
「くいしばり」や「歯ぎしり」などから来る、不快な頭痛や肩こり、睡眠不足、倦怠感……。 自分ではコントロールできない「くい

西東京市の姉妹都市・友好都市である福島県下郷町、千葉県勝浦市、山梨県北杜市の特産品を販売する「観光物産展」が、6月7日㈰午前10時から午後4時まで、田無駅北口前・アスタ2階センターコートで開かれる。 原木しいたけ、鰹のたたき、信玄餅など。詳細は同市産業振興課(☎042・420・2819


タウン通信・557号(2026年6月3日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、西東京市に長く暮らした詩人・茨木のり子の生誕100年・没後20年の節目に、彼女が残した、特に地域ゆかりの詩を集めた詩集を市民が製作しているトピックなどを取り上げています。 本紙は、西東京市、東久留米市、小平市東

市民が参加する劇団「演劇ひろば」による「演劇ひろば祭」が、6月20日㈯午後4時から、東久留米市生涯学習センター(まろにえホール)で開かれる。 こども部によるオリジナル作品「ヒューマン・ドア」と、マダム部による「意外とゆっくり飛んでいる」(よしだあきひろ脚本)の2作品を上演。入場無料。 ➡


一般社団法人 こくぶんじ観光まちづくり協会が「こくベジプロジェクト」10年を記念し、体験型プロジェクト「土と宙、くらしの冒険」を始める。 その一環として下記イベントを開催。 ■「料理家・栗原心平さんと味わうこくベジ」 ■開催内容:栗原心平さんによる実演と、農家のストーリーを味わう

日本を代表するオルガン奏者・大木麻理さんとトランペット奏者・佐藤友紀さんによるデュオコンサート「珠玉の″歌〟~言葉から生まれた音の調べ」が、6月6日㈯午後2時から聖グレゴリオの家(東久留米市氷川台2の7の12)で開催される。 バッハ、モーツァルトなどの曲を演奏。入場料3500円。詳細はブロウミュージ

近代彫刻の巨匠・平櫛田中にとって「昭和」とはどんな時代だったのか――そんな視点から昭和期の懐かしい日用品や蔵書などを展示する、昭和100年記念企画展「平櫛田中の昭和」が、小平市平櫛田中彫刻美術館で開かれている。 平櫛田中の活躍を中心に、作品や関連資料から「昭和」に迫る。 会期は9月6日㈰まで。6月1

能登半島地震の被災地の子どもたちへの復興支援を目的にしたチャリティーコンサートが、6月20日㈯午後0時30分から3時まで、小平市ルネこだいらで開かれる。 被災地の子どもたちの音楽活動を支援しようというもので、当日会場で募集する義援金は、石川県吹奏楽連盟を通じて現地での音楽活動再開に充てられる。吹奏楽

ホタルと鳴く虫を観賞できるイベントが13日㈯午後7時から9時まで、小平市東部公園で開かれる。 小平ほたる会、日本鳴く虫保存会の主催。なお、天候等で中止の場合あり。 詳細は同市水と緑と公園課(☎042・346・9830)へ。

1年の折り返し点の6月を迎えて、今年も半年が過ぎようとしています。21日には二十四節気の「夏至」があって、北半球では太陽が1年中で最も高く昇り、昼間の時間が最も長いころ。陽の気がいっぱいです。 でも、このころを頂点としてだんだん日は短くなり、陰の季節へと入っていきます。6月は、陽の気から陰の気へと移

(このサイトでは一部の記事でプロモーションを含みます)
「タウン通信」は東京都の西東京市・東久留米市・小平市と近隣エリアの地域情報紙です。
※同じ投稿をX(旧Twitter)でもしています https://x.com/towntsushin

















(このサイトでは一部の記事でプロモーションを含みます)


































※同じ投稿をX(旧Twitter)でもしています https://x.com/towntsushin

「タウン通信」は東京都の西東京市・東久留米市・小平市と近隣エリアの地域情報紙です。