
自分だけの腕時計を作れる! シチズン時計が小学4~6年生対象に無料「教室」開催
西東京市に本社があるシチズン時計が、8月15日(金)、21日(木)、22日(金)の3日間限定で、腕時計を組み立てるという「シチズン時計組立教室」を開く。 小学4年生から6年生までが対象で、参加は無料。会場は、普段は非公開となっている、同社内の「シチズンミュージアム」。 「教室」では、腕時計の心臓部であるムーブメント(Cal.2030)の組立体験をし、さらに、文字盤に自由に絵を描いて世界に一つだけの

8/2、東村山市で「こどもの権利シンポジウム」こどもの意見表明を大切にするまちへ
東村山市では、こどもの意見表明・社会参加を大切にするまちを目指して、8月2日(土)午後1時30分から3時30分まで、「こどもの権利シンポジウム こども・若者の声を聴く取組のはじめ方~家庭・学校・地域の大人ができること~」を開く。 会場は、東村山駅西口サンパルネのコンベンションホール。 基調講演は、NPO法人「わかもののまち」代表理事で、こども家庭庁こども家庭審議会基本政策部会委員の土肥潤也さん。

5000円分お得のデジタルチケットを若者に限定販売 申込7/31まで|東久留米市
今年4月1日時点で18歳~39歳の東久留米市民に必見情報。 キャッシュレス決済の「PayPay」の4000ポイント分を3000円で購入できる「東くるめプレミアムデジタルチケット(くるチケ)」が、同市民の若者限定で販売される。 購入の上限は1人5口までなので、最大で5000円得できる。 申込期限は7月31日(木)で、応募多数時は抽選。当選者には連絡があり、9月30日(火)までに購入する必要がある。チ

リフォームは今年が大チャンス! 国が「省エネ」キャンペーン|多彩な工事にワンストップ対応「ERA LIXIL不動産ショップ・三成産業」
最大で200万円もの補助金が出る大型のリフォームキャンペーンを国が行っているのをご存じだろうか? 「省エネ」を推進する取り組みで、断熱窓やドア、高効率給湯器などが対象になっている。商品が豊富な「リクシル」グループの「ERA LIXIL不動産ショップ・三成産業」では、申請までワンストップで行っている。 (※編集部注 この記事は業者紹介を含みます) 「断熱」施工なら光熱費もグッとお得に 「住宅省エネ2

小平でサミット開催~全校区の児童会・生徒会で「まちづくり宣言」
小平市で6月14日(2025年)、「児童会・生徒会サミット」が開かれた。全ての市立小・中学校が揃って「校区のまちづくり宣言」を行ったもので、昨年に続く2回目の開催。小平市では、全学級の学級活動・ホームルームを公開するなど、児童・生徒が問題解決などに取り組む「特別活動」に力を入れている。 あいさつ、地域清掃などがキーワードに この日行われた「児童会・生徒会サミット」では、8つの校区ごとに分かれ、小学

東久留米市役所・西部地域センターに給水機 ウォータースタンド(株)の協力で
東久留米市は6月6日、ウォータースタンド株式会社と環境施策の推進を目的とした協定を結んだ。これにより、同市役所と西部地域センターの各1階に、マイボトル対応型給水機が設置された。 誰もが手軽に水分補給できるようになることから、市は、「熱中症対策などに大変有効」と利用を呼び掛けている。その利用により、ペットボトルの使用抑制、プラスチックごみの削減につながることが期待されている。 同市は2023年3月に

水木しげるの戦争体験を描いたプラネタリウム番組――多摩六都科学館で戦後80年特別プログラム
ラバウルに出征し、爆撃で左腕を失ったことが広く知られる漫画家・水木しげるさんの戦争体験を再現するオリジナルのプラネタリウム作品「水木サンのみた暗闇――ぬりかべに遭った夜―」が、多摩六都科学館で投影される。 イラストや手記を投影 語りは人気声優の古川登志夫さん 代表作「ゲゲゲの鬼太郎」でおなじみの水木さんは、ニューブリテン島のラバウルで過ごした過酷な戦争の日々を多数の作品で残している。 戦後80年と

西東京市の魅力を写真で再発見! 写真展「百姿」、7/6~フレスポ、アスタなどで
地域の魅力を写真で再発見していこうというフォトコンテスト「西東京百姿」の6回目となる写真展が、西東京市各所で7月に開催される。 コンテストの表彰式を兼ねた初日は、フレスポひばりが丘店(谷戸町2-3-7)で7月6日(日)。2階のイベントスペースで13日(日)まで展示される。 その後、7月28日(月)から8月3日(日)まで、田無アスタで展示予定。 その間にパルコひばりが丘での開催も企画されているが、こ

SDGsロビーフェスタ田無~7/13、西東京市田無公民館で 落語家の特別高座も
地域ぐるみでSDGsを考えよう!――7月13日(日)、西東京市田無公民館で「SDGsロビーフェスタ田無」が開かれる。 同公民館では、2023年から中学生ボランティアも加わる「SDGsサポーター」の取り組みを行っており、石神井川の清掃活動や、講演会のサポートに、中学生たちの力を活かしている。 公民館の壁面に、東久留米市を流れる落合川の生態系を手作りで展示して見せるなど以前からさまざまな取り組みをして

原爆の日に、如意輪寺の鐘を撞こう~平和を願って 西東京市で
原爆が投下された8月6日と9日に合わせ、両日に「平和の鐘つき」が行われる。 西東京市では、真言宗・如意輪寺(泉町2-15-7)が会場。午前9時から30分ほどの開催を予定。 順に鐘を撞くほか、朗読や歌もある。また、「高校生が描いた原爆の絵」の展示もある。 現地集合、現地解散。小学生以下は保護者同伴のこと。 会場の関係上、参加には事前申込が必要。申込は8月1日(金)まで。 申込:新日本婦人の会 西東京

なぜ今が住宅リフォームのチャンスなのか!? 最大200万円もの補助金
複数の工務店から「今年は住宅リフォームがお得」の声が聞こえてきた。理由を調べていくと、見えてきたのは、国が行う「住宅省エネ2025キャンペーン」だ。工事の内容によっては、最大で200万円もの補助金が出る大型キャンペーンが行われている。項目、対象がやや複雑なので、以下に整理した。 (※この記事にはプロモーションが含まれています) 2050年までに「温室効果ガスの排出量を実質ゼロ」目指す まずは堅苦し

省エネ機器への買換に補助金|北多摩各市で先着順
各市で、省エネ機器への買い換えやリフォームに対して補助金を出す事業が行われている。 いずれも予算額に達したところで補助終了となるので、興味があるなら早めに問い合わせや申請を。 当サイトのメインエリアとなる北多摩各市の情報は以下の通り。 その他エリアについては、国でまとめた紹介サイトがあるのでご参照を。 ➡特集記事:国の大型補助金事業「住宅省エネリフォーム事業」 西東京市 エアコン、

昔遊び、フード、朝市、音楽ライブ、飲食ありの交流会まで! 7/5、西東京七夕まつり
西東京市のランドマーク「スカイタワー西東京」を七夕の竹に見立てて「七夕まつり」をしよう――。 そんなユニークなイベント「西東京七夕まつり」が、7月5日㈯、西東京市民文化プラザ(ONE FOR ALL西東京・4階)等で開かれる。 昼と夜の2部制 ライトアップの点灯式も 正午から午後4時までと、午後5時から8時までの2部制。 昼は、子ども縁日、キッチンカー、輪島の出張朝市、キャラクターショーなど。 同

見守りが必要な人にQRのシールを配布 認知症の行方不明対策などで|西東京市
「認知症のある人が安心して暮らせるまちづくり」を目指す西東京市で、さまざまな取り組みが行われている。 6月(2025年)にスタートしたのは、「みまもりシール」の配布。QRコードが付いたシールで、洋服などに貼って使うもの。徘徊などがあった場合に発見者がQRを読み取り、ネット上の伝言板に現在地を入力できる。その情報が家族当てに即座にメール送信される仕組み。24時間・365日対応する。発見者が異変を感じ

新ごみ焼却施設「火入れ式」|小平・村山・大和衛生組合
市民がデザインした新キャラクターもお披露目 小平市、東大和市、武蔵村山市のごみ処理施設「小平・村山・大和衛生組合」(小平市中島町)で、6月7日㈯、新しいごみ焼却施設の「火入れ式」が行われた。 玉川上水などの緑地と調和する造りや、電力の地産地消、AI活用による効率的かつ安全な運転などが特徴の新施設。 「火入れ式」では、市民がデザインした新キャラクターも「えこりん」「くるんた」も紹介された。 試運転の

エネスパート11周年の「大創業祭」 省エネ・節時間をテーマに
昨年好評だった大創業祭をさらにパワーアップします!――西東京市保谷こもれびホールそばにショールームを構える工務店「エネスパート」が、11周年の大創業祭を開催している。今年のテーマは「省エネ」と「節時間」。同社の橋本祐太代表は、「地球にもご自分にも優しいリフォームをしませんか?」と呼びかけている。 (この記事にはプロモーションが含まれています) 「地球にも自分にも優しく。1分でも自由な時間を増やして

編み物でボランティア 「認知症マフ」など仲間募集中
西東京市ひばりが丘を拠点に編み物を通したボランティア活動をしている「あむあむブルーベル」は、能登半島地震をきっかけに発足し、現地にブランケットや編んだ小物などを贈っている。 中でもユニークなのは、「認知症マフ」ともいわれる筒状のマフの作製と寄付。内部に柔らかく握れる毛糸で編んだボールを入れており、握っていると落ち着くなどの効用がある。病気や認知症の人に特に有用という。 代表の武藤生恵さんはオースト

西東京市の93歳男性に総裁賞 長年の貢献に
西東京市在住で今年で93歳の野口忠さんが、先頃、長年にわたって自由民主党に貢献したとして総裁賞を受賞した。 野口さんは自民党西東京総支部の副支部長などを歴任し、特に田無十区の地区長を約20年務めた。また、書が得意で、会合のときなどには、立て看板を作成するなどの貢献をしてきている。 今月末には、関係者による祝賀会も予定されている。 野口さんは「総裁賞は名誉なこと」と喜んでいる。

自分だけの腕時計を作れる! シチズン時計が小学4~6年生対象に無料「教室」開催
西東京市に本社があるシチズン時計が、8月15日(金)、21日(木)、22日(金)の3日間限定で、腕時計を組み立てるという「シチズン時計組立教室」を開く。 小学4年生から6年生までが対象で、参加は無料。会場は、普段は非公開となっている、同社内の「シチズンミュージアム」。 「教室」では、腕時計の心臓部であるムーブメント(Cal.2030)の組立体験をし、さらに、文字盤に自由に絵を描いて世界に一つだけの

8/2、東村山市で「こどもの権利シンポジウム」こどもの意見表明を大切にするまちへ
東村山市では、こどもの意見表明・社会参加を大切にするまちを目指して、8月2日(土)午後1時30分から3時30分まで、「こどもの権利シンポジウム こども・若者の声を聴く取組のはじめ方~家庭・学校・地域の大人ができること~」を開く。 会場は、東村山駅西口サンパルネのコンベンションホール。 基調講演は、NPO法人「わかもののまち」代表理事で、こども家庭庁こども家庭審議会基本政策部会委員の土肥潤也さん。

5000円分お得のデジタルチケットを若者に限定販売 申込7/31まで|東久留米市
今年4月1日時点で18歳~39歳の東久留米市民に必見情報。 キャッシュレス決済の「PayPay」の4000ポイント分を3000円で購入できる「東くるめプレミアムデジタルチケット(くるチケ)」が、同市民の若者限定で販売される。 購入の上限は1人5口までなので、最大で5000円得できる。 申込期限は7月31日(木)で、応募多数時は抽選。当選者には連絡があり、9月30日(火)までに購入する必要がある。チ

リフォームは今年が大チャンス! 国が「省エネ」キャンペーン|多彩な工事にワンストップ対応「ERA LIXIL不動産ショップ・三成産業」
最大で200万円もの補助金が出る大型のリフォームキャンペーンを国が行っているのをご存じだろうか? 「省エネ」を推進する取り組みで、断熱窓やドア、高効率給湯器などが対象になっている。商品が豊富な「リクシル」グループの「ERA LIXIL不動産ショップ・三成産業」では、申請までワンストップで行っている。 (※編集部注 この記事は業者紹介を含みます) 「断熱」施工なら光熱費もグッとお得に 「住宅省エネ2

小平でサミット開催~全校区の児童会・生徒会で「まちづくり宣言」
小平市で6月14日(2025年)、「児童会・生徒会サミット」が開かれた。全ての市立小・中学校が揃って「校区のまちづくり宣言」を行ったもので、昨年に続く2回目の開催。小平市では、全学級の学級活動・ホームルームを公開するなど、児童・生徒が問題解決などに取り組む「特別活動」に力を入れている。 あいさつ、地域清掃などがキーワードに この日行われた「児童会・生徒会サミット」では、8つの校区ごとに分かれ、小学

東久留米市役所・西部地域センターに給水機 ウォータースタンド(株)の協力で
東久留米市は6月6日、ウォータースタンド株式会社と環境施策の推進を目的とした協定を結んだ。これにより、同市役所と西部地域センターの各1階に、マイボトル対応型給水機が設置された。 誰もが手軽に水分補給できるようになることから、市は、「熱中症対策などに大変有効」と利用を呼び掛けている。その利用により、ペットボトルの使用抑制、プラスチックごみの削減につながることが期待されている。 同市は2023年3月に

水木しげるの戦争体験を描いたプラネタリウム番組――多摩六都科学館で戦後80年特別プログラム
ラバウルに出征し、爆撃で左腕を失ったことが広く知られる漫画家・水木しげるさんの戦争体験を再現するオリジナルのプラネタリウム作品「水木サンのみた暗闇――ぬりかべに遭った夜―」が、多摩六都科学館で投影される。 イラストや手記を投影 語りは人気声優の古川登志夫さん 代表作「ゲゲゲの鬼太郎」でおなじみの水木さんは、ニューブリテン島のラバウルで過ごした過酷な戦争の日々を多数の作品で残している。 戦後80年と

西東京市の魅力を写真で再発見! 写真展「百姿」、7/6~フレスポ、アスタなどで
地域の魅力を写真で再発見していこうというフォトコンテスト「西東京百姿」の6回目となる写真展が、西東京市各所で7月に開催される。 コンテストの表彰式を兼ねた初日は、フレスポひばりが丘店(谷戸町2-3-7)で7月6日(日)。2階のイベントスペースで13日(日)まで展示される。 その後、7月28日(月)から8月3日(日)まで、田無アスタで展示予定。 その間にパルコひばりが丘での開催も企画されているが、こ

SDGsロビーフェスタ田無~7/13、西東京市田無公民館で 落語家の特別高座も
地域ぐるみでSDGsを考えよう!――7月13日(日)、西東京市田無公民館で「SDGsロビーフェスタ田無」が開かれる。 同公民館では、2023年から中学生ボランティアも加わる「SDGsサポーター」の取り組みを行っており、石神井川の清掃活動や、講演会のサポートに、中学生たちの力を活かしている。 公民館の壁面に、東久留米市を流れる落合川の生態系を手作りで展示して見せるなど以前からさまざまな取り組みをして

原爆の日に、如意輪寺の鐘を撞こう~平和を願って 西東京市で
原爆が投下された8月6日と9日に合わせ、両日に「平和の鐘つき」が行われる。 西東京市では、真言宗・如意輪寺(泉町2-15-7)が会場。午前9時から30分ほどの開催を予定。 順に鐘を撞くほか、朗読や歌もある。また、「高校生が描いた原爆の絵」の展示もある。 現地集合、現地解散。小学生以下は保護者同伴のこと。 会場の関係上、参加には事前申込が必要。申込は8月1日(金)まで。 申込:新日本婦人の会 西東京

なぜ今が住宅リフォームのチャンスなのか!? 最大200万円もの補助金
複数の工務店から「今年は住宅リフォームがお得」の声が聞こえてきた。理由を調べていくと、見えてきたのは、国が行う「住宅省エネ2025キャンペーン」だ。工事の内容によっては、最大で200万円もの補助金が出る大型キャンペーンが行われている。項目、対象がやや複雑なので、以下に整理した。 (※この記事にはプロモーションが含まれています) 2050年までに「温室効果ガスの排出量を実質ゼロ」目指す まずは堅苦し

省エネ機器への買換に補助金|北多摩各市で先着順
各市で、省エネ機器への買い換えやリフォームに対して補助金を出す事業が行われている。 いずれも予算額に達したところで補助終了となるので、興味があるなら早めに問い合わせや申請を。 当サイトのメインエリアとなる北多摩各市の情報は以下の通り。 その他エリアについては、国でまとめた紹介サイトがあるのでご参照を。 ➡特集記事:国の大型補助金事業「住宅省エネリフォーム事業」 西東京市 エアコン、

昔遊び、フード、朝市、音楽ライブ、飲食ありの交流会まで! 7/5、西東京七夕まつり
西東京市のランドマーク「スカイタワー西東京」を七夕の竹に見立てて「七夕まつり」をしよう――。 そんなユニークなイベント「西東京七夕まつり」が、7月5日㈯、西東京市民文化プラザ(ONE FOR ALL西東京・4階)等で開かれる。 昼と夜の2部制 ライトアップの点灯式も 正午から午後4時までと、午後5時から8時までの2部制。 昼は、子ども縁日、キッチンカー、輪島の出張朝市、キャラクターショーなど。 同

見守りが必要な人にQRのシールを配布 認知症の行方不明対策などで|西東京市
「認知症のある人が安心して暮らせるまちづくり」を目指す西東京市で、さまざまな取り組みが行われている。 6月(2025年)にスタートしたのは、「みまもりシール」の配布。QRコードが付いたシールで、洋服などに貼って使うもの。徘徊などがあった場合に発見者がQRを読み取り、ネット上の伝言板に現在地を入力できる。その情報が家族当てに即座にメール送信される仕組み。24時間・365日対応する。発見者が異変を感じ

新ごみ焼却施設「火入れ式」|小平・村山・大和衛生組合
市民がデザインした新キャラクターもお披露目 小平市、東大和市、武蔵村山市のごみ処理施設「小平・村山・大和衛生組合」(小平市中島町)で、6月7日㈯、新しいごみ焼却施設の「火入れ式」が行われた。 玉川上水などの緑地と調和する造りや、電力の地産地消、AI活用による効率的かつ安全な運転などが特徴の新施設。 「火入れ式」では、市民がデザインした新キャラクターも「えこりん」「くるんた」も紹介された。 試運転の

エネスパート11周年の「大創業祭」 省エネ・節時間をテーマに
昨年好評だった大創業祭をさらにパワーアップします!――西東京市保谷こもれびホールそばにショールームを構える工務店「エネスパート」が、11周年の大創業祭を開催している。今年のテーマは「省エネ」と「節時間」。同社の橋本祐太代表は、「地球にもご自分にも優しいリフォームをしませんか?」と呼びかけている。 (この記事にはプロモーションが含まれています) 「地球にも自分にも優しく。1分でも自由な時間を増やして

編み物でボランティア 「認知症マフ」など仲間募集中
西東京市ひばりが丘を拠点に編み物を通したボランティア活動をしている「あむあむブルーベル」は、能登半島地震をきっかけに発足し、現地にブランケットや編んだ小物などを贈っている。 中でもユニークなのは、「認知症マフ」ともいわれる筒状のマフの作製と寄付。内部に柔らかく握れる毛糸で編んだボールを入れており、握っていると落ち着くなどの効用がある。病気や認知症の人に特に有用という。 代表の武藤生恵さんはオースト

西東京市の93歳男性に総裁賞 長年の貢献に
西東京市在住で今年で93歳の野口忠さんが、先頃、長年にわたって自由民主党に貢献したとして総裁賞を受賞した。 野口さんは自民党西東京総支部の副支部長などを歴任し、特に田無十区の地区長を約20年務めた。また、書が得意で、会合のときなどには、立て看板を作成するなどの貢献をしてきている。 今月末には、関係者による祝賀会も予定されている。 野口さんは「総裁賞は名誉なこと」と喜んでいる。



