
東伏見が活動拠点の「早稲田大学野球部」が、アメリカ遠征に向け、クラウドファンディング
西東京市東伏見を拠点に活動する「早稲田大学野球部」が、2026年2月、3月に予定するアメリカ遠征に向けて、クラウドファンディングでの寄付を呼び掛けている。 遠征費用への寄付を求めるもので、返礼品として、特製キーホルダーやTシャツなどを用意している。 詳細は、タウン通信の動画「ニュースの現場」(下記)ご参照を。 専門サイト「READYFOR」の当該ページは下記から! ➡READYFOR

[読者ご招待]中島みゆき劇場版 LIVEセレクション2 来年1月全国ロードショー
2022年から24年に公開された劇場版3作品を一挙上映する「中島みゆき 劇場版 LIVEセレクション2」が、来年1月2日から全国の映画館で上映される。 「地上の星」「銀の龍の背に乗って」「糸」などの名曲の数々を収録。中島みゆきの圧巻の歌唱が、迫力の5.1chサラウンドで、大スクリーンに甦る。 配給はヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス。3300円(前売り3000円、前売り券は24日

11/29、柳窪 秋の見学会 国指定文化財など、特別公開~武蔵野の面影を訪ねる
武蔵野の面影を色濃く残す東久留米市柳窪の一帯を歩こうというイベント「柳窪 秋の見学会」が、11月29日(土)に開かれる。 午前と午後の2回実施。NPO法人 東久留米の水と景観を守る会が主催。 このエリアには、江戸時代後期から明治時代にかけて建てられた大型民家や、茶畑、屋敷林などが昔のままに残っている。 特に、国指定登録有形文化財になっている村野家住宅(顧想園)は、格式高い薬医門や主屋など見どころが

小平・村山・大和衛生組合新ごみ焼却施設本格稼働、技術者募集も
小平市、武蔵村山市、東大和市のごみ処理を行っている「小平・村山・大和衛生組合」で、10月1日、建設されていた新ごみ焼却施設が本格稼動となった。 1日の焼却能力は236トンで、焼却熱による発電も行い、小平市29施設、東大和市13施設、武蔵村山市9施設の公共施設の1年間分の電力を賄う予定。 技術職員を募集中 なお、同組合では現在、職員(一般技術、電気・機械)を募集している。 来年4月からの勤務開始で、

尾身茂さん特別講演 11/28、清瀬で結核サミット
結核治療の拠点となってきた清瀬市で、11月28日㈮午後1時30分から5時まで「清瀬結核サミット」が開かれる。会場は清瀬けやきホール。 公益財団法人結核予防会、日本ビーシージー製造㈱と清瀬市が共催するもので、結核への理解や、治療の歴史を後世に伝えることを目的に開く。 特別講演として、新型コロナウイルス感染症対策分科会会長を務めた尾身茂さんが「結核、コロナ どちらが怖いのか? ―感染症と人類の歴史」を

清瀬市が「自走式水洗トイレカー」を納車
清瀬市が10月2日(木)、自走式水洗トイレカーの納車式を行った。 清瀬市清掃事業協同組合と協定を結んで導入したもので、災害時はもちろん、普段のイベントなどでも活用していく。 【リンク】 ◎清瀬市「自走式トイレカーの納車式」

写真作品募集中! 小平市文化振興財団が「丸いポストのある風景」 10/31まで
現役の丸いポストが都内最多の小平市で、「丸いポストのある風景」のポストカードフォトコンテストが実施される。 「国内・外にある丸いポストを題材にした暮らしと風景」をテーマにした2024年1月1日以降に撮影された未発表作品が条件。プロ・アマ不問。 金賞には5万円、銀賞には3万円などの賞金がある。 応募締切は2025年10月31日(金)。 応募詳細は、主催する小平市文化振興財団へ。 ➡ルネ

東村山市が広報のプロを募集! 課長級で来年4月から任用
東村山市が、広報のプロを募集している。 来年4月から3年間の任期で、最大2年間の延長あり。 課長級の広報統括担当として任用する。 募集は2025年11月30日まで。 詳細は同市ホームページへ。 ➡東村山市 広報統括担当募集 (動画「ニュースの現場」でもレポートしています)

東久留米の「南沢獅子舞」、8年ぶり! 無病息災願い、10/11,12に
江戸時代初期から続く東久留米の「南沢獅子舞」が、10月11日(土)、12日(日)に、8年ぶりに披露される。 五穀豊穣、無病息災などを願う秋祭りの奉納行事で、本来は4年に1度上演されるものだが、前回は新型コロナウィルスの影響で中止となっていた。 会場は東久留米市の多聞寺と南沢氷川神社。 時間など詳細は同市ホームページ参照を。 ➡東久留米市「南沢獅子舞、8年ぶりに披露」 (動画「ニュース

清瀬市役所・展望ロビーを夜間開放 清瀬ゆかりのお酒とフードを楽しむトークイベント「クラフトな夜」
清瀬市役所の4階・展望ロビーを夕暮れ時から特別開放し、清瀬ゆかりのお酒とフードを楽しむトークイベント「クラフトな夜」が、10月4日、11日、11月1日、8日の土曜日に全4回開かれる。 日替わりで、ジン、日本酒など提供される酒類・フードが異なる。 各回定員20人、3000円。 なお、10月4日の回はすでに定員に達している(10月2日現在情報)。 詳細は清瀬市観光協会ホームページへ。 ➡

清瀬市観光協会が「きよせ棒 コーンポタージュ味」を新発売
清瀬市観光協会がスナック菓子「きよせ棒」のコーンポタージュ味を2025年10月1日に新発売した。 清瀬市産のとうもろこしを、実際だけでなく、芯もパウダー状にして練り込んだ一品。 きよせ棒は、2024年に清瀬駅開業100周年を記念して開発されたスナック菓子。 清瀬市特産品のニンジンやゴボウを用いて、『きんぴらごぼう味』を提供してきたが、このたび、とうもろこしを使った「コーンポタージュ味」を新たに打ち

立川で3年ぶり「木下大サーカス」 11/15~来年2/23 読者20人をご招待
空中ブランコやジャグリング、象やポニーのショーなど、世界を魅了し続ける「木下大サーカス」が、11月15日㈯から来年2月23日㈪㈷まで立川立飛特設会場(立川市泉町935の27)で連続公演を行う。立川では3年ぶりの開催。 今年で創立123年という同サーカスは、年間100万人以上を動員する世界トップクラスの実績を誇る。手に汗握るスリリングなパフォーマンスから、会場が笑いに包まれるショーまで、この機会にご

タウン通信・541号(2025年10月1日発行号)
タウン通信・541号(2025年10月1日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、東久留米市の大学生がたった一人で企画・主催するサッカーチームの「同窓会」や、9月20日に西東京市・東久留米市で実施された認知症支援イベント「RUN伴」の当日の様子などをお伝えしています。 今号は独自のポスティング配布です。 西東京市・東久留米市・小平市東部・新座市南部に配布しています。 ◎タウン通信・541

2025年10月の運勢は!? 九星気学で鑑定
二十四節気の寒露(8日)、霜降(23日)を迎える10月は、暦の上では晩秋。実りの季節も終わって、昔だったら、いよいよ収穫物を仲間たちと分け合う大切な時です。 では、令和の現代はどうでしょうか。再燃した「令和の米騒動」のさなか、総理の辞任が発表され、日本国はまた、新しい局面を迎えました。 考えてみれば、今年は二黒土星年。二黒土星の基本象意は「大地、畑」であり、米、農作物です。さらに、「一般庶民、生活


小平トイレカーお披露目西東京市は寄付金募集 継続中
9月25日(木)、小平市が購入した災害用トイレトラックが、同市役所でお披露目された。 洋式の水洗トイレ4室と多機能トイレ1室を備えた自走式のトラックで、車体には同市のマスコットキャラクター「ぶるべー」や地域宣伝隊「コダレンジャー」、「ふれあい下水道館」などがデザインされている。 購入費は約2650万円だが、一部をクラウドファンディングで募り、186人から862万円の寄付支援があった。車両は今後、屋

「認知症」支えようと市民が走った! 西東京・東久留米で「RUN伴」
認知症を支えるには地域の力が必要だ――町ぐるみのサポートを訴えるランニングイベント「RUN伴(らんとも)」が、9月20日(土)、西東京市と東久留米市で開かれた。 認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着た参加者が町中を走るこのイベント。当日の様子や、主催者の思いをレポートする。 医療・福祉関係者、企業、市民ら参加 「無理しないで、ゆっくり歩いていきましょうね」 「中継地点でしっかり


東伏見が活動拠点の「早稲田大学野球部」が、アメリカ遠征に向け、クラウドファンディング
西東京市東伏見を拠点に活動する「早稲田大学野球部」が、2026年2月、3月に予定するアメリカ遠征に向けて、クラウドファンディングでの寄付を呼び掛けている。 遠征費用への寄付を求めるもので、返礼品として、特製キーホルダーやTシャツなどを用意している。 詳細は、タウン通信の動画「ニュースの現場」(下記)ご参照を。 専門サイト「READYFOR」の当該ページは下記から! ➡READYFOR

[読者ご招待]中島みゆき劇場版 LIVEセレクション2 来年1月全国ロードショー
2022年から24年に公開された劇場版3作品を一挙上映する「中島みゆき 劇場版 LIVEセレクション2」が、来年1月2日から全国の映画館で上映される。 「地上の星」「銀の龍の背に乗って」「糸」などの名曲の数々を収録。中島みゆきの圧巻の歌唱が、迫力の5.1chサラウンドで、大スクリーンに甦る。 配給はヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス。3300円(前売り3000円、前売り券は24日

11/29、柳窪 秋の見学会 国指定文化財など、特別公開~武蔵野の面影を訪ねる
武蔵野の面影を色濃く残す東久留米市柳窪の一帯を歩こうというイベント「柳窪 秋の見学会」が、11月29日(土)に開かれる。 午前と午後の2回実施。NPO法人 東久留米の水と景観を守る会が主催。 このエリアには、江戸時代後期から明治時代にかけて建てられた大型民家や、茶畑、屋敷林などが昔のままに残っている。 特に、国指定登録有形文化財になっている村野家住宅(顧想園)は、格式高い薬医門や主屋など見どころが

小平・村山・大和衛生組合新ごみ焼却施設本格稼働、技術者募集も
小平市、武蔵村山市、東大和市のごみ処理を行っている「小平・村山・大和衛生組合」で、10月1日、建設されていた新ごみ焼却施設が本格稼動となった。 1日の焼却能力は236トンで、焼却熱による発電も行い、小平市29施設、東大和市13施設、武蔵村山市9施設の公共施設の1年間分の電力を賄う予定。 技術職員を募集中 なお、同組合では現在、職員(一般技術、電気・機械)を募集している。 来年4月からの勤務開始で、

尾身茂さん特別講演 11/28、清瀬で結核サミット
結核治療の拠点となってきた清瀬市で、11月28日㈮午後1時30分から5時まで「清瀬結核サミット」が開かれる。会場は清瀬けやきホール。 公益財団法人結核予防会、日本ビーシージー製造㈱と清瀬市が共催するもので、結核への理解や、治療の歴史を後世に伝えることを目的に開く。 特別講演として、新型コロナウイルス感染症対策分科会会長を務めた尾身茂さんが「結核、コロナ どちらが怖いのか? ―感染症と人類の歴史」を

清瀬市が「自走式水洗トイレカー」を納車
清瀬市が10月2日(木)、自走式水洗トイレカーの納車式を行った。 清瀬市清掃事業協同組合と協定を結んで導入したもので、災害時はもちろん、普段のイベントなどでも活用していく。 【リンク】 ◎清瀬市「自走式トイレカーの納車式」

写真作品募集中! 小平市文化振興財団が「丸いポストのある風景」 10/31まで
現役の丸いポストが都内最多の小平市で、「丸いポストのある風景」のポストカードフォトコンテストが実施される。 「国内・外にある丸いポストを題材にした暮らしと風景」をテーマにした2024年1月1日以降に撮影された未発表作品が条件。プロ・アマ不問。 金賞には5万円、銀賞には3万円などの賞金がある。 応募締切は2025年10月31日(金)。 応募詳細は、主催する小平市文化振興財団へ。 ➡ルネ

東村山市が広報のプロを募集! 課長級で来年4月から任用
東村山市が、広報のプロを募集している。 来年4月から3年間の任期で、最大2年間の延長あり。 課長級の広報統括担当として任用する。 募集は2025年11月30日まで。 詳細は同市ホームページへ。 ➡東村山市 広報統括担当募集 (動画「ニュースの現場」でもレポートしています)

東久留米の「南沢獅子舞」、8年ぶり! 無病息災願い、10/11,12に
江戸時代初期から続く東久留米の「南沢獅子舞」が、10月11日(土)、12日(日)に、8年ぶりに披露される。 五穀豊穣、無病息災などを願う秋祭りの奉納行事で、本来は4年に1度上演されるものだが、前回は新型コロナウィルスの影響で中止となっていた。 会場は東久留米市の多聞寺と南沢氷川神社。 時間など詳細は同市ホームページ参照を。 ➡東久留米市「南沢獅子舞、8年ぶりに披露」 (動画「ニュース

清瀬市役所・展望ロビーを夜間開放 清瀬ゆかりのお酒とフードを楽しむトークイベント「クラフトな夜」
清瀬市役所の4階・展望ロビーを夕暮れ時から特別開放し、清瀬ゆかりのお酒とフードを楽しむトークイベント「クラフトな夜」が、10月4日、11日、11月1日、8日の土曜日に全4回開かれる。 日替わりで、ジン、日本酒など提供される酒類・フードが異なる。 各回定員20人、3000円。 なお、10月4日の回はすでに定員に達している(10月2日現在情報)。 詳細は清瀬市観光協会ホームページへ。 ➡

清瀬市観光協会が「きよせ棒 コーンポタージュ味」を新発売
清瀬市観光協会がスナック菓子「きよせ棒」のコーンポタージュ味を2025年10月1日に新発売した。 清瀬市産のとうもろこしを、実際だけでなく、芯もパウダー状にして練り込んだ一品。 きよせ棒は、2024年に清瀬駅開業100周年を記念して開発されたスナック菓子。 清瀬市特産品のニンジンやゴボウを用いて、『きんぴらごぼう味』を提供してきたが、このたび、とうもろこしを使った「コーンポタージュ味」を新たに打ち

立川で3年ぶり「木下大サーカス」 11/15~来年2/23 読者20人をご招待
空中ブランコやジャグリング、象やポニーのショーなど、世界を魅了し続ける「木下大サーカス」が、11月15日㈯から来年2月23日㈪㈷まで立川立飛特設会場(立川市泉町935の27)で連続公演を行う。立川では3年ぶりの開催。 今年で創立123年という同サーカスは、年間100万人以上を動員する世界トップクラスの実績を誇る。手に汗握るスリリングなパフォーマンスから、会場が笑いに包まれるショーまで、この機会にご

タウン通信・541号(2025年10月1日発行号)
タウン通信・541号(2025年10月1日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、東久留米市の大学生がたった一人で企画・主催するサッカーチームの「同窓会」や、9月20日に西東京市・東久留米市で実施された認知症支援イベント「RUN伴」の当日の様子などをお伝えしています。 今号は独自のポスティング配布です。 西東京市・東久留米市・小平市東部・新座市南部に配布しています。 ◎タウン通信・541

2025年10月の運勢は!? 九星気学で鑑定
二十四節気の寒露(8日)、霜降(23日)を迎える10月は、暦の上では晩秋。実りの季節も終わって、昔だったら、いよいよ収穫物を仲間たちと分け合う大切な時です。 では、令和の現代はどうでしょうか。再燃した「令和の米騒動」のさなか、総理の辞任が発表され、日本国はまた、新しい局面を迎えました。 考えてみれば、今年は二黒土星年。二黒土星の基本象意は「大地、畑」であり、米、農作物です。さらに、「一般庶民、生活


小平トイレカーお披露目西東京市は寄付金募集 継続中
9月25日(木)、小平市が購入した災害用トイレトラックが、同市役所でお披露目された。 洋式の水洗トイレ4室と多機能トイレ1室を備えた自走式のトラックで、車体には同市のマスコットキャラクター「ぶるべー」や地域宣伝隊「コダレンジャー」、「ふれあい下水道館」などがデザインされている。 購入費は約2650万円だが、一部をクラウドファンディングで募り、186人から862万円の寄付支援があった。車両は今後、屋

「認知症」支えようと市民が走った! 西東京・東久留米で「RUN伴」
認知症を支えるには地域の力が必要だ――町ぐるみのサポートを訴えるランニングイベント「RUN伴(らんとも)」が、9月20日(土)、西東京市と東久留米市で開かれた。 認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着た参加者が町中を走るこのイベント。当日の様子や、主催者の思いをレポートする。 医療・福祉関係者、企業、市民ら参加 「無理しないで、ゆっくり歩いていきましょうね」 「中継地点でしっかり



