
病院での待ち時間が不要に!? 公立昭和病院が新サービス
23日からスマホ活用で 院内に説明ブースも設置 スマホ利用で病院の待ち時間が短くなる――。そんな待ちに待ったサービスが、8月23日(2021年)に公立昭和病院に導入される。 その名も「My Hospital」というスマートフォンのアプリ。自分のスマホが病院のシステムと連携できるというもので、「処方箋情報」や「会計情報」などが確認できるようになる。 23日からスマホ活用で 便

西東京市ゆかりの詩人・茨木のり子さん偲び 市民が半生たどる「朗読劇」
西東京市ゆかりの詩人・茨木のり子さんの半生を市民手作りの朗読劇で紹介――8月8日(2021年)、没後15年となる茨木さんを偲ぶ催しが保谷こもれびホールで開かれる。残席わずかだが、主催団体は「多くの市民に茨木さんがこの地に暮らしたことを知ってほしい」と呼びかけている。 西東京市(旧保谷)に48年間 「わたしが一番きれいだったとき」「倚りかからず」などの詩で知られる茨木さんは大阪府出身。愛知県で育ち、

コミュニティFM「くるめラ」が聴取エリア拡大 局名称も「くるめラ」に
東久留米市を拠点にする「FMひがしくるめ」が聴取エリアを同市、小平市、清瀬市の3市に拡大し、局の名称も「FMくるめラ」に変更した。 FM85.4MHzで、アプリ「FM++」等でも聴ける。 【リンク】 ◎TOKYOくるめラ

コロナ禍で輸血が“緊急事態” 「穢れ」にとらわれず神社が協力
24日に南沢氷川神社・25日に小平神明宮で 7月24日(2021年)に東久留米市の南沢氷川神社、25日に小平市の小平神明宮で、献血のイベントが行われる。 本来神社にとって血は「穢れ」だが、コロナ禍による献血の減少を受けて、両神社が東京都赤十字血液センターの呼びかけに応えるもの。 外出自粛の影響による献血不足は深刻で、この1年の東京都内の状況では、輸血を必要とする人が37万4842人いるのに対して、

聖火リレー、公道ランは中止に 交通規制も見送りに
多摩地域での「東京2020オリンピック」の聖火リレーは、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、公道での走行と各自治体でのミニセレブレーションが見送られることとなった。 この地域では、7月13日に小平市と東村山市、14日日に西東京市、東久留米市、清瀬市で予定されていた。それに伴い、交通規制も見送られる。 各日とも、点火セレモニーは実施予定。13日は東村山市内にある国立療養所多磨全生園、14日は府

ムサビ×ブリヂストン 小平市の共生社会を共同研究
小平市にキャンパスがある武蔵野美術大学と、同市に技術センターなどを置く(株)ブリヂストンが、共生社会を実現するコミュニティづくりに関しての共同研究を行っている。 地域を特定した「小平市の共生コミュニティ」をテーマにしているのが特徴で、小学校や商店街などとのネットワークを生かして、地域コミュニティのあるべき姿を「デザイン」の観点から探っていく。 「地域共生」の研究は同学で初 同大学では20年以上前か

小平市産のブルーベリー使用 モスバーガーで数量限定シェイク(2021年)
ハンバーガーチェーン店「モスバーガー」の都内156店舗で、小平市産のブルーベリーを使用した「まぜるシェイク 東京小平ブルーベリー」が、7月15日から限定販売される。 バニラシェイクに、ブルーベリーソースが乗ったもの。 Sサイズ330円、Mサイズ400円。約5万食の限定企画。 モスバーガーでは、全国各地の特産物を使用したシェイクの提供を展開しており、その一つに小平市のブルーベリーが採用された。小平市

シトラスリボン、広がってます 差別・偏見の防止を呼びかける3つの輪
コロナ禍での差別や偏見を防ごう――そんなメッセージを込めた、3つの輪を持つ明るい色彩の「シトラスリボン」が地域でじわじわ広がっている。 昨春、愛媛県のグループによって考案されたシンボルで、かんきつ系の色のひもで結ばれるのが特徴。3つの輪は、地域・家庭・職場(学校)を表している。 西東京市では、福祉支援の関係者や市民団体のメンバー間で広まっており、作り方の自作プリントを配る人も。 PRに力を入れる一

「学校教育の記録、差し上げます」 西東京市の教育を語る会
学校教諭らが集まり、地域の教育などを学び合ってきた「西東京市の教育を語る会」が、「二十周年記念誌」「十周年記念誌」、寄稿集「戦時下を生き抜いて―戦中戦後の記憶」の3冊子を希望者に進呈している。 同会は昨秋の二十周年を節目に解散。記録となる冊子が誰かの役に立てばという。 二十周年記念誌では、市内小中学校の校章・校歌などを研究したユニークな記録を収録している。 なお、送料は実費負担。 ※編集部注:地域

市長選異議申し立て 都選管へ 西東京
2月(2021年)に行われた西東京市長選挙で配布された法定ビラに問題があったとして、「西東京市長選挙・異議申し立ての会」が東京都選挙管理委員会に選挙の効力に対する異議申し立てを行った。 最初、市選挙管理委員会に異議申し立てを行ったが、3月に棄却されている。

ハハたちによる子ども服の譲渡会 「福meguru」
子育て中の女性5人のグループ「ハハマナブ」が6月4日(2021年)午前10時から午後1時まで、西東京市リップル西東京で、子ども服を譲る催し「福meguru」を行う。 幼児から小学生の洋服を中心に無料譲渡するもので、イベントとしては今回が2回目。 「もらう人にとっては必要なものが手に入る。あげる人にとっては、不用のものが誰かの役に立つ。そんな交流に心地良さを感じます」 と同会代表の竹之内あかねさん。

自由学園100周年 著名人も寄稿の記念本が出版
東久留米市に10万平方メートルのキャンパスがある自由学園が、今年、創立100周年を迎えている。 先月(2021年4月)には、それを記念した書籍『本物をまなぶ学校 自由学園』が出版。 「自労自治」をモットーにした特色ある教育の紹介のほか、作曲家の坂本龍一さん、生物学者の福岡伸一さんらの寄稿などが掲載されており、ネット書店Amazonの「教育学の参考図書・白書」部門で売れ筋ランキング1位となるなど、関

東久留米市民が学んだ14年の歴史講座がCDに 近現代史を中心に 元高校教諭が講師
東久留米の市民の間で14年にわたって続いた歴史講座が、先頃、23枚のCDにまとめられた。 元都立高校教諭の故・塚田勲さんが月に1度のペースで講義した記録で、特に東アジアとの関係を追う近現代史が中心となっている。 「市民一人ひとりの学びが大事」と、CDは希望者に有料頒布もされている。 68回分の講座を23枚に収録 発行されたCDは、134回開かれた歴史講座「未来をひらく歴史」のうち、録音が残っていた

「緊急事態宣言」受け、春のイベントなど軒並み中止に
緊急事態宣言の発令を受け、地域のイベント関連が軒並み中止になっている。 春の特別企画展「47都道府県の石」を開催していた多摩六都科学館は宣言解除まで臨時休館する。 各市の公共施設も、休館や、業務を絞るなどし、利用を大幅に制限している。 先日紹介した「アースデイ西東京〈春のミニフェス〉」も、井戸を地域コミュニティに活用する「金曜パンの日」(23日開催)は実施したが、その後の屋内イベントは全て中止に。

「歌う公務員」がCDアルバム Big市川さん 一流プロの協力で
地域の魅力を伝える曲を数々作り、歌ってきた小平市職員の市川裕之さんが、4月25日(2021年)に、全7曲を収録した音楽アルバム「φ(ファイ)」を発売した。 テレビドラマ「北の国から」の演奏などで知られるギタリストらが制作に協力。コロナ禍で沈みがちな雰囲気のなか、「前を向いていこう!」と希望が込められた作品になっている。 コロナ禍で「生きる希望伝えたい」 市川さんは、本業の傍ら、同市のマスコットキャ

5月19日(2021年)、リニューアルオープン 西武園ゆうえんち
リニューアルのため昨秋から休園していた「西武園ゆうえんち」(所沢市)が、5月19日(2021年)にグランドオープンする。 「心あたたまる幸福感」をコンセプトに、1960年代を再現するようなテーマパークに生まれ変わる。 例えば、当時の商店街をイメージした30店舗が並ぶ「夕日の丘商店街」では、“町中”として人と人とのパフォーマンスが多彩に繰り広げられる(巡査と泥棒のチェイスなど)。 もちろん、遊園地の

小林洋子市政スタート 「女性活躍」など意気込み 小平市
4月12日(2021年)、小平市の新市長に選ばれた小林洋子市長が初登庁した。 就任記者会見では、同市初の女性市長ということもあり、女性管理職の増加や、災害時の女性に優しい避難所運営などに質問が集まった。 一つ一つに丁寧に答えた小林市長は、市職員の女性活躍に関しては有識者を入れたワーキングチームを組織する考えなどを口にした。また、市長として情報発信に力を入れたいなどと話した。

西東京で「春のミニフェス」 アースデイ週間
明日4月22日から5月8日まで(2021年)、西東京市で「アースデイ西東京2021〈春のミニフェス〉」が開かれる。世界中で地球環境を考える「国際アースデイ」に合わせたイベントで、地域から気候変動やSDGsへの意識を高めていく狙い。コロナ禍を踏まえ、日程・会場ともに“分散型”で多彩にイベントを行っていく。 “分散型”でSDGsなどを考えよう! 「春のミニフェス」は、約40の市民団体や個人が参加・協働

病院での待ち時間が不要に!? 公立昭和病院が新サービス
23日からスマホ活用で 院内に説明ブースも設置 スマホ利用で病院の待ち時間が短くなる――。そんな待ちに待ったサービスが、8月23日(2021年)に公立昭和病院に導入される。 その名も「My Hospital」というスマートフォンのアプリ。自分のスマホが病院のシステムと連携できるというもので、「処方箋情報」や「会計情報」などが確認できるようになる。 23日からスマホ活用で 便

西東京市ゆかりの詩人・茨木のり子さん偲び 市民が半生たどる「朗読劇」
西東京市ゆかりの詩人・茨木のり子さんの半生を市民手作りの朗読劇で紹介――8月8日(2021年)、没後15年となる茨木さんを偲ぶ催しが保谷こもれびホールで開かれる。残席わずかだが、主催団体は「多くの市民に茨木さんがこの地に暮らしたことを知ってほしい」と呼びかけている。 西東京市(旧保谷)に48年間 「わたしが一番きれいだったとき」「倚りかからず」などの詩で知られる茨木さんは大阪府出身。愛知県で育ち、

コミュニティFM「くるめラ」が聴取エリア拡大 局名称も「くるめラ」に
東久留米市を拠点にする「FMひがしくるめ」が聴取エリアを同市、小平市、清瀬市の3市に拡大し、局の名称も「FMくるめラ」に変更した。 FM85.4MHzで、アプリ「FM++」等でも聴ける。 【リンク】 ◎TOKYOくるめラ

コロナ禍で輸血が“緊急事態” 「穢れ」にとらわれず神社が協力
24日に南沢氷川神社・25日に小平神明宮で 7月24日(2021年)に東久留米市の南沢氷川神社、25日に小平市の小平神明宮で、献血のイベントが行われる。 本来神社にとって血は「穢れ」だが、コロナ禍による献血の減少を受けて、両神社が東京都赤十字血液センターの呼びかけに応えるもの。 外出自粛の影響による献血不足は深刻で、この1年の東京都内の状況では、輸血を必要とする人が37万4842人いるのに対して、

聖火リレー、公道ランは中止に 交通規制も見送りに
多摩地域での「東京2020オリンピック」の聖火リレーは、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、公道での走行と各自治体でのミニセレブレーションが見送られることとなった。 この地域では、7月13日に小平市と東村山市、14日日に西東京市、東久留米市、清瀬市で予定されていた。それに伴い、交通規制も見送られる。 各日とも、点火セレモニーは実施予定。13日は東村山市内にある国立療養所多磨全生園、14日は府

ムサビ×ブリヂストン 小平市の共生社会を共同研究
小平市にキャンパスがある武蔵野美術大学と、同市に技術センターなどを置く(株)ブリヂストンが、共生社会を実現するコミュニティづくりに関しての共同研究を行っている。 地域を特定した「小平市の共生コミュニティ」をテーマにしているのが特徴で、小学校や商店街などとのネットワークを生かして、地域コミュニティのあるべき姿を「デザイン」の観点から探っていく。 「地域共生」の研究は同学で初 同大学では20年以上前か

小平市産のブルーベリー使用 モスバーガーで数量限定シェイク(2021年)
ハンバーガーチェーン店「モスバーガー」の都内156店舗で、小平市産のブルーベリーを使用した「まぜるシェイク 東京小平ブルーベリー」が、7月15日から限定販売される。 バニラシェイクに、ブルーベリーソースが乗ったもの。 Sサイズ330円、Mサイズ400円。約5万食の限定企画。 モスバーガーでは、全国各地の特産物を使用したシェイクの提供を展開しており、その一つに小平市のブルーベリーが採用された。小平市

シトラスリボン、広がってます 差別・偏見の防止を呼びかける3つの輪
コロナ禍での差別や偏見を防ごう――そんなメッセージを込めた、3つの輪を持つ明るい色彩の「シトラスリボン」が地域でじわじわ広がっている。 昨春、愛媛県のグループによって考案されたシンボルで、かんきつ系の色のひもで結ばれるのが特徴。3つの輪は、地域・家庭・職場(学校)を表している。 西東京市では、福祉支援の関係者や市民団体のメンバー間で広まっており、作り方の自作プリントを配る人も。 PRに力を入れる一

「学校教育の記録、差し上げます」 西東京市の教育を語る会
学校教諭らが集まり、地域の教育などを学び合ってきた「西東京市の教育を語る会」が、「二十周年記念誌」「十周年記念誌」、寄稿集「戦時下を生き抜いて―戦中戦後の記憶」の3冊子を希望者に進呈している。 同会は昨秋の二十周年を節目に解散。記録となる冊子が誰かの役に立てばという。 二十周年記念誌では、市内小中学校の校章・校歌などを研究したユニークな記録を収録している。 なお、送料は実費負担。 ※編集部注:地域

市長選異議申し立て 都選管へ 西東京
2月(2021年)に行われた西東京市長選挙で配布された法定ビラに問題があったとして、「西東京市長選挙・異議申し立ての会」が東京都選挙管理委員会に選挙の効力に対する異議申し立てを行った。 最初、市選挙管理委員会に異議申し立てを行ったが、3月に棄却されている。

ハハたちによる子ども服の譲渡会 「福meguru」
子育て中の女性5人のグループ「ハハマナブ」が6月4日(2021年)午前10時から午後1時まで、西東京市リップル西東京で、子ども服を譲る催し「福meguru」を行う。 幼児から小学生の洋服を中心に無料譲渡するもので、イベントとしては今回が2回目。 「もらう人にとっては必要なものが手に入る。あげる人にとっては、不用のものが誰かの役に立つ。そんな交流に心地良さを感じます」 と同会代表の竹之内あかねさん。

自由学園100周年 著名人も寄稿の記念本が出版
東久留米市に10万平方メートルのキャンパスがある自由学園が、今年、創立100周年を迎えている。 先月(2021年4月)には、それを記念した書籍『本物をまなぶ学校 自由学園』が出版。 「自労自治」をモットーにした特色ある教育の紹介のほか、作曲家の坂本龍一さん、生物学者の福岡伸一さんらの寄稿などが掲載されており、ネット書店Amazonの「教育学の参考図書・白書」部門で売れ筋ランキング1位となるなど、関

東久留米市民が学んだ14年の歴史講座がCDに 近現代史を中心に 元高校教諭が講師
東久留米の市民の間で14年にわたって続いた歴史講座が、先頃、23枚のCDにまとめられた。 元都立高校教諭の故・塚田勲さんが月に1度のペースで講義した記録で、特に東アジアとの関係を追う近現代史が中心となっている。 「市民一人ひとりの学びが大事」と、CDは希望者に有料頒布もされている。 68回分の講座を23枚に収録 発行されたCDは、134回開かれた歴史講座「未来をひらく歴史」のうち、録音が残っていた

「緊急事態宣言」受け、春のイベントなど軒並み中止に
緊急事態宣言の発令を受け、地域のイベント関連が軒並み中止になっている。 春の特別企画展「47都道府県の石」を開催していた多摩六都科学館は宣言解除まで臨時休館する。 各市の公共施設も、休館や、業務を絞るなどし、利用を大幅に制限している。 先日紹介した「アースデイ西東京〈春のミニフェス〉」も、井戸を地域コミュニティに活用する「金曜パンの日」(23日開催)は実施したが、その後の屋内イベントは全て中止に。

「歌う公務員」がCDアルバム Big市川さん 一流プロの協力で
地域の魅力を伝える曲を数々作り、歌ってきた小平市職員の市川裕之さんが、4月25日(2021年)に、全7曲を収録した音楽アルバム「φ(ファイ)」を発売した。 テレビドラマ「北の国から」の演奏などで知られるギタリストらが制作に協力。コロナ禍で沈みがちな雰囲気のなか、「前を向いていこう!」と希望が込められた作品になっている。 コロナ禍で「生きる希望伝えたい」 市川さんは、本業の傍ら、同市のマスコットキャ

5月19日(2021年)、リニューアルオープン 西武園ゆうえんち
リニューアルのため昨秋から休園していた「西武園ゆうえんち」(所沢市)が、5月19日(2021年)にグランドオープンする。 「心あたたまる幸福感」をコンセプトに、1960年代を再現するようなテーマパークに生まれ変わる。 例えば、当時の商店街をイメージした30店舗が並ぶ「夕日の丘商店街」では、“町中”として人と人とのパフォーマンスが多彩に繰り広げられる(巡査と泥棒のチェイスなど)。 もちろん、遊園地の

小林洋子市政スタート 「女性活躍」など意気込み 小平市
4月12日(2021年)、小平市の新市長に選ばれた小林洋子市長が初登庁した。 就任記者会見では、同市初の女性市長ということもあり、女性管理職の増加や、災害時の女性に優しい避難所運営などに質問が集まった。 一つ一つに丁寧に答えた小林市長は、市職員の女性活躍に関しては有識者を入れたワーキングチームを組織する考えなどを口にした。また、市長として情報発信に力を入れたいなどと話した。

西東京で「春のミニフェス」 アースデイ週間
明日4月22日から5月8日まで(2021年)、西東京市で「アースデイ西東京2021〈春のミニフェス〉」が開かれる。世界中で地球環境を考える「国際アースデイ」に合わせたイベントで、地域から気候変動やSDGsへの意識を高めていく狙い。コロナ禍を踏まえ、日程・会場ともに“分散型”で多彩にイベントを行っていく。 “分散型”でSDGsなどを考えよう! 「春のミニフェス」は、約40の市民団体や個人が参加・協働



