2026年6月の運勢は!? 九星気学で鑑定

1年の折り返し点の6月を迎えて、今年も半年が過ぎようとしています。21日には二十四節気の「夏至」があって、北半球では太陽が1年中で最も高く昇り、昼間の時間が最も長いころ。陽の気がいっぱいです。 でも、このころを頂点としてだんだん日は短くなり、陰の季節へと入っていきます。6月は、陽の気から陰の気へと移り変わる転換点。日没は遅く、夕刻のんびりとした気分でいられるころですが、自然のめぐりはすでに収斂の季

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聖地「ひばりヶ丘駅」南口に、JUN SKY WALKER(S)の手形銘板〜メンバー参加で除幕式

西東京市PR親善大使も務めるロックバンド「JUN SKY WALKER(S)」(ジュンスカ)の手形銘板が、ひばりヶ丘駅南口に設置され、2026年5月21日、メンバー参加のもとで除幕が行われた。 メンバーは同駅から近い自由学園に通っていたことから、ひばりヶ丘周辺は、ジュンスカファンの間で聖地とされているという。 なお、5月21日はバンドのメジャーデビューの日で、「JUN SKY WALKER(S)の

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5月30日~6月14日、東村山で「菖蒲まつり」 600種・10万本が開花 土曜はライトアップも

東村山市の北山公園菖蒲苑(野口町4の50)で恒例の「東村山菖蒲まつり」が、30日㈯から6月14日㈰まで開かれる。 約6300平方メートルの平坦な菖蒲園に約600種・約10万本が咲き誇る。ここでしか見られない固有品種の「北山乙女」も鑑賞できる。 期間中は模擬店などがある。午前10時から午後4時までの開催だが、6日㈯と13日㈯は9時までライトアップがある。 なお、最寄り駅は東村山駅(徒歩約20分)、西

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タウン通信・556号(2026年5月20日発行号)

タウン通信・556号(2026年5月20日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、時給をもらいながら研修を受けて訪問介護の仕事に就けるという東京都の「訪問介護採用応援事業」に注目し、実際のホームヘルパーの仕事の紹介などをしています。 今号は、西東京市・東久留米市・小平市東部、新座市南部での主要新聞折込発行です。 お手元に届かない方、PDFでご覧ください。 ◎タウン通信・556号

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時給をもらって「訪問介護」の資格が取れる!「家事」を仕事にするチャンス

1700円の時給をもらいながら、一生役立つ「介護職員初任者研修」の資格を取れるという耳寄りなニュースが入ってきた! 「訪問介護」の担い手を育成する東京都の「訪問介護採用応援事業」で、資格取得後は、掃除、料理、買い物、身体介護などの「家事」を仕事にしていける。「このチャンスをぜひ利用してほしい」と呼びかける西東京市の「訪問サービスいずみ」(以下、いずみ)を訪ね、その仕事のやりがいなどを現役ホームヘル

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詩人・茨木のり子 記念のつどい~生誕100年・没後20年 6月6日に

西東京市東伏見に長く暮らした詩人・茨木のり子の生誕100年・没後20年に合わせ、6月6日㈯午後1時30分から4時35分まで、西東京市保谷こもれびホールで、記念のつどい「詩人 茨木のり子 時を超えて生きる言の葉の森」が開かれる。 創作朗読劇、動画で紹介する「暮らしと創作の場 東伏見の家」、女声二部合唱などが多彩に行われる。エッセイや詩の朗読、アコーディオン弾き語りなども。 入場料1000円。主催は茨

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西東京郷土史研究会 紀要発行 古文書解読ほか、会員の力作ぞろい

西東京市ほか、多摩地域の郷土史を調査研究している「西東京郷土史研究会」が、5号目の研究紀要を発行した。 日の出町所在の古文書「三宅茂家文書 千人同心 諸用留」の一部の解読文を掲載するほか、会員がそれぞれ取り組んできた研究テーマの論文が発表されている。 力作ぞろいの中の一作、「尉殿権現(田無神社)と武蔵國に分布するジョウ殿社―陰陽道と古代測量術で考察する―」は、田無神社の遷座の年代や方位を陰陽道から

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全国レベルの模型を展示 小平市役所で、中央エリア完成模型を5/29まで

本紙4月1日号で紹介した白梅学園清修中高一貫部鉄道模型デザイン班が制作した小平市中央エリアの完成イメージ模型が、29日㈮まで同市役所1階で展示されている。 同班は、全国屈指の技量で知られている。 中央エリアは中央公民館、健康福祉事務センター、福祉会館を複合化するもの。設計を隈研吾建築都市設計事務所が担っており、模型も建築部分は同事務所が制作した。

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二ツ目昇進の三遊亭東村山さんが東村山市長を表敬訪問

東村山市出身でこのたび二ツ目に昇進した三遊亭東村山さんが、同市の渡部尚市長を表敬訪問した。 和やかなトークが交わされた約40分。その様子は動画ご参照を。 なお、地元への報告を兼ね、12月12日に東村山市中央公民館を会場に、二ツ目昇進記念のイベントが予定されているとのこと。

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保谷こもれびホール、6/10開催「プライム寄席」に読者ご招待 抽選で5組10人

テンポとキレで魅せる江戸落語を代表する若手真打筆頭の柳亭小痴楽と桂宮治による二人会「プライム寄席」が、6月10日㈬午後2時から、タクトホームこもれびGRAFAREホール・メインホールで開催される。全席指定3800円。 なお、同ホールの協力で、同公演に抽選で5組10人を招待する。応募締切は5月29日必着。当選の発表は招待券の発送をもって代える。 応募は➡応募フォーム「プライム寄席」

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チェロ奏者 神倉辰侑さん

遠回りして、行くべき道に帰ってきた 一言でいえば早熟の天才。10歳でチェロのソロリサイタルを開き、和歌山音楽コンクールや札幌ジュニアチェロコンクールで1位などの実績を引っ提げてドイツに留学。ドイツでもコンクールで3位に輝いた。しかし生活環境での苦難を味わい、15歳のときにチェロをやめた。 日本で就職し、サラリーマン生活を3年。20代後半で、「まだ間に合うかも」と再びチェロに没頭し、昨年、東京藝術大

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タウン通信・555号(2026年5月6日発行号)

タウン通信・555号(2026年5月6日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、サラリーマン生活を3年経験するなど異色の経歴を持つチェロ奏者・神倉辰侑さんを紹介する「この町この人」や、市民団体「西東京 自然を見つめる会」が内閣総理大臣表彰を受けたことなどを取り上げています。 タウン通信は、西東京市・東久留米市・小平市東部をメインエリアに、主要新聞での折込配布で、隔週・6万部を発行していま

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「西東京 自然を見つめる会」に内閣総理大臣表彰

西東京市の市民団体「西東京 自然を見つめる会」が、緑化推進運動功労者として内閣総理大臣表彰を受賞した。今回は全国から13の個人・団体が受賞したもので、都内では同会が唯一だった。 同会は1991年に発足した35年続く団体で、次世代に豊かな自然を引き継ぐことを目的に、自然観察会や会報の定期発行などを続けている。 特に、2011年に公募をもとに選定した「西東京市の木50選」や、市と協働して14コースを設

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女性ハンセン病回復者の「絵と編み物」展〜国立ハンセン病資料館で5/2〜6/7で開催中

国立ハンセン病資料館で、ハンセン病回復者・加藤博子さんの作品を紹介する「絵と編み物でみる 加藤博子の作品世界」が開催されている。会期は5月2日から6月7日まで。 加藤さんは1943年生まれで、10歳でハンセン病が判明。12歳から療養所で暮らし、生涯を通じて、絵や編み物の創作を続けた。 企画展では、作品18点のほか、愛用の画材などを紹介している。 なお、「タウン通信」では、メディア向け内覧会の様子を

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2026年6月の運勢は!? 九星気学で鑑定

1年の折り返し点の6月を迎えて、今年も半年が過ぎようとしています。21日には二十四節気の「夏至」があって、北半球では太陽が1年中で最も高く昇り、昼間の時間が最も長いころ。陽の気がいっぱいです。 でも、このころを頂点としてだんだん日は短くなり、陰の季節へと入っていきます。6月は、陽の気から陰の気へと移り変わる転換点。日没は遅く、夕刻のんびりとした気分でいられるころですが、自然のめぐりはすでに収斂の季

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聖地「ひばりヶ丘駅」南口に、JUN SKY WALKER(S)の手形銘板〜メンバー参加で除幕式

西東京市PR親善大使も務めるロックバンド「JUN SKY WALKER(S)」(ジュンスカ)の手形銘板が、ひばりヶ丘駅南口に設置され、2026年5月21日、メンバー参加のもとで除幕が行われた。 メンバーは同駅から近い自由学園に通っていたことから、ひばりヶ丘周辺は、ジュンスカファンの間で聖地とされているという。 なお、5月21日はバンドのメジャーデビューの日で、「JUN SKY WALKER(S)の

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5月30日~6月14日、東村山で「菖蒲まつり」 600種・10万本が開花 土曜はライトアップも

東村山市の北山公園菖蒲苑(野口町4の50)で恒例の「東村山菖蒲まつり」が、30日㈯から6月14日㈰まで開かれる。 約6300平方メートルの平坦な菖蒲園に約600種・約10万本が咲き誇る。ここでしか見られない固有品種の「北山乙女」も鑑賞できる。 期間中は模擬店などがある。午前10時から午後4時までの開催だが、6日㈯と13日㈯は9時までライトアップがある。 なお、最寄り駅は東村山駅(徒歩約20分)、西

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タウン通信・556号(2026年5月20日発行号)

タウン通信・556号(2026年5月20日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、時給をもらいながら研修を受けて訪問介護の仕事に就けるという東京都の「訪問介護採用応援事業」に注目し、実際のホームヘルパーの仕事の紹介などをしています。 今号は、西東京市・東久留米市・小平市東部、新座市南部での主要新聞折込発行です。 お手元に届かない方、PDFでご覧ください。 ◎タウン通信・556号

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時給をもらって「訪問介護」の資格が取れる!「家事」を仕事にするチャンス

1700円の時給をもらいながら、一生役立つ「介護職員初任者研修」の資格を取れるという耳寄りなニュースが入ってきた! 「訪問介護」の担い手を育成する東京都の「訪問介護採用応援事業」で、資格取得後は、掃除、料理、買い物、身体介護などの「家事」を仕事にしていける。「このチャンスをぜひ利用してほしい」と呼びかける西東京市の「訪問サービスいずみ」(以下、いずみ)を訪ね、その仕事のやりがいなどを現役ホームヘル

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詩人・茨木のり子 記念のつどい~生誕100年・没後20年 6月6日に

西東京市東伏見に長く暮らした詩人・茨木のり子の生誕100年・没後20年に合わせ、6月6日㈯午後1時30分から4時35分まで、西東京市保谷こもれびホールで、記念のつどい「詩人 茨木のり子 時を超えて生きる言の葉の森」が開かれる。 創作朗読劇、動画で紹介する「暮らしと創作の場 東伏見の家」、女声二部合唱などが多彩に行われる。エッセイや詩の朗読、アコーディオン弾き語りなども。 入場料1000円。主催は茨

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西東京郷土史研究会 紀要発行 古文書解読ほか、会員の力作ぞろい

西東京市ほか、多摩地域の郷土史を調査研究している「西東京郷土史研究会」が、5号目の研究紀要を発行した。 日の出町所在の古文書「三宅茂家文書 千人同心 諸用留」の一部の解読文を掲載するほか、会員がそれぞれ取り組んできた研究テーマの論文が発表されている。 力作ぞろいの中の一作、「尉殿権現(田無神社)と武蔵國に分布するジョウ殿社―陰陽道と古代測量術で考察する―」は、田無神社の遷座の年代や方位を陰陽道から

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全国レベルの模型を展示 小平市役所で、中央エリア完成模型を5/29まで

本紙4月1日号で紹介した白梅学園清修中高一貫部鉄道模型デザイン班が制作した小平市中央エリアの完成イメージ模型が、29日㈮まで同市役所1階で展示されている。 同班は、全国屈指の技量で知られている。 中央エリアは中央公民館、健康福祉事務センター、福祉会館を複合化するもの。設計を隈研吾建築都市設計事務所が担っており、模型も建築部分は同事務所が制作した。

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二ツ目昇進の三遊亭東村山さんが東村山市長を表敬訪問

東村山市出身でこのたび二ツ目に昇進した三遊亭東村山さんが、同市の渡部尚市長を表敬訪問した。 和やかなトークが交わされた約40分。その様子は動画ご参照を。 なお、地元への報告を兼ね、12月12日に東村山市中央公民館を会場に、二ツ目昇進記念のイベントが予定されているとのこと。

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保谷こもれびホール、6/10開催「プライム寄席」に読者ご招待 抽選で5組10人

テンポとキレで魅せる江戸落語を代表する若手真打筆頭の柳亭小痴楽と桂宮治による二人会「プライム寄席」が、6月10日㈬午後2時から、タクトホームこもれびGRAFAREホール・メインホールで開催される。全席指定3800円。 なお、同ホールの協力で、同公演に抽選で5組10人を招待する。応募締切は5月29日必着。当選の発表は招待券の発送をもって代える。 応募は➡応募フォーム「プライム寄席」

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チェロ奏者 神倉辰侑さん

遠回りして、行くべき道に帰ってきた 一言でいえば早熟の天才。10歳でチェロのソロリサイタルを開き、和歌山音楽コンクールや札幌ジュニアチェロコンクールで1位などの実績を引っ提げてドイツに留学。ドイツでもコンクールで3位に輝いた。しかし生活環境での苦難を味わい、15歳のときにチェロをやめた。 日本で就職し、サラリーマン生活を3年。20代後半で、「まだ間に合うかも」と再びチェロに没頭し、昨年、東京藝術大

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タウン通信・555号(2026年5月6日発行号)

タウン通信・555号(2026年5月6日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、サラリーマン生活を3年経験するなど異色の経歴を持つチェロ奏者・神倉辰侑さんを紹介する「この町この人」や、市民団体「西東京 自然を見つめる会」が内閣総理大臣表彰を受けたことなどを取り上げています。 タウン通信は、西東京市・東久留米市・小平市東部をメインエリアに、主要新聞での折込配布で、隔週・6万部を発行していま

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「西東京 自然を見つめる会」に内閣総理大臣表彰

西東京市の市民団体「西東京 自然を見つめる会」が、緑化推進運動功労者として内閣総理大臣表彰を受賞した。今回は全国から13の個人・団体が受賞したもので、都内では同会が唯一だった。 同会は1991年に発足した35年続く団体で、次世代に豊かな自然を引き継ぐことを目的に、自然観察会や会報の定期発行などを続けている。 特に、2011年に公募をもとに選定した「西東京市の木50選」や、市と協働して14コースを設

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女性ハンセン病回復者の「絵と編み物」展〜国立ハンセン病資料館で5/2〜6/7で開催中

国立ハンセン病資料館で、ハンセン病回復者・加藤博子さんの作品を紹介する「絵と編み物でみる 加藤博子の作品世界」が開催されている。会期は5月2日から6月7日まで。 加藤さんは1943年生まれで、10歳でハンセン病が判明。12歳から療養所で暮らし、生涯を通じて、絵や編み物の創作を続けた。 企画展では、作品18点のほか、愛用の画材などを紹介している。 なお、「タウン通信」では、メディア向け内覧会の様子を

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