
時計パーツ用いたワークショップで、伝統工芸の魅力を体感~シチズン時計が参加者募集
西東京市に本社があるシチズン時計株式会社が、10月6日(月)・7日(火)の2日間、本社内にある「シチズンミュージアム」でワークショップ「光と時のKOGEIアカデミー」を開く。 同社では今年から、「Z世代 KOGEI ARTIST 応援プロジェクト」と題し、日本の伝統工芸を次世代へとつなぐ若気工芸作家を支援している。 ワークショップでは、同社が支援する陶芸作家・金田萌永さんと、染色による作品制作を続

子どもたちにリアル体験を! 「小平こども選挙」経て「コダイラコドモクラブ」発足
都内初の「こども選挙」となった「小平こども選挙」を主催したメンバーたちが、新たな活動組織として「コダイラコドモクラブ」を発足した。 こども選挙を通して生まれたネットワークを、さらなる子どもたちの体験の場づくりに生かしていこうというもの。 その第一弾として、2025年9月には、商売を疑似体験するというイベント「マネトレキッズin小平 ゲームで学ぼう! お金の仕組み、会社のもうけ方」を開く。(※イベン

タウン通信・539号(2025年9月3日発行号)
タウン通信・539号(2025年9月3日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、今春の「こだいらこども選挙」を実現したメンバーが新たに仕掛ける「お金を学ぶイベント」や、小金井で初開催となるビールフェスティバル、供養の老舗「松戸家」による終活丸わかりセミナー(9月17日開催)などを紹介しています。 今号は本紙独自のポスティング配布です。 お手元に届かない方はPDFからご覧ください。 ◎タウ


2025年9月の運勢は!? 九星気学で鑑定
まだまだ残暑の厳しい9月ですが、暦の上ではもう秋のさかり。23日には二十四節気の「秋分」を迎えます。そして、この日を中日として前後3日間、合わせて1週間が秋のお彼岸です。 「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉がありますが、秋のお彼岸のころには夕方5時半ともなればすでに日が沈んで、日ごとに「陰の気」が深くなっていくのが感じられます。 涼風が立ち、この『タウン通信』エリアではまだ聞かれるセミの声も、だんだ

相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー 9/17、ルネこだいらで
終活の全てが分かる! 供養を総合的に手掛けている「松戸家」では、9月17日に小平市ルネこだいらで、「相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー」を開催する。 セミナー後には、送迎バス付きで現地見学会も実施。気軽にご参加を。 相続・家族葬・納骨堂・樹木葬について徹底解説 葬儀からお墓、仏壇、相続までワンストップでご案内している創業100年超の「松戸家」では、このたび、各分野のプロが直接解

キーマカレー味の「清瀬まん」、今年も販売 9月1日から数量限定で
清瀬市観光協会が昨年度に販売し、好評のうちに完売した「清瀬まん」が、今年も数量限定で登場することになった。9月1日から、市役所1階の売店「A-STAND」、JA東京みらい、みらい清瀬新鮮館、フードピアたけし、清瀬市内のセブン-イレブン各店舗で販売される。 清瀬まんは、旬の時期に収穫した清瀬産とうもろこしの甘みと、キーマカレーのスパイシーさが特徴の中華まん。今年はさらに東京一の生産量を誇る清瀬特産の

豪華客車「夢空間」の内装修復などにクラウドファンディング 清瀬市が11/30迄
清瀬市では、(仮称)南部地域複合施設を清瀬市中央公園に建設するにあたり、1989年(平成元年)に登場した豪華客車「夢空間」の車両を同公園内に移転・展示する予定でいる。多くの人に来場してもらうためのランドマークにする狙い。 すでに、「三井ショッピングパーク ららぽーと新三郷」に設置されているダイニングカー(1号車)とラウンジカー(2号車)を譲り受けているが、車両自体は劣化が進んでいることから、その修

東久留米・小山第2緑地でボール遊びができるようになる! 9月中旬から
ボール遊びができる公園整備を進めている東久留米市で、新たに小山小学校区域内の小山第2緑地(小山5-9)に防球ネットなどが設置された。 9月(2025年)中旬頃から利用開始の見込み。 同市はボール遊びができる公園を各小学校区に最低1つは設置しようと取り組んでいる。 2022年度には南町小学校区域の南町公園に、2024年度には第三小学校区域の「しあわせ広場」に防球ネットなどの整備をしている。 なお、今

西東京市、SDGs未来都市に 省エネ給湯器に助成金、9月認知症キャンペーンなど 記者会見から
8月25日、西東京市で定例の記者会見が開かれ、今後の施策などが公表された。 冒頭では、内閣府から7月にSDGs未来都市に選定されたことが紹介された。西東京市は「ともにみらいにつなぐ、『健幸』に住み続けられるまち西東京」をテーマに持続可能なまちづくりを進めるとしており、その取り組みが評価されたという。 ➡[リンク]西東京市がSDGs未来都市に選定されました! 次に、町中の遊閑地を活用

西東京市がトイレカー導入に寄付募集 税制上優遇措置あり 1000万円目標に11/12まで
西東京市が、大規模災害への備えとしてトイレカーを導入する。それに当たり、ふるさと納税型クラウドファンディングを活用し、寄付金を募る。 トイレカーは、主に災害時を想定して設計された複数のトイレを持つ大型自動車。今回導入予定のタイプでは、洋式・水洗式のトイレを5室備える。そのうち1室は、ユニバーサル設計の多機能型。ソーラー充電システムを持つ。 来年1月頃の導入予定で、その後、災害派遣トイレネットワーク

西東京市、携帯トイレを全世帯に配布 啓発目的に1世帯15個
西東京市では、災害時の在宅避難への備えを啓発する狙いで、全世帯に携帯トイレを配布する。1世帯あたり15個。 「在宅避難ガイドブック」と共に手配りするため、配布には期間の開きがある。区域ごとに10月から1月までかかる見込み。 配布する携帯トイレは汚物を固める顆粒状のタイプ。概ね15年程度の使用期限があり、市では「いざというときのために保管していただき、家族の人数に合わせて、それぞれ備品を用意するよう

西東京市柳沢エリアを中心に乗合タクシーの実証運行 1乗車300円、未就学児は無料で
西東京市では、同市南部地域で、ミニバンサイズのタクシー車両を用いた新たな移動手段の実証運行を2025年10月から実施する。 公共交通空白地域をなくすための取り組みで、地域としては、柳沢2・3・4・5丁目と、向台町1丁目、南町2丁目。田無駅(アスタ田無西側)と同エリアを結ぶ(画像参照を)。 6カ所の乗降場所があるものの、ルートの多くの場所でフリーで降車できるのが特徴。登録や予約も不要で、誰でも利用で

国史跡指定から10周年! 下野谷遺跡で「したのや縄文の里 秋まつり」
西東京市東伏見の一帯に広がる縄文時代の「下野谷遺跡」。南関東最大規模を誇り、国指定史跡となっている。 国史跡に指定されて10周年に当たる2025年、例年秋に実施している「したのや縄文の里 秋まつり」をより盛大に開く。10月5日(日)午前10時から午後3時まで。したのや縄文の里(東伏見6-4)にて。 「10年分の感謝とこれからの夢をのせて」をテーマに、▼竪穴住居の公開・解説、▼出土遺物の展示・解説、

省エネタイプの給湯器に1万5000円 西東京市、9月から助成金
西東京市では、省エネタイプの給湯器への買い換えに対して、一律1万5000円の助成を行う。2025年9月1日(月)からの実施で、12月26日(金)までの予定。予算上限に達した時点で終了となる。 省エネ型の給湯器は、エコジョーズ、エコキュート、ハイブリッド給湯器。西東京市民で、同市内の店舗で購入することが条件。 申請は、持参、郵送のほか、電子申請もできる。 ➡西東京市「高効率給湯器買い

西東京市が10月から、学校給食費等を上乗せ 質・量の確保に
西東京市では、市立小中学校の学校給食1食につき、31~41円の上乗せを行う。2025年10月から2026年3月までの措置で、補正予算の成立後に実施する。 物価が高騰するなか、学校給食の質・量を確保することが狙い。物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用する。 なお、同市では現在、市立小中学校の給食費は無償化されているが、食物アレルギーなどの関係で弁当持参の児童・生徒には補助金で対応している。そ

西東京市の子育て支援窓口が保谷庁舎に統合 11月4日から
西東京市の子育て支援の窓口が、2025年11月4日(火)から、保谷庁舎4階に統合されることになった。 これまでは、子育てや児童福祉に関する相談や子育て支援ショートステイの申請は住吉会館ルピナスで行われてきたが、これらの機能が保谷庁舎に移転する。 また、保谷庁舎では従来通り、予防接種・検診、母子保健に関する相談、産後ケア事業の申請などは行っていく。 この統合により、子育て支援に関する窓口が1カ所とな

小金井市にエリア初のクラフトビール醸造所 9月にはビールフェス出店も
8月30日(土)、JR中央線の「東小金井駅」と「武蔵小金井駅」の間の高架下に、クラフトビール醸造所「中央線ビアワークス」がオープンする。小金井市では初の醸造所。 同市に本社がある株式会社 JR 中央線コミュニティデザイン(JR 東日本グループ)が運営するもので、元駅員が醸造家として商品開発に取り組む。 ヴァイツェンなど3種類を醸造 同醸造所が手掛けるクラフトビールは3種類。小金井の「こがね」と「ゴ

時計パーツ用いたワークショップで、伝統工芸の魅力を体感~シチズン時計が参加者募集
西東京市に本社があるシチズン時計株式会社が、10月6日(月)・7日(火)の2日間、本社内にある「シチズンミュージアム」でワークショップ「光と時のKOGEIアカデミー」を開く。 同社では今年から、「Z世代 KOGEI ARTIST 応援プロジェクト」と題し、日本の伝統工芸を次世代へとつなぐ若気工芸作家を支援している。 ワークショップでは、同社が支援する陶芸作家・金田萌永さんと、染色による作品制作を続

子どもたちにリアル体験を! 「小平こども選挙」経て「コダイラコドモクラブ」発足
都内初の「こども選挙」となった「小平こども選挙」を主催したメンバーたちが、新たな活動組織として「コダイラコドモクラブ」を発足した。 こども選挙を通して生まれたネットワークを、さらなる子どもたちの体験の場づくりに生かしていこうというもの。 その第一弾として、2025年9月には、商売を疑似体験するというイベント「マネトレキッズin小平 ゲームで学ぼう! お金の仕組み、会社のもうけ方」を開く。(※イベン

タウン通信・539号(2025年9月3日発行号)
タウン通信・539号(2025年9月3日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、今春の「こだいらこども選挙」を実現したメンバーが新たに仕掛ける「お金を学ぶイベント」や、小金井で初開催となるビールフェスティバル、供養の老舗「松戸家」による終活丸わかりセミナー(9月17日開催)などを紹介しています。 今号は本紙独自のポスティング配布です。 お手元に届かない方はPDFからご覧ください。 ◎タウ


2025年9月の運勢は!? 九星気学で鑑定
まだまだ残暑の厳しい9月ですが、暦の上ではもう秋のさかり。23日には二十四節気の「秋分」を迎えます。そして、この日を中日として前後3日間、合わせて1週間が秋のお彼岸です。 「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉がありますが、秋のお彼岸のころには夕方5時半ともなればすでに日が沈んで、日ごとに「陰の気」が深くなっていくのが感じられます。 涼風が立ち、この『タウン通信』エリアではまだ聞かれるセミの声も、だんだ

相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー 9/17、ルネこだいらで
終活の全てが分かる! 供養を総合的に手掛けている「松戸家」では、9月17日に小平市ルネこだいらで、「相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー」を開催する。 セミナー後には、送迎バス付きで現地見学会も実施。気軽にご参加を。 相続・家族葬・納骨堂・樹木葬について徹底解説 葬儀からお墓、仏壇、相続までワンストップでご案内している創業100年超の「松戸家」では、このたび、各分野のプロが直接解

キーマカレー味の「清瀬まん」、今年も販売 9月1日から数量限定で
清瀬市観光協会が昨年度に販売し、好評のうちに完売した「清瀬まん」が、今年も数量限定で登場することになった。9月1日から、市役所1階の売店「A-STAND」、JA東京みらい、みらい清瀬新鮮館、フードピアたけし、清瀬市内のセブン-イレブン各店舗で販売される。 清瀬まんは、旬の時期に収穫した清瀬産とうもろこしの甘みと、キーマカレーのスパイシーさが特徴の中華まん。今年はさらに東京一の生産量を誇る清瀬特産の

豪華客車「夢空間」の内装修復などにクラウドファンディング 清瀬市が11/30迄
清瀬市では、(仮称)南部地域複合施設を清瀬市中央公園に建設するにあたり、1989年(平成元年)に登場した豪華客車「夢空間」の車両を同公園内に移転・展示する予定でいる。多くの人に来場してもらうためのランドマークにする狙い。 すでに、「三井ショッピングパーク ららぽーと新三郷」に設置されているダイニングカー(1号車)とラウンジカー(2号車)を譲り受けているが、車両自体は劣化が進んでいることから、その修

東久留米・小山第2緑地でボール遊びができるようになる! 9月中旬から
ボール遊びができる公園整備を進めている東久留米市で、新たに小山小学校区域内の小山第2緑地(小山5-9)に防球ネットなどが設置された。 9月(2025年)中旬頃から利用開始の見込み。 同市はボール遊びができる公園を各小学校区に最低1つは設置しようと取り組んでいる。 2022年度には南町小学校区域の南町公園に、2024年度には第三小学校区域の「しあわせ広場」に防球ネットなどの整備をしている。 なお、今

西東京市、SDGs未来都市に 省エネ給湯器に助成金、9月認知症キャンペーンなど 記者会見から
8月25日、西東京市で定例の記者会見が開かれ、今後の施策などが公表された。 冒頭では、内閣府から7月にSDGs未来都市に選定されたことが紹介された。西東京市は「ともにみらいにつなぐ、『健幸』に住み続けられるまち西東京」をテーマに持続可能なまちづくりを進めるとしており、その取り組みが評価されたという。 ➡[リンク]西東京市がSDGs未来都市に選定されました! 次に、町中の遊閑地を活用

西東京市がトイレカー導入に寄付募集 税制上優遇措置あり 1000万円目標に11/12まで
西東京市が、大規模災害への備えとしてトイレカーを導入する。それに当たり、ふるさと納税型クラウドファンディングを活用し、寄付金を募る。 トイレカーは、主に災害時を想定して設計された複数のトイレを持つ大型自動車。今回導入予定のタイプでは、洋式・水洗式のトイレを5室備える。そのうち1室は、ユニバーサル設計の多機能型。ソーラー充電システムを持つ。 来年1月頃の導入予定で、その後、災害派遣トイレネットワーク

西東京市、携帯トイレを全世帯に配布 啓発目的に1世帯15個
西東京市では、災害時の在宅避難への備えを啓発する狙いで、全世帯に携帯トイレを配布する。1世帯あたり15個。 「在宅避難ガイドブック」と共に手配りするため、配布には期間の開きがある。区域ごとに10月から1月までかかる見込み。 配布する携帯トイレは汚物を固める顆粒状のタイプ。概ね15年程度の使用期限があり、市では「いざというときのために保管していただき、家族の人数に合わせて、それぞれ備品を用意するよう

西東京市柳沢エリアを中心に乗合タクシーの実証運行 1乗車300円、未就学児は無料で
西東京市では、同市南部地域で、ミニバンサイズのタクシー車両を用いた新たな移動手段の実証運行を2025年10月から実施する。 公共交通空白地域をなくすための取り組みで、地域としては、柳沢2・3・4・5丁目と、向台町1丁目、南町2丁目。田無駅(アスタ田無西側)と同エリアを結ぶ(画像参照を)。 6カ所の乗降場所があるものの、ルートの多くの場所でフリーで降車できるのが特徴。登録や予約も不要で、誰でも利用で

国史跡指定から10周年! 下野谷遺跡で「したのや縄文の里 秋まつり」
西東京市東伏見の一帯に広がる縄文時代の「下野谷遺跡」。南関東最大規模を誇り、国指定史跡となっている。 国史跡に指定されて10周年に当たる2025年、例年秋に実施している「したのや縄文の里 秋まつり」をより盛大に開く。10月5日(日)午前10時から午後3時まで。したのや縄文の里(東伏見6-4)にて。 「10年分の感謝とこれからの夢をのせて」をテーマに、▼竪穴住居の公開・解説、▼出土遺物の展示・解説、

省エネタイプの給湯器に1万5000円 西東京市、9月から助成金
西東京市では、省エネタイプの給湯器への買い換えに対して、一律1万5000円の助成を行う。2025年9月1日(月)からの実施で、12月26日(金)までの予定。予算上限に達した時点で終了となる。 省エネ型の給湯器は、エコジョーズ、エコキュート、ハイブリッド給湯器。西東京市民で、同市内の店舗で購入することが条件。 申請は、持参、郵送のほか、電子申請もできる。 ➡西東京市「高効率給湯器買い

西東京市が10月から、学校給食費等を上乗せ 質・量の確保に
西東京市では、市立小中学校の学校給食1食につき、31~41円の上乗せを行う。2025年10月から2026年3月までの措置で、補正予算の成立後に実施する。 物価が高騰するなか、学校給食の質・量を確保することが狙い。物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用する。 なお、同市では現在、市立小中学校の給食費は無償化されているが、食物アレルギーなどの関係で弁当持参の児童・生徒には補助金で対応している。そ

西東京市の子育て支援窓口が保谷庁舎に統合 11月4日から
西東京市の子育て支援の窓口が、2025年11月4日(火)から、保谷庁舎4階に統合されることになった。 これまでは、子育てや児童福祉に関する相談や子育て支援ショートステイの申請は住吉会館ルピナスで行われてきたが、これらの機能が保谷庁舎に移転する。 また、保谷庁舎では従来通り、予防接種・検診、母子保健に関する相談、産後ケア事業の申請などは行っていく。 この統合により、子育て支援に関する窓口が1カ所とな

小金井市にエリア初のクラフトビール醸造所 9月にはビールフェス出店も
8月30日(土)、JR中央線の「東小金井駅」と「武蔵小金井駅」の間の高架下に、クラフトビール醸造所「中央線ビアワークス」がオープンする。小金井市では初の醸造所。 同市に本社がある株式会社 JR 中央線コミュニティデザイン(JR 東日本グループ)が運営するもので、元駅員が醸造家として商品開発に取り組む。 ヴァイツェンなど3種類を醸造 同醸造所が手掛けるクラフトビールは3種類。小金井の「こがね」と「ゴ


