベント RUN伴は2011年に始まった、認知症をテーマにしたものでは国内最大級

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9/20、「水かけまつり」! MUFG PARKで残暑を吹き飛ばせ!

西東京市にあるMUFG PARK のメインパークエリア(ライブラリー前芝生広場)で、9月20日(土)午前10時から正午まで、「水かけまつり」が開かれる。 文字通り、水をかけあうイベント。参加の際には、水鉄砲などご持参を。 タオル、着替えなどもお忘れなく。 参加無料、予約不要。 詳細は同公園ホームページご参照を。 ➡MUFG PARK 水かけまつり 2025 開催のお知らせ | MUF

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多摩六都科学館の魅力伝える写真コンペティション 圏域の高校生・大学生限定で、賞金も

多摩六都科学館が、西東京市・小平市・東久留米市・清瀬市・東村山市に在住・在学する高校・大学生を対象に、「多摩六都科学館の魅力を伝える」をテーマにした写真コンペティションを行っている。 同館の5つの展示室、プラネタリウムドーム、外観の写真が対象で、プラネタリウムドームは、11月5日、6日、7日、9日のみ内部での撮影が可能。事前申込制。撮影のみの場合は入館料不要。 外観、展示室については、開館中であれ

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青梅市、静岡県富士市と競い合い! 西東京市が健康アプリ活用で

歩数計に応じてポイントがもらえるなど、楽しみながら健康を増進できる西東京市のアプリ「あるこ」で、10月中、青梅市および静岡県富士市と歩数を競い合うというユニークな催しが行われる。参加者には抽選で景品が当たるチャンスも。 なお、「あるこ」は今月から「東京健康UPlus(あっぷらす)」と連携しており、6000ポイント貯めた人に、都内協賛店で利用できる優待カードなどの贈呈がある。(➡都の特

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楽学舎ロボットプログラミング教室の生徒作品が、国際ロボット競技会で佳作に

西東京市のひばりが丘・田無の2つの教室でロボットプログラミングを指導している「楽学舎ロボットプログラミング教室」で、中学生の作品が国際ロボット競技会の日本予選で佳作に選ばれた。 出品したのは橋本悠馬さん。作品名は「万能ハウス」で、「居室」と設定した部分に自動ドアを配したり、水平を保つ仕組みを設けた。 国際ロボット競技会では、ロボット競技部門とアイデアロボット部門の2部門があり、同作はアイデアロボッ

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ハンセン病療養所から家族への手紙 13通を初公開 国立ハンセン病資料館で9/27から企画展

東村山市にある国立ハンセン病資料館で、9月27日(土)から12月27日(土)まで、企画展「お父さん お母さんへ ハンセン病療養所で書かれたある少年の手紙」が開かれる。 新たに発見されたハンセン病回復者が家族へ宛てた手紙67通のうち、13通を初公開するもの。 ハンセン病回復者が書いた手紙がまとまって見つかることは珍しいとのことで、社会に出ていくことを目前に偏見や差別に対する葛藤を吐露する手紙などが紹

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時計パーツ用いたワークショップで、伝統工芸の魅力を体感~シチズン時計が参加者募集

西東京市に本社があるシチズン時計株式会社が、10月6日(月)・7日(火)の2日間、本社内にある「シチズンミュージアム」でワークショップ「光と時のKOGEIアカデミー」を開く。 同社では今年から、「Z世代 KOGEI ARTIST 応援プロジェクト」と題し、日本の伝統工芸を次世代へとつなぐ若気工芸作家を支援している。 ワークショップでは、同社が支援する陶芸作家・金田萌永さんと、染色による作品制作を続

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子どもたちにリアル体験を! 「小平こども選挙」経て「コダイラコドモクラブ」発足

都内初の「こども選挙」となった「小平こども選挙」を主催したメンバーたちが、新たな活動組織として「コダイラコドモクラブ」を発足した。 こども選挙を通して生まれたネットワークを、さらなる子どもたちの体験の場づくりに生かしていこうというもの。 その第一弾として、2025年9月には、商売を疑似体験するというイベント「マネトレキッズin小平 ゲームで学ぼう! お金の仕組み、会社のもうけ方」を開く。(※イベン

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タウン通信・539号(2025年9月3日発行号)

タウン通信・539号(2025年9月3日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、今春の「こだいらこども選挙」を実現したメンバーが新たに仕掛ける「お金を学ぶイベント」や、小金井で初開催となるビールフェスティバル、供養の老舗「松戸家」による終活丸わかりセミナー(9月17日開催)などを紹介しています。 今号は本紙独自のポスティング配布です。 お手元に届かない方はPDFからご覧ください。 ◎タウ

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エレベーターの本

縁があって、この夏、『安全か? 危険か? エレベーター』という書籍作りに関わった。 著者は、エレベーター保守会社「エス・イー・シーエレベーター」創業者の鈴木孝夫さん。同社が保守点検するエレベーターは全国に5万台もあり、使用するエレベーター内で「SEC」のステッカーを見たことがあるという方も多いだろう。ちなみに、具志堅用高さんが長くCМキャラクターを務めている。 この本に関わって初めて知ったのは、エ

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2025年9月の運勢は!? 九星気学で鑑定

まだまだ残暑の厳しい9月ですが、暦の上ではもう秋のさかり。23日には二十四節気の「秋分」を迎えます。そして、この日を中日として前後3日間、合わせて1週間が秋のお彼岸です。 「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉がありますが、秋のお彼岸のころには夕方5時半ともなればすでに日が沈んで、日ごとに「陰の気」が深くなっていくのが感じられます。 涼風が立ち、この『タウン通信』エリアではまだ聞かれるセミの声も、だんだ

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相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー 9/17、ルネこだいらで

終活の全てが分かる! 供養を総合的に手掛けている「松戸家」では、9月17日に小平市ルネこだいらで、「相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー」を開催する。 セミナー後には、送迎バス付きで現地見学会も実施。気軽にご参加を。 相続・家族葬・納骨堂・樹木葬について徹底解説 葬儀からお墓、仏壇、相続までワンストップでご案内している創業100年超の「松戸家」では、このたび、各分野のプロが直接解

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キーマカレー味の「清瀬まん」、今年も販売 9月1日から数量限定で

清瀬市観光協会が昨年度に販売し、好評のうちに完売した「清瀬まん」が、今年も数量限定で登場することになった。9月1日から、市役所1階の売店「A-STAND」、JA東京みらい、みらい清瀬新鮮館、フードピアたけし、清瀬市内のセブン-イレブン各店舗で販売される。 清瀬まんは、旬の時期に収穫した清瀬産とうもろこしの甘みと、キーマカレーのスパイシーさが特徴の中華まん。今年はさらに東京一の生産量を誇る清瀬特産の

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豪華客車「夢空間」の内装修復などにクラウドファンディング 清瀬市が11/30迄

清瀬市では、(仮称)南部地域複合施設を清瀬市中央公園に建設するにあたり、1989年(平成元年)に登場した豪華客車「夢空間」の車両を同公園内に移転・展示する予定でいる。多くの人に来場してもらうためのランドマークにする狙い。 すでに、「三井ショッピングパーク ららぽーと新三郷」に設置されているダイニングカー(1号車)とラウンジカー(2号車)を譲り受けているが、車両自体は劣化が進んでいることから、その修

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久々にサッカーしようぜ! 地域の大学生らが10年ぶりに集結 10/12,東久留米・上の原で

小学生の頃に地域で競い合ったサッカー仲間たちともう一度プレーしたい――10月12日(日)、東久留米市の上の原グラウンドにかつてのサッカー小僧たちが集まる。企画・主催するのは、大学3年生の竹中一青さん。当日は観戦も歓迎だ。 「コミュニティが財産」と一人の青年が企画 東久留米で 「5歳でサッカーを始め、十数年間、本気で取り組んできましたが、得られたものの一番はコミュニティだと思っています。かつての恩師

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10/5、MUFG PARKでつながり市 バザー、ゲーム、キッチンカーなど

西東京市にあるMUFG PARKで、10月5日(日)午前10時から午後3時まで、「つながり市」が開かれる。 文字通り、同公園で活動する団体が地域とつながろうと開くイベント。 似顔絵描き、ジャム販売、チャリティバザー、ボッチャ体験、バッティングゲーム、ドライフラワーワークショップなど多彩に行われる。 クイズラリー、キッチンカーなども。 詳細は、同公園ホームページ参照を。 ➡MUFG P

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「キヨセゴーゴーカレー」5555個限定販売 9月23日から

清瀬市観光協会が、ゴリラのトレードマークでおなじみの「ゴーゴーカレー」とコラボした「キヨセゴーゴーカレー」を発売する。 9月23日から、「JA東京みらい みらい清瀬新鮮館」などで販売。 市制施行55周年を記念したもので、5555個の限定販売。税込550円。 オリジナルレシピにはない、清瀬市特産のニンジンを加えているのが特徴。 (※レポート動画は以下) [リンク] ◎清瀬市公式「キヨセゴーゴーカレー

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タウン通信・540号(2025年9月17日発行号)

タウン通信・540号(2025年9月17日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、9月の「認知症月間」にちなみ、認知症のトピックを複数取り上げています。 この号は、主要新聞への折込配布です。 お手元に届かない方は、PDFで記事をご覧ください。 ◎タウン通信・540号

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認知症への理解求めて、9/20「RUN伴」 西東京市・東久留米市で

認知症を町ぐるみでサポートしていこう――9月20日(土)、認知症への理解を求めるイベント「RUN伴(らんとも)」が、西東京市と東久留米市で開かれる。認知症当事者も含め、医療・介護・福祉関係者らが、認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着て、町を走るというもの。見かけたらご声援を。 認知症支援の国内最大級イベント RUN伴は2011年に始まった、認知症をテーマにしたものでは国内最大級

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9/20、「水かけまつり」! MUFG PARKで残暑を吹き飛ばせ!

西東京市にあるMUFG PARK のメインパークエリア(ライブラリー前芝生広場)で、9月20日(土)午前10時から正午まで、「水かけまつり」が開かれる。 文字通り、水をかけあうイベント。参加の際には、水鉄砲などご持参を。 タオル、着替えなどもお忘れなく。 参加無料、予約不要。 詳細は同公園ホームページご参照を。 ➡MUFG PARK 水かけまつり 2025 開催のお知らせ | MUF

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多摩六都科学館の魅力伝える写真コンペティション 圏域の高校生・大学生限定で、賞金も

多摩六都科学館が、西東京市・小平市・東久留米市・清瀬市・東村山市に在住・在学する高校・大学生を対象に、「多摩六都科学館の魅力を伝える」をテーマにした写真コンペティションを行っている。 同館の5つの展示室、プラネタリウムドーム、外観の写真が対象で、プラネタリウムドームは、11月5日、6日、7日、9日のみ内部での撮影が可能。事前申込制。撮影のみの場合は入館料不要。 外観、展示室については、開館中であれ

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青梅市、静岡県富士市と競い合い! 西東京市が健康アプリ活用で

歩数計に応じてポイントがもらえるなど、楽しみながら健康を増進できる西東京市のアプリ「あるこ」で、10月中、青梅市および静岡県富士市と歩数を競い合うというユニークな催しが行われる。参加者には抽選で景品が当たるチャンスも。 なお、「あるこ」は今月から「東京健康UPlus(あっぷらす)」と連携しており、6000ポイント貯めた人に、都内協賛店で利用できる優待カードなどの贈呈がある。(➡都の特

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楽学舎ロボットプログラミング教室の生徒作品が、国際ロボット競技会で佳作に

西東京市のひばりが丘・田無の2つの教室でロボットプログラミングを指導している「楽学舎ロボットプログラミング教室」で、中学生の作品が国際ロボット競技会の日本予選で佳作に選ばれた。 出品したのは橋本悠馬さん。作品名は「万能ハウス」で、「居室」と設定した部分に自動ドアを配したり、水平を保つ仕組みを設けた。 国際ロボット競技会では、ロボット競技部門とアイデアロボット部門の2部門があり、同作はアイデアロボッ

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ハンセン病療養所から家族への手紙 13通を初公開 国立ハンセン病資料館で9/27から企画展

東村山市にある国立ハンセン病資料館で、9月27日(土)から12月27日(土)まで、企画展「お父さん お母さんへ ハンセン病療養所で書かれたある少年の手紙」が開かれる。 新たに発見されたハンセン病回復者が家族へ宛てた手紙67通のうち、13通を初公開するもの。 ハンセン病回復者が書いた手紙がまとまって見つかることは珍しいとのことで、社会に出ていくことを目前に偏見や差別に対する葛藤を吐露する手紙などが紹

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時計パーツ用いたワークショップで、伝統工芸の魅力を体感~シチズン時計が参加者募集

西東京市に本社があるシチズン時計株式会社が、10月6日(月)・7日(火)の2日間、本社内にある「シチズンミュージアム」でワークショップ「光と時のKOGEIアカデミー」を開く。 同社では今年から、「Z世代 KOGEI ARTIST 応援プロジェクト」と題し、日本の伝統工芸を次世代へとつなぐ若気工芸作家を支援している。 ワークショップでは、同社が支援する陶芸作家・金田萌永さんと、染色による作品制作を続

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子どもたちにリアル体験を! 「小平こども選挙」経て「コダイラコドモクラブ」発足

都内初の「こども選挙」となった「小平こども選挙」を主催したメンバーたちが、新たな活動組織として「コダイラコドモクラブ」を発足した。 こども選挙を通して生まれたネットワークを、さらなる子どもたちの体験の場づくりに生かしていこうというもの。 その第一弾として、2025年9月には、商売を疑似体験するというイベント「マネトレキッズin小平 ゲームで学ぼう! お金の仕組み、会社のもうけ方」を開く。(※イベン

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タウン通信・539号(2025年9月3日発行号)

タウン通信・539号(2025年9月3日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、今春の「こだいらこども選挙」を実現したメンバーが新たに仕掛ける「お金を学ぶイベント」や、小金井で初開催となるビールフェスティバル、供養の老舗「松戸家」による終活丸わかりセミナー(9月17日開催)などを紹介しています。 今号は本紙独自のポスティング配布です。 お手元に届かない方はPDFからご覧ください。 ◎タウ

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エレベーターの本

縁があって、この夏、『安全か? 危険か? エレベーター』という書籍作りに関わった。 著者は、エレベーター保守会社「エス・イー・シーエレベーター」創業者の鈴木孝夫さん。同社が保守点検するエレベーターは全国に5万台もあり、使用するエレベーター内で「SEC」のステッカーを見たことがあるという方も多いだろう。ちなみに、具志堅用高さんが長くCМキャラクターを務めている。 この本に関わって初めて知ったのは、エ

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2025年9月の運勢は!? 九星気学で鑑定

まだまだ残暑の厳しい9月ですが、暦の上ではもう秋のさかり。23日には二十四節気の「秋分」を迎えます。そして、この日を中日として前後3日間、合わせて1週間が秋のお彼岸です。 「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉がありますが、秋のお彼岸のころには夕方5時半ともなればすでに日が沈んで、日ごとに「陰の気」が深くなっていくのが感じられます。 涼風が立ち、この『タウン通信』エリアではまだ聞かれるセミの声も、だんだ

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相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー 9/17、ルネこだいらで

終活の全てが分かる! 供養を総合的に手掛けている「松戸家」では、9月17日に小平市ルネこだいらで、「相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー」を開催する。 セミナー後には、送迎バス付きで現地見学会も実施。気軽にご参加を。 相続・家族葬・納骨堂・樹木葬について徹底解説 葬儀からお墓、仏壇、相続までワンストップでご案内している創業100年超の「松戸家」では、このたび、各分野のプロが直接解

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キーマカレー味の「清瀬まん」、今年も販売 9月1日から数量限定で

清瀬市観光協会が昨年度に販売し、好評のうちに完売した「清瀬まん」が、今年も数量限定で登場することになった。9月1日から、市役所1階の売店「A-STAND」、JA東京みらい、みらい清瀬新鮮館、フードピアたけし、清瀬市内のセブン-イレブン各店舗で販売される。 清瀬まんは、旬の時期に収穫した清瀬産とうもろこしの甘みと、キーマカレーのスパイシーさが特徴の中華まん。今年はさらに東京一の生産量を誇る清瀬特産の

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豪華客車「夢空間」の内装修復などにクラウドファンディング 清瀬市が11/30迄

清瀬市では、(仮称)南部地域複合施設を清瀬市中央公園に建設するにあたり、1989年(平成元年)に登場した豪華客車「夢空間」の車両を同公園内に移転・展示する予定でいる。多くの人に来場してもらうためのランドマークにする狙い。 すでに、「三井ショッピングパーク ららぽーと新三郷」に設置されているダイニングカー(1号車)とラウンジカー(2号車)を譲り受けているが、車両自体は劣化が進んでいることから、その修

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