コンテンツにスキップ
  • トップページ
  • トピック
  • 動画
    • 動画
    • 人気・注目
    • 名所紹介
    • 政治
    • 在宅診療NOW
    • 市民活動
  • イベントチラシ
  • 音声配信
  • 特集
    • 話題の現場
    • タウン抄
    • この町この人
    • お得情報
    • お店・企業取材
    • 九星気学で鑑定
    • 自分史の書き方
    • 防災を本気で考える
    • アースデイ西東京のトップページ
    • 西東京ビートルズ俱楽部
  • バックナンバー
  • タウン通信について
    • タウン通信について
    • 広告について
  • トップページ
  • トピック
  • 動画
    • 動画
    • 人気・注目
    • 名所紹介
    • 政治
    • 在宅診療NOW
    • 市民活動
  • イベントチラシ
  • 音声配信
  • 特集
    • 話題の現場
    • タウン抄
    • この町この人
    • お得情報
    • お店・企業取材
    • 九星気学で鑑定
    • 自分史の書き方
    • 防災を本気で考える
    • アースデイ西東京のトップページ
    • 西東京ビートルズ俱楽部
  • バックナンバー
  • タウン通信について
    • タウン通信について
    • 広告について

西東京市の小中学生が考えたメニューが、実際に店舗で限定販売

2024-11-15

協力店で約30メニューが実現

西東京市の小中学生が考えた地域の農産物を活用した独自メニューが12月15日㈰までの期間限定で販売されている。

「温野菜のバーニャカウダ」「ほうれん草のカラフル焼き餃子」「天然酵母パンのてりやき大根バーガー」など約30メニューが実現。

秋ということもあり、さつまいもを用いたスイーツのメニューが特に充実している。

販売店・メニューは、ウェブ(http://farm-nishitokyo-city.jp/syotyu-menu2024)参照を。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

ウクライナ料理の店 曜日限定で運営 多言語カフェなども

2024-11-07

本場のボルシチを提供するウクライナ避難民運営食堂「Nadiya」は、土曜日に田無店で、月・火曜日に小平店で営業している。

いずれも午前11時から午後2時までで売り切れ次第終了。

田無店は「ripple西東京」(南町5の7の7)、小平店は「シェアキッチンさくら」(天神町2の28の6)で運営。店名はウクライナ語の「希望」に由来している。なお、臨時休業の場合があるので、できれば事前にホームページで確認を。

食堂とは別に、主に英語を学ぶ場となる「多言語カフェ」(避難民が指導補佐)も開催。毎月第3土曜日午後1時から、「Ripple西東京」で。予約推奨。

また、避難民がモデルを務める「人物デッサン会」も月1回ペースで開かれている。

寄付も募っている。

詳しくは別當さん(☎070・8497・6964)へ。

【関連記事】

◎[この町この人]別當紀人さん

◎ウクライナ避難民運営の店

銀座の今と昔を見比べる企画展ガスミュージアムで12月25日まで

2024-10-16

小平市にあるガスミュージアムで、企画展「~明治のガス燈から現代の輝き~銀座クロニクル」が開かれている。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

東京名所之内 銀座通煉瓦造鉄道馬車往復図 歌川広重(三代) 明治15年(1882)
現在の銀座四丁目付近

今年は、明治7(1874)年12月18日に銀座煉瓦街で初めてガス燈が灯ってから150年の記念の年。今回の企画展では、当時の錦絵と現在の写真とを対比して展示し、時代の変化が感じられる内容となっている。

会期は12月25日㈬まで。開館は午前10時から午後5時までで、月曜休館(11月4日は開館し、翌5日休館)。入場無料。詳細は同館(☎042・342・1715)へ。

面影探して町歩き10月27日、発掘隊ウォーキング

2024-10-16

町歩きをしながらかつての地域の面影を探そう――そんなユニークな催し「西東京市発掘隊ウォーキング」が、10月27日㈰(2024年)に開かれる。

主催するのは、地域が写った古い写真を集め、後世に伝えるためにデジタルアーカイブ化を進めている「西東京市写真発掘隊」。27日の町歩きは、いわばそのリアル版で、佐々産院やIHI跡、三共製薬跡などを歩き訪ねる。

午前10時に田無駅南口集合。参加無料、途中参加・帰宅可。

なお、同会では引き続き、西東京市エリアの古い写真を募集している。

詳しくは同会のフェイスブック(https://www.facebook.com/groups/hakkutsu)へ。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

FM西東京が寄付呼びかけ 放送機材入れ替えの必要迫る――

2024-10-14

地元のコミュニティFM局「エフエム西東京」が、クtこおでラウドファンディングを利用した寄付を募集している。

この夏に落雷により放送機材が故障したとのことで、新しいシステムに合わせた機材の入れ替えが必要となっている。当面の目標として300万円を求めている。募集期限は11月15日。返礼品として、ラジオ出演やスタジオ見学を用意している。

クラウドファンディング詳細はこちら。

詳細は同局(☎042・451・2630)へ。

※編集部注 企画は終了しましたが、地域情報として掲載を継続しています。なお、クラウドファンディングは目標を達成したとのことです。

【リンク】

◎FM西東京

90年前の大太鼓が、久々に鳴り響く! 12日、下保谷天神社で

2024-10-10

西東京市下保谷の天神社の例大祭が、10月12日(土)(2024年)に予定されている。

今回注目されているのが、大太鼓が地域をめぐる「御太鼓巡行」だ。

修繕された大太鼓

騒音の心配から叩くのが控えられていた…

この太鼓は、昭和8年(1933年)に製作されたもの。同神社で大切に保存されてきたが、実は昨今は近隣への騒音を懸念し、叩くことが控えられてきた。

しかし、使用しないままではより傷んでしまうこともあり、このほど、皮の張り替え、胴の塗装、台車の新規製作を行い、今回のお披露目の運びとなった。

巡行では地域の子どもたちも参加し、一緒に太鼓を叩く。

コースは午前11時30分に天神社を出発し、南下して都道25号線に出た後、保谷駅とは別方向へドラッグストア「セイムス」前を通過して、ローソン西東京下保谷二丁目店を右折して、天神社に戻っていく。約2時間をかけて巡行する。

[関連記事]

  • 90年前の大太鼓が、久々に鳴り響く! 12日、下保谷天神社で

  • 下保谷・天神社が興味深い!  狛犬を再建 摂社からは加藤清正の兜か!?

92歳、野口忠さんの書の個展 フレスポひばりが丘で13日まで

2024-10-10

今なお現役! 地域の看板作成や老人ホームで指導も

92歳になる西東京市の野口忠さんが、10月9日(水)から13日(日)まで、フレスポひばりが丘の2階イベントフロアで、「歴史と文化の書の個展」を開く。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

作品を手にする野口忠さん

書が好きで、独学で研鑽を積んできたという野口さんは、半世紀にわたり、地域の祭り会場やイベント会場の看板作成などをボランティアで請け負ってきている。

現役時代は谷戸商店街でお店を構えていたこともあり、特にひばりが丘周辺のイベントでは、野口さんの書が今なお掲示されている。

また、近くの老人ホームで書の指導も行っている。

大小さまざまな作品約200点

作品は、色紙大のものから20メートルに達する巻紙のものまで、大小さまざま。歴代天皇の名を記したものや、戦記の模写、寺院・神社の由緒、四字熟語など書かれた文字も多彩だ。中には読み物として面白いものもある。約200点にも及ぶ。

「この年になっても地域から声を掛けていただけてありがたい。感謝の気持ちで、作品を展示します」

と野口さん。

書の個展は今回が2回目。

展示は午前10時から午後5時までで、野口さんも会場に常駐している。

会場には募金箱を設置。募金は、西東京市社会福祉協議会に寄付する

なお、会場には募金箱を設置し、集まった募金は西東京市社会福祉協議会に寄付する。

◎フレスポひばりが丘

取材余話

野口さんにはこれまで、書の作品集を2冊と、自分史をご作成いただいている。茨城県出身で、10代で家を飛び出したという野口さんは、苦労しながら都内各所を転々とし、開発中だったひばりが丘に腰を落ち着けた。ひばりが丘では、コンビニエンスストアや喫茶店などさまざまな事業を展開。92年の人生には幾多の物語がある。そんな半生を想像しつつ、書を眺めてみてほしい。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

  • 西東京市の93歳男性に総裁賞 長年の貢献に

    西東京市在住で今年で93歳の野口忠さんが、先頃、長年にわたって自由民主党に貢献したとして総裁賞を受賞した。 野…

    2025-06-17
  • 92歳、野口忠さんの書の個展 フレスポひばりが丘で13日まで

    今なお現役! 地域の看板作成や老人ホームで指導も 92歳になる西東京市の野口忠さんが、10月9日(水)から13…

    2024-10-10
  • 89歳男性が生涯初の書展 11月3日からフレスポで

    西東京市在住の野口忠さん(89)が、11月3日から10日まで、フレスポひばりが丘(谷戸町2の3の7)で書の個展…

    2021-10-19

難病への理解求め、当事者のソプラノ・坂井田真実子さんコンサート

2024-10-02

視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)の患者会が主催

国指定難病「視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)」の患者会・NPO法人日本視神経脊髄炎患者会が、10月20日(日)、東久留米市にある自由学園で、「チャリティコンサート 歩むin自由学園」を開く(※イベントは終了)。

それに当たり、同会は9月22日(日)に、東久留米市役所内の市民プラザで、プレコンサートを開いた。

アリアを歌う坂井田さん(中央)

プレコンサートでは、同会理事長で同障害患者でもあるソプラノ歌手の坂井田真実子さんや、10月20日のコンサートにも出演するメゾ・ソプラノ歌手・磯地美樹さんが、ロッシーニ「ダンツァ」、ビゼー「カルメン」などで美声を響かせた。

また、10月20日にも出場する「NMOJ合唱団」が、初お披露目でヘンデルのハレルヤなどを歌った。同合唱団は、坂井田さんの教え子や音楽仲間らで結成している。

イタリアに留学、国際的に活躍するも37歳で突然発症

同会理事長を務める坂井田さんは、国立音楽大学大学院修了後に、ロータリー財団奨学生としてイタリアに渡り、伊セギッツィ国際ソリストコンクール聴衆賞(2位)を受賞するなど国際的に活躍していたが、37歳のときに突然、視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)を発症。一時は胸から下が不随の状態にもなった。

NMOSDは自己免疫疾患の一つと考えられている難病で、脳や脊髄、視神経に炎症を繰り返す特徴がある。▼歩行障害を伴う、▼視力障害が生じる、▼しびれや痛みが出る―—など、症状は人によって異なる。患者数は全国に約6500人で、女性が9割を占める。

病気の概念が確率したのが2015年ということもあり、認知度が低い状況があり、2021年に、坂井田さんの呼びかけで同NPO法人が設立された。これまでに、島根県や新潟県でチャリティコンサートを開いてきているが、坂井田さんの地元のこのエリアでの開催は、今回が初。坂井田さんは高等学部(高校)まで自由学園に通っており、結成された同合唱団にも自由学園の関係者が多数参加している。

初披露となった「NMOJ合唱団」

宮廷歌手も特別出演 コンサートは10/20・自由学園で

なお、10月20日のコンサートには、宮廷歌手の称号を持つソプラノ歌手・クリスティアーネ・カイザーさんも出演する。そのほか、プロ演奏家が多数出演。曲目は有名なアリアやドイツ歌曲ほか。午後2時から、自由学園記念講堂で開催。入場料3000円(学生は1000円、未就学児無料)。

チケット申込はグーグルフォームから。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

【リンク】

◎坂井田真実子さん公式サイト

◎NPO法人日本視神経脊髄炎患者会

【取材余話】

坂井田さんとは15年ぶりの再会。初対面のときに持った明るく華やかな印象に、何ら変わりはなかった。が、会場の隅で短くインタビューすると「今も体中が痛く、実は帯状疱疹もできている」とのこと。それでいて伸びやかに歌う姿に心底感嘆した。すぐ横に大型の扇風機があったのだが、「風が当たると、剣山で肌をごりごり削られているような痛みがあるんです」と、車いすで風を避けていく。その体を押して歌い続ける坂井田さんを、ぜひ地域から応援してほしい。(谷)

[関連記事]

  • 当事者も「第九」を歌う! 「視神経脊髄炎」チャリティーコンサート 7/21、東久留米で

  • ウィーンの宮廷歌手と一緒に第九を! 合唱団員募集

  • 雑感と4ページの件

  • 難病への理解求め、当事者のソプラノ・坂井田真実子さんコンサート

  • 母の想いが生んだ通所事業所「うさぎのみみ」 医療的ケア児・重症児者を対象に

  • 西東京市の声楽家・坂井田真実子さん呼びかけで 「視神経脊髄炎」患者会が発足

  • 記念日作ったよ! 西東京市拠点のNPO、10月2日は「ALDの日」

認知症支援のRUN伴西東京・東久留米に170人が参加

2024-09-29

9月28日に西東京市・東久留米市で実施された「RUN伴2024 西東京・東久留米」に、両市の市長を含む総勢170人が参加した。

認知症の啓発カラーであるオレンジ色のTシャツで走った

「RUN伴」は、認知症患者や家族を支えること、地域で認知症への理解が深まることを目的に、当事者のほか、医療・介護従事者、支援者、地元企業、地域住民が一つのタスキをリレーでつなぎ、主に地域内の医療機関、介護施設などをめぐるというもの。

同エリアでは、「Happy終活サポートセンター はーとふるケア」と、実行委員会が主催した。

当日は、認知症啓発のイメージカラーであるオレンジ色のTシャツに身を包んだ参加者が、地域内を走った。西東京市の職員や両市の地域包括支援センター職員なども参加した。

「RUN」とはいえ、歩きもOKだ
たった6mLの採血で「がん」「軽度認知障害(MCI)」のリスクが分かる

西東京市在住のルポライターが執筆 「大切な人が認知症になったら最初に読む本」

2024-09-05

西東京市在住で、本紙の制作メンバーでもあるルポライターの山村基毅さんが、先月、『大切な人が認知症になったら最初に読む本~不安の9割は解消できます』を出版した。

山村さんは身内の認知症を経験したほか、介護などの取材経験も豊富で、これまでに『認知症とともに生きる』(幻冬舎)、『ルポ 介護独身』(新潮新書)などの著作がある。

新刊では、認知症の種類や病院の選び方という基礎から、情報収集の仕方、費用の概算、患者との向き合い方、介護生活の進め方などの役立つ情報を、易しく、具体的に紹介している。

「ご家族にとって、この本が少しでも支えになれば」と山村さん。

全国書店、ネット書店で販売中。メディアパル、A5判、160㌻、1540円。

◎『大切な人が認知症になったら最初に読む本』(Amazon)

たった6mLの採血で「がん」「軽度認知障害(MCI)」のリスクが分かる

保谷駅にホームドア設置へ

2024-09-04

西武池袋線・保谷駅に転落事故などを防ぐホームドアが設置されることになった。

1~3番ホームに1列ずつ整備されるもので、2026年3月末に利用開始の予定。西東京市エリア内にある5つの駅では初の設置。

エリア内では、田無駅やひばりヶ丘駅のほうが一日の乗降客数が多いが、保谷駅は始発電車が出る一方で急行電車が通過するため、優先度が高いと判断された。

スポーツクラブ・ルネサンスが 西東京市と災害協定

2024-09-04

スポーツクラブを運営する株式会社ルネサンスが、先月、西東京市と災害協定を結んだ。災害発生時に一時滞在施設として施設を提供するほか、要配慮者や、被災者支援を行う市職員らの受け入れを盛り込んだもの。

協定を交わすルネサンス副社長の望月美佐緒さん(左)と西東京市の池澤隆史市長

同市内には、ひばりヶ丘駅近くの「ルネサンスひばりヶ丘24」と東伏見駅近くの「ルネサンス東伏見24」があり、プールやジャグジーなども備えている。

同社では、「西東京市内の避難環境のさらなる充実に向けて貢献できれば」と協定締結の意図を説明している。

前へ ページ1 … ページ22 ページ23 ページ24 ページ25 ページ26 … ページ45 次へ

「聴くタウン通信」10/7配信〜本紙565号の記事紹介や裏話など

異色経歴のチェロ奏者・神倉辰侑さん

2026年10月の運勢は!? 九星気学で鑑定

WEB「タウン通信」は、東京都の西東京市・小平市・東村山市・東久留米市・清瀬市と近隣エリアの地域メディアです。

お知らせ

565号を発行しました

2026-10-07

トップページ|タウン通信  ©株式会社タウン通信(リンクフリー・禁無断転載)