
清瀬市が「自走式水洗トイレカー」を納車
清瀬市が10月2日(木)、自走式水洗トイレカーの納車式を行った。 清瀬市清掃事業協同組合と協定を結んで導入したもので、災害時はもちろん、普段のイベントなどでも活用していく。 【リンク】 ◎清瀬市「自走式トイレカーの納車式」

写真作品募集中! 小平市文化振興財団が「丸いポストのある風景」 10/31まで
現役の丸いポストが都内最多の小平市で、「丸いポストのある風景」のポストカードフォトコンテストが実施される。 「国内・外にある丸いポストを題材にした暮らしと風景」をテーマにした2024年1月1日以降に撮影された未発表作品が条件。プロ・アマ不問。 金賞には5万円、銀賞には3万円などの賞金がある。 応募締切は2025年10月31日(金)。 応募詳細は、主催する小平市文化振興財団へ。 ➡ルネ

東村山市が広報のプロを募集! 課長級で来年4月から任用
東村山市が、広報のプロを募集している。 来年4月から3年間の任期で、最大2年間の延長あり。 課長級の広報統括担当として任用する。 募集は2025年11月30日まで。 詳細は同市ホームページへ。 ➡東村山市 広報統括担当募集 (動画「ニュースの現場」でもレポートしています)

東久留米の「南沢獅子舞」、8年ぶり! 無病息災願い、10/11,12に
江戸時代初期から続く東久留米の「南沢獅子舞」が、10月11日(土)、12日(日)に、8年ぶりに披露される。 五穀豊穣、無病息災などを願う秋祭りの奉納行事で、本来は4年に1度上演されるものだが、前回は新型コロナウィルスの影響で中止となっていた。 会場は東久留米市の多聞寺と南沢氷川神社。 時間など詳細は同市ホームページ参照を。 ➡東久留米市「南沢獅子舞、8年ぶりに披露」 (動画「ニュース

清瀬市役所・展望ロビーを夜間開放 清瀬ゆかりのお酒とフードを楽しむトークイベント「クラフトな夜」
清瀬市役所の4階・展望ロビーを夕暮れ時から特別開放し、清瀬ゆかりのお酒とフードを楽しむトークイベント「クラフトな夜」が、10月4日、11日、11月1日、8日の土曜日に全4回開かれる。 日替わりで、ジン、日本酒など提供される酒類・フードが異なる。 各回定員20人、3000円。 なお、10月4日の回はすでに定員に達している(10月2日現在情報)。 詳細は清瀬市観光協会ホームページへ。 ➡

清瀬市観光協会が「きよせ棒 コーンポタージュ味」を新発売
清瀬市観光協会がスナック菓子「きよせ棒」のコーンポタージュ味を2025年10月1日に新発売した。 清瀬市産のとうもろこしを、実際だけでなく、芯もパウダー状にして練り込んだ一品。 きよせ棒は、2024年に清瀬駅開業100周年を記念して開発されたスナック菓子。 清瀬市特産品のニンジンやゴボウを用いて、『きんぴらごぼう味』を提供してきたが、このたび、とうもろこしを使った「コーンポタージュ味」を新たに打ち

立川で3年ぶり「木下大サーカス」 11/15~来年2/23 読者20人をご招待
空中ブランコやジャグリング、象やポニーのショーなど、世界を魅了し続ける「木下大サーカス」が、11月15日㈯から来年2月23日㈪㈷まで立川立飛特設会場(立川市泉町935の27)で連続公演を行う。立川では3年ぶりの開催。 今年で創立123年という同サーカスは、年間100万人以上を動員する世界トップクラスの実績を誇る。手に汗握るスリリングなパフォーマンスから、会場が笑いに包まれるショーまで、この機会にご

タウン通信・541号(2025年10月1日発行号)
タウン通信・541号(2025年10月1日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、東久留米市の大学生がたった一人で企画・主催するサッカーチームの「同窓会」や、9月20日に西東京市・東久留米市で実施された認知症支援イベント「RUN伴」の当日の様子などをお伝えしています。 今号は独自のポスティング配布です。 西東京市・東久留米市・小平市東部・新座市南部に配布しています。 ◎タウン通信・541

2025年10月の運勢は!? 九星気学で鑑定
二十四節気の寒露(8日)、霜降(23日)を迎える10月は、暦の上では晩秋。実りの季節も終わって、昔だったら、いよいよ収穫物を仲間たちと分け合う大切な時です。 では、令和の現代はどうでしょうか。再燃した「令和の米騒動」のさなか、総理の辞任が発表され、日本国はまた、新しい局面を迎えました。 考えてみれば、今年は二黒土星年。二黒土星の基本象意は「大地、畑」であり、米、農作物です。さらに、「一般庶民、生活


小平トイレカーお披露目西東京市は寄付金募集 継続中
9月25日(木)、小平市が購入した災害用トイレトラックが、同市役所でお披露目された。 洋式の水洗トイレ4室と多機能トイレ1室を備えた自走式のトラックで、車体には同市のマスコットキャラクター「ぶるべー」や地域宣伝隊「コダレンジャー」、「ふれあい下水道館」などがデザインされている。 購入費は約2650万円だが、一部をクラウドファンディングで募り、186人から862万円の寄付支援があった。車両は今後、屋

「認知症」支えようと市民が走った! 西東京・東久留米で「RUN伴」
認知症を支えるには地域の力が必要だ――町ぐるみのサポートを訴えるランニングイベント「RUN伴(らんとも)」が、9月20日(土)、西東京市と東久留米市で開かれた。 認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着た参加者が町中を走るこのイベント。当日の様子や、主催者の思いをレポートする。 医療・福祉関係者、企業、市民ら参加 「無理しないで、ゆっくり歩いていきましょうね」 「中継地点でしっかり


久々にサッカーしようぜ! 地域の大学生らが10年ぶりに集結 10/12,東久留米・上の原で
小学生の頃に地域で競い合ったサッカー仲間たちともう一度プレーしたい――10月12日(日)、東久留米市の上の原グラウンドにかつてのサッカー小僧たちが集まる。企画・主催するのは、大学3年生の竹中一青さん。当日は観戦も歓迎だ。 「コミュニティが財産」と一人の青年が企画 東久留米で 「5歳でサッカーを始め、十数年間、本気で取り組んできましたが、得られたものの一番はコミュニティだと思っています。かつての恩師

10/5、MUFG PARKでつながり市 バザー、ゲーム、キッチンカーなど
西東京市にあるMUFG PARKで、10月5日(日)午前10時から午後3時まで、「つながり市」が開かれる。 文字通り、同公園で活動する団体が地域とつながろうと開くイベント。 似顔絵描き、ジャム販売、チャリティバザー、ボッチャ体験、バッティングゲーム、ドライフラワーワークショップなど多彩に行われる。 クイズラリー、キッチンカーなども。 詳細は、同公園ホームページ参照を。 ➡MUFG P

「キヨセゴーゴーカレー」5555個限定販売 9月23日から
清瀬市観光協会が、ゴリラのトレードマークでおなじみの「ゴーゴーカレー」とコラボした「キヨセゴーゴーカレー」を発売する。 9月23日から、「JA東京みらい みらい清瀬新鮮館」などで販売。 市制施行55周年を記念したもので、5555個の限定販売。税込550円。 オリジナルレシピにはない、清瀬市特産のニンジンを加えているのが特徴。 (※レポート動画は以下) [リンク] ◎清瀬市公式「キヨセゴーゴーカレー

タウン通信・540号(2025年9月17日発行号)
タウン通信・540号(2025年9月17日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、9月の「認知症月間」にちなみ、認知症のトピックを複数取り上げています。 この号は、主要新聞への折込配布です。 お手元に届かない方は、PDFで記事をご覧ください。 ◎タウン通信・540号

認知症への理解求めて、9/20「RUN伴」 西東京市・東久留米市で
認知症を町ぐるみでサポートしていこう――9月20日(土)、認知症への理解を求めるイベント「RUN伴(らんとも)」が、西東京市と東久留米市で開かれる。認知症当事者も含め、医療・介護・福祉関係者らが、認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着て、町を走るというもの。見かけたらご声援を。 認知症支援の国内最大級イベント RUN伴は2011年に始まった、認知症をテーマにしたものでは国内最大級

清瀬市が「自走式水洗トイレカー」を納車
清瀬市が10月2日(木)、自走式水洗トイレカーの納車式を行った。 清瀬市清掃事業協同組合と協定を結んで導入したもので、災害時はもちろん、普段のイベントなどでも活用していく。 【リンク】 ◎清瀬市「自走式トイレカーの納車式」

写真作品募集中! 小平市文化振興財団が「丸いポストのある風景」 10/31まで
現役の丸いポストが都内最多の小平市で、「丸いポストのある風景」のポストカードフォトコンテストが実施される。 「国内・外にある丸いポストを題材にした暮らしと風景」をテーマにした2024年1月1日以降に撮影された未発表作品が条件。プロ・アマ不問。 金賞には5万円、銀賞には3万円などの賞金がある。 応募締切は2025年10月31日(金)。 応募詳細は、主催する小平市文化振興財団へ。 ➡ルネ

東村山市が広報のプロを募集! 課長級で来年4月から任用
東村山市が、広報のプロを募集している。 来年4月から3年間の任期で、最大2年間の延長あり。 課長級の広報統括担当として任用する。 募集は2025年11月30日まで。 詳細は同市ホームページへ。 ➡東村山市 広報統括担当募集 (動画「ニュースの現場」でもレポートしています)

東久留米の「南沢獅子舞」、8年ぶり! 無病息災願い、10/11,12に
江戸時代初期から続く東久留米の「南沢獅子舞」が、10月11日(土)、12日(日)に、8年ぶりに披露される。 五穀豊穣、無病息災などを願う秋祭りの奉納行事で、本来は4年に1度上演されるものだが、前回は新型コロナウィルスの影響で中止となっていた。 会場は東久留米市の多聞寺と南沢氷川神社。 時間など詳細は同市ホームページ参照を。 ➡東久留米市「南沢獅子舞、8年ぶりに披露」 (動画「ニュース

清瀬市役所・展望ロビーを夜間開放 清瀬ゆかりのお酒とフードを楽しむトークイベント「クラフトな夜」
清瀬市役所の4階・展望ロビーを夕暮れ時から特別開放し、清瀬ゆかりのお酒とフードを楽しむトークイベント「クラフトな夜」が、10月4日、11日、11月1日、8日の土曜日に全4回開かれる。 日替わりで、ジン、日本酒など提供される酒類・フードが異なる。 各回定員20人、3000円。 なお、10月4日の回はすでに定員に達している(10月2日現在情報)。 詳細は清瀬市観光協会ホームページへ。 ➡

清瀬市観光協会が「きよせ棒 コーンポタージュ味」を新発売
清瀬市観光協会がスナック菓子「きよせ棒」のコーンポタージュ味を2025年10月1日に新発売した。 清瀬市産のとうもろこしを、実際だけでなく、芯もパウダー状にして練り込んだ一品。 きよせ棒は、2024年に清瀬駅開業100周年を記念して開発されたスナック菓子。 清瀬市特産品のニンジンやゴボウを用いて、『きんぴらごぼう味』を提供してきたが、このたび、とうもろこしを使った「コーンポタージュ味」を新たに打ち

立川で3年ぶり「木下大サーカス」 11/15~来年2/23 読者20人をご招待
空中ブランコやジャグリング、象やポニーのショーなど、世界を魅了し続ける「木下大サーカス」が、11月15日㈯から来年2月23日㈪㈷まで立川立飛特設会場(立川市泉町935の27)で連続公演を行う。立川では3年ぶりの開催。 今年で創立123年という同サーカスは、年間100万人以上を動員する世界トップクラスの実績を誇る。手に汗握るスリリングなパフォーマンスから、会場が笑いに包まれるショーまで、この機会にご

タウン通信・541号(2025年10月1日発行号)
タウン通信・541号(2025年10月1日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、東久留米市の大学生がたった一人で企画・主催するサッカーチームの「同窓会」や、9月20日に西東京市・東久留米市で実施された認知症支援イベント「RUN伴」の当日の様子などをお伝えしています。 今号は独自のポスティング配布です。 西東京市・東久留米市・小平市東部・新座市南部に配布しています。 ◎タウン通信・541

2025年10月の運勢は!? 九星気学で鑑定
二十四節気の寒露(8日)、霜降(23日)を迎える10月は、暦の上では晩秋。実りの季節も終わって、昔だったら、いよいよ収穫物を仲間たちと分け合う大切な時です。 では、令和の現代はどうでしょうか。再燃した「令和の米騒動」のさなか、総理の辞任が発表され、日本国はまた、新しい局面を迎えました。 考えてみれば、今年は二黒土星年。二黒土星の基本象意は「大地、畑」であり、米、農作物です。さらに、「一般庶民、生活


小平トイレカーお披露目西東京市は寄付金募集 継続中
9月25日(木)、小平市が購入した災害用トイレトラックが、同市役所でお披露目された。 洋式の水洗トイレ4室と多機能トイレ1室を備えた自走式のトラックで、車体には同市のマスコットキャラクター「ぶるべー」や地域宣伝隊「コダレンジャー」、「ふれあい下水道館」などがデザインされている。 購入費は約2650万円だが、一部をクラウドファンディングで募り、186人から862万円の寄付支援があった。車両は今後、屋

「認知症」支えようと市民が走った! 西東京・東久留米で「RUN伴」
認知症を支えるには地域の力が必要だ――町ぐるみのサポートを訴えるランニングイベント「RUN伴(らんとも)」が、9月20日(土)、西東京市と東久留米市で開かれた。 認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着た参加者が町中を走るこのイベント。当日の様子や、主催者の思いをレポートする。 医療・福祉関係者、企業、市民ら参加 「無理しないで、ゆっくり歩いていきましょうね」 「中継地点でしっかり


久々にサッカーしようぜ! 地域の大学生らが10年ぶりに集結 10/12,東久留米・上の原で
小学生の頃に地域で競い合ったサッカー仲間たちともう一度プレーしたい――10月12日(日)、東久留米市の上の原グラウンドにかつてのサッカー小僧たちが集まる。企画・主催するのは、大学3年生の竹中一青さん。当日は観戦も歓迎だ。 「コミュニティが財産」と一人の青年が企画 東久留米で 「5歳でサッカーを始め、十数年間、本気で取り組んできましたが、得られたものの一番はコミュニティだと思っています。かつての恩師

10/5、MUFG PARKでつながり市 バザー、ゲーム、キッチンカーなど
西東京市にあるMUFG PARKで、10月5日(日)午前10時から午後3時まで、「つながり市」が開かれる。 文字通り、同公園で活動する団体が地域とつながろうと開くイベント。 似顔絵描き、ジャム販売、チャリティバザー、ボッチャ体験、バッティングゲーム、ドライフラワーワークショップなど多彩に行われる。 クイズラリー、キッチンカーなども。 詳細は、同公園ホームページ参照を。 ➡MUFG P

「キヨセゴーゴーカレー」5555個限定販売 9月23日から
清瀬市観光協会が、ゴリラのトレードマークでおなじみの「ゴーゴーカレー」とコラボした「キヨセゴーゴーカレー」を発売する。 9月23日から、「JA東京みらい みらい清瀬新鮮館」などで販売。 市制施行55周年を記念したもので、5555個の限定販売。税込550円。 オリジナルレシピにはない、清瀬市特産のニンジンを加えているのが特徴。 (※レポート動画は以下) [リンク] ◎清瀬市公式「キヨセゴーゴーカレー

タウン通信・540号(2025年9月17日発行号)
タウン通信・540号(2025年9月17日発行号)をPDFでお読みいただけます。 今号では、9月の「認知症月間」にちなみ、認知症のトピックを複数取り上げています。 この号は、主要新聞への折込配布です。 お手元に届かない方は、PDFで記事をご覧ください。 ◎タウン通信・540号

認知症への理解求めて、9/20「RUN伴」 西東京市・東久留米市で
認知症を町ぐるみでサポートしていこう――9月20日(土)、認知症への理解を求めるイベント「RUN伴(らんとも)」が、西東京市と東久留米市で開かれる。認知症当事者も含め、医療・介護・福祉関係者らが、認知症支援のシンボルカラーであるオレンジ色のTシャツを着て、町を走るというもの。見かけたらご声援を。 認知症支援の国内最大級イベント RUN伴は2011年に始まった、認知症をテーマにしたものでは国内最大級


