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9/20、「水かけまつり」! MUFG PARKで残暑を吹き飛ばせ!

2025-09-16

西東京市にあるMUFG PARK のメインパークエリア(ライブラリー前芝生広場)で、9月20日(土)午前10時から正午まで、「水かけまつり」が開かれる。

文字通り、水をかけあうイベント。参加の際には、水鉄砲などご持参を。

タオル、着替えなどもお忘れなく。

参加無料、予約不要。

詳細は同公園ホームページご参照を。

➡MUFG PARK 水かけまつり 2025 開催のお知らせ | MUFG PARK

[リンク]

◎MUFG PARK

多摩六都科学館の魅力伝える写真コンペティション 圏域の高校生・大学生限定で、賞金も

2025-09-16

多摩六都科学館が、西東京市・小平市・東久留米市・清瀬市・東村山市に在住・在学する高校・大学生を対象に、「多摩六都科学館の魅力を伝える」をテーマにした写真コンペティションを行っている。

同館の5つの展示室、プラネタリウムドーム、外観の写真が対象で、プラネタリウムドームは、11月5日、6日、7日、9日のみ内部での撮影が可能。事前申込制。撮影のみの場合は入館料不要。

外観、展示室については、開館中であればいつでも撮影可能(展示室については、入館券が必要)。

作品募集は11月14日(金)まで。

1人5点まで応募可能で、高校生は保護者の同意を得ること。

最優秀賞(5点)に賞金3万円と招待券10枚、準優秀賞に招待券10枚などの賞金・賞品あり。受賞作品は、今後の同館の広報活動で活用される予定。

詳細は同館ホームページご参照を。

➡多摩六都科学館・写真コンペティション

[リンク]

◎多摩六都科学館

青梅市、静岡県富士市と競い合い! 西東京市が健康アプリ活用で

2025-09-16

歩数計に応じてポイントがもらえるなど、楽しみながら健康を増進できる西東京市のアプリ「あるこ」で、10月中、青梅市および静岡県富士市と歩数を競い合うというユニークな催しが行われる。参加者には抽選で景品が当たるチャンスも。

なお、「あるこ」は今月から「東京健康UPlus(あっぷらす)」と連携しており、6000ポイント貯めた人に、都内協賛店で利用できる優待カードなどの贈呈がある。(➡都の特典獲得について)

アプリの登録は以下から。詳細は同市健康課(☎042・439・3526)へ。

➡西東京市「あるこ」

(動画「ニュースの現場」でもレポートしています)

[リンク]

◎西東京市「あるこ」

◎東京健康UPlus

楽学舎ロボットプログラミング教室の生徒作品が、国際ロボット競技会で佳作に

2025-09-12

西東京市のひばりが丘・田無の2つの教室でロボットプログラミングを指導している「楽学舎ロボットプログラミング教室」で、中学生の作品が国際ロボット競技会の日本予選で佳作に選ばれた。

出品したのは橋本悠馬さん。作品名は「万能ハウス」で、「居室」と設定した部分に自動ドアを配したり、水平を保つ仕組みを設けた。

国際ロボット競技会では、ロボット競技部門とアイデアロボット部門の2部門があり、同作はアイデアロボット部門にエントリーしたもの。今年は「SDGs11:だれもがずっと安全に暮らせて、災害にも強いまちをつくろう」をテーマに、作品募集がされていた。

作品は下記から見られる。

[リンク]

◎楽学舎ロボットプログラミング教室

「動くロボット」を作る体験会! 9/27(土)、28(日)に西東京市で

ハンセン病療養所から家族への手紙 13通を初公開 国立ハンセン病資料館で9/27から企画展

2025-09-09

東村山市にある国立ハンセン病資料館で、9月27日(土)から12月27日(土)まで、企画展「お父さん お母さんへ ハンセン病療養所で書かれたある少年の手紙」が開かれる。

新たに発見されたハンセン病回復者が家族へ宛てた手紙67通のうち、13通を初公開するもの。

ハンセン病回復者が書いた手紙がまとまって見つかることは珍しいとのことで、社会に出ていくことを目前に偏見や差別に対する葛藤を吐露する手紙などが紹介される。

手紙を書いた人物の同級生によるトークイベント

手紙を書いた人物は菊池恵楓園(熊本県)で中学時代を過ごし、その後、長島愛生園(岡山県)に移って邑久高等学校新良田教室に通った。その間の7年間に書かれた手紙が、今回公開される。

会期中、講演会、ギャラリートークなど、多数の企画が実施される。

なかでも、11月22日(土)のトークイベント「邑久高等学校新良田教室1964-1968」では、手紙を書いた少年と同級生だった二人が当時の思い出を語る。講演する一人は、多摩全生園入所者自治会会長の山岡吉夫さん(※)。

冤罪が今も問われる「菊池事件」にも焦点

また、今なお冤罪が疑われている菊池事件に焦点を当て、12月13日(土)には同事件を扱う映画「新・あつい壁」の上映を、先駆けて9月27日(土)には同映画で主演を務めた俳優・趙珉和さんによる朗読会がある。菊池事件はハンセン病患者が証拠不十分のまま逮捕された事件で、1962年に死刑が執行されている。

上記イベントはいずれも定員130人。ホームページからの事前申込制。

 ➡国立ハンセン病資料館2025年企画展「お父さん お母さんへ-ハンセン病療養所で書かれたある少年の手紙-」

入館無料。開館は午前9時30分から午後4時30分まで。月曜休館(祝日の場合は開館し、翌日休館)。

※山岡さんの名前の「吉」の字は、正しくは「土」に「口」です

長島愛生園で過ごした高校時代の原風景 (2000年頃 紙に水彩色鉛筆 〈制作〉勝彦 個人蔵)

【リンク】

◎国立ハンセン病資料館2025年企画展「お父さん お母さんへ-ハンセン病療養所で書かれたある少年の手紙-」

◎菊池事件

時計パーツ用いたワークショップで、伝統工芸の魅力を体感~シチズン時計が参加者募集

2025-09-09

西東京市に本社があるシチズン時計株式会社が、10月6日(月)・7日(火)の2日間、本社内にある「シチズンミュージアム」でワークショップ「光と時のKOGEIアカデミー」を開く。

石井佑宇馬さん
金田萌永さん

同社では今年から、「Z世代 KOGEI ARTIST 応援プロジェクト」と題し、日本の伝統工芸を次世代へとつなぐ若気工芸作家を支援している。

ワークショップでは、同社が支援する陶芸作家・金田萌永さんと、染色による作品制作を続ける石井佑宇馬さんが講師を務め、制作活動に込めた思いを語る講義と、時計に関連したものづくりを行う。

ワークショップのプログラム・日程は以下の通り。

◎10月6日(月):講師・金田萌永さん「陶器と時計パーツのハーバリウムボールペン作り」(定員15人程度)

◎10月7日(火):講師・石井佑宇馬さん「友禅素材を使用した腕時計のストラップ作り」(定員10人程度)

ボールペン作り(イメージ)
腕時計ストラップ作り(イメージ)

いずれも参加無料。18歳以上が対象。

応募多数時は抽選。応募は9月14日まで、以下から。

申込フォーム:CWC_「CITIZEN Z世代KOGEI ARTIST 応援プロジェクト」

子どもたちにリアル体験を! 「小平こども選挙」経て「コダイラコドモクラブ」発足

2025-09-03

都内初の「こども選挙」となった「小平こども選挙」を主催したメンバーたちが、新たな活動組織として「コダイラコドモクラブ」を発足した。

こども選挙を通して生まれたネットワークを、さらなる子どもたちの体験の場づくりに生かしていこうというもの。

その第一弾として、2025年9月には、商売を疑似体験するというイベント「マネトレキッズin小平 ゲームで学ぼう! お金の仕組み、会社のもうけ方」を開く。(※イベントの詳細は下記リンク先へ)

 ➡お金の仕組み、会社のもうけ方をゲームで学ぼう! 小平で3回講座

「小平こども選挙」の活動の一場面。中央、スクリーン横の男性が青木佑一さん

PTA会長たちだから見えてくる課題…

同会のメンバーは、元PTAの会長たち。全国的にPTAや青少年対策地区委員会(青少対)などの活動が縮小化していくなかで、「子どもたちにリアルな体験の場を提供し、地域の大人が関わっていけるプラットフォームが必要」と同会を作った。

メンバーの一人、中川晴吾さんはこう話す。

「子どもの心の成長にはいろいろな大人との関わりが大事ですが、現代はその機会が失われてきています。地域と保護者が一体になって子どもを育てる環境を作ることが必要だと感じています」

同じくメンバーの横野亜希子さんは、中間組織の必要性を訴える。

「共働きやひとり親家庭が増え、PTAなどへの現役世代の関わりがどんどん薄くなっている実情がありますが、大変だからと辞めてしまうと、情報を共有したり、本当に困ったときに発信する場を失ってしまいます。意思を伝える機関として、中間組織は必要。できるだけそれを楽しくやることが大事だと思っています」

「小平こども選挙」で子どもたちの力に驚いた

そうした考えから「コダイラコドモクラブ」を発足させるのにあたり、2025年4月に実施した「小平こども選挙」が大きなきっかけとなった。

「小平こども選挙」は、実際の小平市長選挙に合わせて行った模擬投票。選挙権のない子どもたちが実際の立候補者に質問し、一票を投じたもので、子どもたちで「選挙委員会」を作り、運営の一部を担った。投開票日に合わせて行った模擬投票には467票が投じられ、実際の選挙同様、小林洋子市長に最も票が集まった。こども選挙自体は2022年の神奈川県茅ヶ崎市を皮切りに、全国十数カ所で実施されている。

小平市では、元小平第三小学校PTA会長の青木佑一さんが発起人となって、元PTA会長たちが集まり、実施に至った。青木さんは早稲田大学マニフェスト研究所・招聘研究員で、子ども・若者参画研究会の幹事も務めており、2023年に施行された「こども基本法」などを受けて、「子どもが主体的に、社会の一員として生きるために、大人にできることがもっとあるのでは」と以前から考えていたという。

「こども選挙」は、まさに子どもたち自身が意思表示をする機会。準備から終了まで約2カ月を掛けた一連の活動を通し、青木さんはこう振り返る。

「子どもたちには知識と経験はないけれども、選ぶ力と貪欲な好奇心がある。場を与えれば、主体者として十分に動けることを体感しました。子どもの力、前向きな力を、もっと社会を推進していく力にできるのではと思います」

「小平こども選挙」で、立候補者への質問選びで挙手をする子どもたち

自由に企画し、地域をつなげる活動に

今後、「コダイラコドモクラブ」では、「リアルな体験」を一つのキーワードに、さまざまな企画を実施していく意向。

初回となる「マネトレキッズin小平 ゲームで学ぼう! お金の仕組み、会社のもうけ方」でお金について学んだ後は、嘉悦大学の学園祭(11月1日・2日開催)で、実際に子どもたちが軽食などを販売してみることも計画している。

発案者の横野さんは「リアルな体験から学ぶことがたくさんあると思います。私たちの願いとして、自分たちから発信できる子どもたちを育成したいという思いがある。活動のなかで自分が感じたことを発していく体験は、必ず未来に生きてくると思います」と話す。

また、中川さんも「『小平こども選挙』でよく分かったのは、子どもたちはリアルな体験をものすごく欲していて、好奇心もあり、実際にそういう場があるとものすごく頑張るということ。今後もいろいろな体験の場を用意してあげたいです」とコメントする。

同会では、メンバーを固定することなく、企画ごとに柔軟に体制を組み、参加する子どもたちを募っていく予定。企画についても、持ち込みを歓迎していく。

問い合わせはコダイラコドモクラブ(kodaira-kodomo@jhp.jp)へ。

お金の仕組み、会社のもうけ方をゲームで学ぼう! 小平で3回講座

相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー 9/17、ルネこだいらで

2025-08-29

終活の全てが分かる! 供養を総合的に手掛けている「松戸家」では、9月17日に小平市ルネこだいらで、「相続・葬儀・お墓の疑問を全て解決 終活丸わかりセミナー」を開催する。

セミナー後には、送迎バス付きで現地見学会も実施。気軽にご参加を。

明るい雰囲気の納骨堂「エニシア」。セミナー後に送迎バス付きで見学できる

相続・家族葬・納骨堂・樹木葬について徹底解説

葬儀からお墓、仏壇、相続までワンストップでご案内している創業100年超の「松戸家」では、このたび、各分野のプロが直接解説する「終活セミナー」を開く。

具体的には以下の内容。

【相続】

相続の準備、手続き方法、注意しなければならないこと、などの疑問に答えていく。講師は、遺言・相続グループ累計件数10万件超のNCPグループの渡邊涼馬さん。

【葬儀】

家族葬って? どれくらいお金がかかるの? 用意するものは? 葬儀から埋葬までノンストップで任せられるメリットとは!? そんな疑問に、小平・東村山市で20年の施行実績があるベテランの松永定義さんが徹底解説する。

【お墓】

人気のお墓のタイプは? 話題の納骨堂と樹木葬について知りたい、墓じまいって何をするの? そんな疑問を全て解決する。講師は、樹木葬・納骨堂・墓じまいに詳しい株式会社松戸家の戸塚森比古さん。

送迎バス付きで現地見学会~樹木葬、納骨堂を見られる

盛りだくさんのセミナーの後には、送迎バス付きで小平メモリアルガーデン(都立小平霊園隣)に移動し、この春に新しくできた納骨堂と樹木葬を見学できる。

なお、参加者には、30分で書けるエンディングノート「もしもの時伝えるノート」のプレゼント特典もある。

参加無料。定員40人。定員になり次第締切なので、早めにご予約を。1度で終活のあらゆる内容を知れる絶好のチャンスだ。申込フォームへ。

 ➡「終活丸わかりセミナー」申込

キーマカレー味の「清瀬まん」、今年も販売 9月1日から数量限定で

2025-08-28

清瀬市観光協会が昨年度に販売し、好評のうちに完売した「清瀬まん」が、今年も数量限定で登場することになった。9月1日から、市役所1階の売店「A-STAND」、JA東京みらい、みらい清瀬新鮮館、フードピアたけし、清瀬市内のセブン-イレブン各店舗で販売される。

清瀬産コーンがたっぷり入った「清瀬まん」(画像提供:清瀬市観光協会)

清瀬まんは、旬の時期に収穫した清瀬産とうもろこしの甘みと、キーマカレーのスパイシーさが特徴の中華まん。今年はさらに東京一の生産量を誇る清瀬特産のニンジンを加えて、コクとうまみの広がる味わいとなったという。

昨年は約800個を生産したが、市民まつりと農業まつりでほぼ完売し、市役所の店舗でも不足するほどの人気となった。

それを受け今年は倍以上となる約2000個を生産している。

1個140グラムのボリュームあるサイズで、1個350円(税込)。冷凍で販売する。

この時期の新名物をご賞味あれ。

豪華客車「夢空間」の内装修復などにクラウドファンディング 清瀬市が11/30迄

2025-08-28

清瀬市では、(仮称)南部地域複合施設を清瀬市中央公園に建設するにあたり、1989年(平成元年)に登場した豪華客車「夢空間」の車両を同公園内に移転・展示する予定でいる。多くの人に来場してもらうためのランドマークにする狙い。

すでに、「三井ショッピングパーク ららぽーと新三郷」に設置されているダイニングカー(1号車)とラウンジカー(2号車)を譲り受けているが、車両自体は劣化が進んでいることから、その修復が必要となっている。

豪華客車「夢空間」(清瀬市ホームページより)

プロジェクトのPRも兼ねて

現在、外装塗装は完了しているが、内装修復とパーツ製作などは手つかず。そこで清瀬市では、多くの人の支援・参加を願って、その費用をクラウドファンディングで募っていく。過程からPRすることで、より広くプロジェクトを知ってもらうという狙いもある。なお、外装塗装もクラウドファンディングによって費用を集めている(1000万円を目標に、約533万円が集まった)。

クラウドファンディングの第2弾となる今回は、目標金額を1000万円とし、9月1日(月)から11月30日(日)まで実施する。

来年2月から、利用開始を予定

車両の一般公開は、2026年2月を予定する。復活後は、車両内でレストラン・ラウンジを運営し、現役当時の復刻メニューや、清瀬産食材を使ったメニューを提供していく。

なお、「夢空間」は豪華客車のパイオニアと知られる。清瀬市では車両をオリジナルの姿に戻して公開しようと取り組んでいる。その移送の様子が清瀬市公式YouTubeで紹介されている(下記に動画)。

クラウドファンディングは、専門サイト「READY FOR」で実施。詳細は下記サイトへ。

 ➡READY FOR「清瀬市から未来へ— 幻のロマン客車「夢空間」の鼓動を、再び。」

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【リンク】

◎清瀬市 クラウドファンディング第2弾実施中!

◎清瀬市「清瀬市「夢空間」復活プロジェクトを立ち上げました」

東久留米・小山第2緑地でボール遊びができるようになる! 9月中旬から

2025-08-28

ボール遊びができる公園整備を進めている東久留米市で、新たに小山小学校区域内の小山第2緑地(小山5-9)に防球ネットなどが設置された。

9月(2025年)中旬頃から利用開始の見込み。

(画像はイメージです)

同市はボール遊びができる公園を各小学校区に最低1つは設置しようと取り組んでいる。

2022年度には南町小学校区域の南町公園に、2024年度には第三小学校区域の「しあわせ広場」に防球ネットなどの整備をしている。

なお、今回設置された小山第2緑地では約100平方メートルほどのエリアへの防球ネットなどの整備となり、ボール遊びの場としては狭小であることから、今後、子どもたちの意見を聞きながら、さらなる整備を検討していくとしている。

西東京市、SDGs未来都市に 省エネ給湯器に助成金、9月認知症キャンペーンなど 記者会見から

2025-08-27

8月25日、西東京市で定例の記者会見が開かれ、今後の施策などが公表された。

冒頭では、内閣府から7月にSDGs未来都市に選定されたことが紹介された。西東京市は「ともにみらいにつなぐ、『健幸』に住み続けられるまち西東京」をテーマに持続可能なまちづくりを進めるとしており、その取り組みが評価されたという。

 ➡[リンク]西東京市がSDGs未来都市に選定されました!

次に、町中の遊閑地を活用して「まちなかベンチ」を設置する取り組みが紹介され、8月22日に市内で3カ所、今年度中に計5カ所設置するとの案内があった。

続いて、以下のように取り組みが発表された。

◎省エネ型の給湯器に15,000円の助成金:9月から申請受付開始、市内店舗で購入のものに

 ➡[詳細記事]省エネタイプの給湯器に1万5000円 西東京市、9月から助成金


◎子ども家庭課がリニューアル:子育て支援の窓口が保谷庁舎で統合に

 ➡[詳細記事]西東京市の子育て支援窓口が保谷庁舎に統合 11月4日から


◎物価高騰に伴い学校給食費等を上乗せ:学校給食の質・量の確保へ

 ➡[詳細記事]西東京市が10月から、学校給食費等を上乗せ 質・量の確保に


◎平和映画祭の開催:9/14、9/15に保谷こもれびホールで。広島に派遣した中高生の「平和大使」による発表も

 ➡[詳細記事]戦後80年に合わせ「平和映画祭」 西東京市で「ひめゆり」「母と暮せば」を無料上映


◎詩人茨木のり子の紡いだ言葉から平和を考える企画展示:9/13~11/16、地域ゆかりの詩人のパネル展示など

 ➡[詳細記事]詩人・茨木のり子 企画展 パネル展示など、西東京市郷土資料室で


◎U29チャレンジ部門の事業開始:若者の市政参加

 ➡[リンク]市民協働企画提案事業(U29チャレンジ部門) 令和7年度の採択事業が決定しました


◎9月を「認知症キャンペーン月間」に:9/5、9/11に映画上映会、9/27には「オレンジフェス」開催


◎国史跡下野谷遺跡10周年:10/5に「したのや縄文の里 秋まつり」

 ➡[詳細記事]国史跡指定から10周年! 下野谷遺跡で「したのや縄文の里 秋まつり」


◎市南部地域で新たな移動手段の実証運行:ミニバンサイズのタクシー車両で田無駅を往復

 ➡[詳細記事]西東京市柳沢エリアを中心に乗合タクシーの実証運行 1乗車300円、未就学児は無料で


◎はなバス 停留所にネーミングライツ:新規広告事業、車体広告も募集

 ➡[リンク]はなバス ネーミングライツ・パートナー募集


◎トイレカー導入にあたり、クラウドファンディング開始:9/1~11/12に実施

 ➡[詳細記事]西東京市がトイレカー導入に寄付募集 税制上優遇措置あり 1000万円目標に11/12まで

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◎携帯トイレ等全世帯配布:1世帯に15個配布

 ➡[詳細記事]西東京市、携帯トイレを全世帯に配布 啓発目的に1世帯15個


◎マンホールトイレの全校配備:昨年度までに12校に配備済み。今年度中に残り15校への配備完了へ


◎公共施設予約管理システムのリニューアル:オンライン決済など可能に

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「聴くタウン通信」10/7配信〜本紙565号の記事紹介や裏話など

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