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夜の雑木林で映画会探検家・関野吉晴さん初監督作品「うんこと死体の復権」

2024-07-03

探検家で武蔵野美術大学名誉教授の関野吉晴さんが初監督を務めたドキュメンタリー「うんこと死体の復権」の上映会が、20日㈯午後7時から9時まで、小平中央公園・体育館東側の雑木林で開かれる。劇場公開前の特別先行上映。

関野さんは人類が生き続けるにはどうすればよいかを考えていく「地球永住計画」というプロジェクトを行っており、玉川上水をフィールドワークの場としている。映画では、野糞をすることに頑なにこだわる写真家・井沢正名さんや生態学者の高槻成紀さんらと共に、排泄物と死体に「持続可能な未来」のヒントを見つけていく――。

入場無料。関野さんの挨拶あり。主催は地球永住計画ほか。

詳細は同会(contact@kiroku-bito.com)へ。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

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田無公民館は中学生と連携 石神井川清掃やSDGsフェスタ

2024-07-03

西東京市田無公民館では、地域の中学生が「SDGsサポーター」として事業に関わっている。

先月9日には、田無第四中学校の生徒6人が石神井川の清掃を行った。市民団体から石神井川の歴史や環境を学んだうえでの作業で、メンバーは地域貢献に満足げな様子を見せていた。

石神井川を清掃し、たくさんのゴミを拾った田無四中の中学生たち(写真提供:田無公民館)
清掃の様子

「サポーター」メンバーたちは、同館で開催の「SDGsロビーフェスタ田無」で運営アシスタントも務める(田無第一中学校生徒も参加)。

詳しくは同館(☎042・461・1170)へ。

◎小平市公民館が高校生と連携



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音楽・物語・アートのオリジナル舞台~7月6日、練馬で親子コンサート

2024-06-05

子育て中の女性アーティストが集まって結成する「おとあーと研究室」による「親子で楽しむ おとあーとコンサート」が、7月6日㈯(2024年)午前10時30分から、練馬文化センターで開かれる。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています


音楽家やイラストレーターらで活動する同会は、特に孤立しがちな乳幼児の母親たちの外出機会になればと、親子向けのコンサートを精力的に続けている。

当日は、音楽と物語と舞台上でのアートパフォーマンスというユニークなオリジナル作品「ぼくのたび」を披露する。そのほか、演奏曲に「トルコ行進曲」「小さな世界」など。

入場料は1500円(2歳~中学生は500円)、1歳以下は膝上鑑賞で無料。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

平櫛田中の記念館存続へ 改修工事費用にクラウドファンディング

2024-06-05

近代彫刻の巨匠・平櫛田中の晩年の住まいを公開する平櫛田中彫刻美術館の「記念館」(小平市学園西町)が老朽化しており、小平市では、その耐震補強・改修工事費の協力を求めて、クラウドファンディングを実施している。

国立能楽堂などで知られる建築家・大江宏が設計した

目標金額は500万円で、寄付は1円からできる。返礼品として、2000円以上の寄付=絵はがきセット、1万円以上=図録などが用意されている(※小平市在住者は対象外)。7月25日㈭まで。(編集部注:クラウドファンディングはすでに終了している)

この記念館は、国立能楽堂などで知られる建築家・大江宏の設計で、1968年に竣工。平櫛田中は98歳から亡くなる107歳までここで暮らした。一昨年に、東京都選定歴史的建造物にも選ばれている。

【リンク】

◎小平市平櫛田中彫刻美術館

◎クラウドファンディング「平櫛田中応援プロジェクト~平櫛田中旧宅を後世に残すために~」

※編集部注 クラウドファンディングは終了していますが、地域情報として掲載を継続しています。

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小平井戸の会が冊子を改訂 災害時の生活用水のリアルを掲載

2024-06-05

能登半島地震のトイレ事情、PFASの井戸水への影響も収録

災害時の水の供給源として井戸が役立つという観点から、井戸の保存・活用などに取り組んでいるNPО法人「小平井戸の会」が、先頃、冊子「災害に有効な井戸 災害を生き抜く―身近にある水源(改訂版)」を発行した。

2022年に発行したものの改訂版で、能登半島地震でのトイレ事情や、PFASの井戸水への影響など、最近のトピックにも触れている。

2022年に発行したものの改訂版

同会は、特に、被災後の生活用水に井戸水が有用と訴えており、冊子中では、阪神・淡路大震災の市民意識調査で「最も困ったこと」が「生活用水の確保」(82・5%)だったことや、トイレ・洗濯などの生活用水として一人一日20~40㍑が必要となることなどを紹介している。

同会はこの冊子を「教本」と位置付けており、同会理事長の金子尚史さんは「講座などの声を掛けていただければどこへでも説明に行きます」と呼びかけている。

なお、冊子は一般財団法人セブン―イレブン記念財団の助成で発行した。

活動支援金として1000円で販売中。詳しくは同会(idonokai@gmail.com)へ。

【リンク】

◎小平井戸の会

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本紙について

2024-05-01

3月から試行としてポスティングにて本紙を配布しているのだが、予想以上に「初めて見た」という声が多く、説明の必要を感じている。

本紙「タウン通信」は、西東京市・東久留米市・小平市東部・新座市南部で8万部ほどを、これまでは新聞折込で発行してきた。前身の媒体があり、そこから数えると65年超の歴史がある。週刊の時代もあったが、この数年は月2回発行とし、4ページ構成で地域の話題を届けてきた。

これだけの長期にわたって新聞折込を続けてきたため、ポスティングへの切り替えにはかなり迷ったが、より役立つ地域紙の在り方を模索したときに、「ともかくも一度やってみようか」という決断をせざるを得なかった。幸いにして今のところ、「ポスティングしないでくれ」という声は聞こえてこない。

この切り替えの理由は、言うまでもなく、新聞購読者の減少にある。10年ほど前は本紙のことを知らないという人はそう多くなく、「あ、私、新聞を取っていないので……」とややうつむき加減な返答も来たものだった。

それがいつからだろう。「新聞は取ってないですね!」という自然体での回答が普通になった。幾つかのデータから、今、新聞購読者の半数超が60歳以上だと分かっている。30代は10%ほどしかいない。要するに、若い読者が増えず、読者が高齢化しているのである。

新聞折込に頼るなかで、本紙自体の発行部数も減少していったため、一定の発言力を持つには何かしら独自の手を打つ必要があった。ネットで情報発信すればいい、という声もあるが、経験則として、地域情報はお届けしていかないと見てもらえない。一方で、手元に届きさえすれば、自分の住む地域の出来事にはたいていの人が関心を持つものだろう。

僭越ながら、読者に3つほどお願いしたい。

まずは、配布が漏れてもご容赦いただきたい。全戸配布をしているわけではないので、部数が足りず、配布されないケースがある。

次に、立ち入り禁止のマンションでは配布ができないので、できれば管理組合として配布をご承諾いただけるとありがたい。OKの場合はぜひご一報を!

最後に、本紙は広告収入で成り立っている。広告やチラシが多い号もあるが、それも地域情報の一つとして受け取っていただけるとうれしい。そして、できることなら、利用の際に「タウン通信を見て――」と言い添えを。

読者の皆さまの支えを力に、地域で必要とされる情報紙を作って参ります。

東大農場に見る市民運動

2024-04-07

「存続を願う会」が32年で幕

西東京市のほぼ中央の場所に30ヘクタール(東京ドーム約6.5個分)の規模で広がる東京大学大学院農学生命科学研究科附属生態調和農学機構(以下、機構)。旧来の名称から「東大農場」「東大演習林」と地域で親しまれてきたこの機構は、以前、千葉県への移転を発表し、それを中止してこの地に残った歴史がある。

その移転問題に対して「残ってほしい」と地域から声を上げ続けた市民団体「東大農場・演習林の存続を願う会」(以下、「願う会」)が、今年3月、32年に及んだ活動に幕を下ろした。その活動を追うと、市民運動の意義やあり方が見えてくる。

本題の前に、同機構について整理しておこう。

同機構は東京大学大学院農学生命科学研究科の附属施設で、一口にいえば、農学の実験・研究の場となっている。内部には、畑、水田、樹園、林、温室などがある。

農場が開設されたのは1935年。2010年に、隣接する田無演習林(1929年開設)の教育研究機能も取り入れて、機構となった。このエリアは都市部では貴重な緑地となっていて、演習林にはオオタカも営巣する。その一部エリアは見学も可能だ。

2度の移転問題

そんな地域の名所に移転問題が生じたのは、実は2度に及ぶ。1度目は1992年。当時の田無市議会が同所でのスポーツ公園開設を求めたのだが、これはほどなく立ち消えとなった。

もっとも、このときに「願う会」が発足している。代表に就いたのは、この夏に90歳になるという宮崎啓子さん。

「専業主婦で、市民運動なんて全く無縁。運動体ではなく、緑が好きというメンバーが集まっただけだった」

と振り返る。声高な主張などは一切せず、むしろ東大農場・演習林と協調関係を築いて、毎月の自然観察会などを開くようになった。

2度目の移転問題が生じたのは2003年。このときは東大が決定したもので、常識的に考えれば市民がいくら反対しようと覆るはずなどなかった。が、地域の自然環境団体が結集し、「東大農場のみどりを残す市民の会」が発足。署名4万6133筆を東大に届けるなどした。会長を宮崎さんが務めた。

この運動は4年半に及び、2007年8月、宮﨑さん宅に東大本部から「農場移転中止を連絡します」の電話が入る。移転中止の理由は公開されておらず、市民運動の成果だとは考えにくいが、一市民団体の代表者に直接連絡が行くというのは異例のことだろう。

この決定を受け、「市民の会」は解散。メンバーはそれぞれの活動に戻り、宮㟢さんもまた、「願う会」で東大との協調を維持した。

数々の功績

「願う会」「市民の会」が残した功績は大きい。アースデイなどのイベントを通して市民にその魅力を伝えたこと、東大マルシェの開催、機構・市と連携してのフォーラムやワークショップ、小冊子・パンフレットの発行。中でも、現在「農場博物館」(休館中)として使用されている建物は、崩壊寸前だったところを、教授と市民の調査で、安田講堂設計者の内田祥三による文化的価値の高いものと突き止めた。同博物館自体、市民が参加して、開設、運営に至っている。

学術面でも、「願う会」の25年に及ぶ観察会の記録をもとにした学生の論文が、国際的な専門誌に載り、受賞したというトピックがある。

市民の声が届く仕組み

こう見ると、継続した市民活動の持つ可能性を感じずにいられない。2013年には、フォーラムでの提言をもとに「社会連携協議会」が発足し、東大の組織の中に正式に市民の声が入ることになった。全国的に見ても、ここまで組織立って大学と市民が連携する例は珍しい。

「願う会」の解散は会員の高齢化による部分が大きいが、同協議会の発足によって役割を受け渡せたという面もあるようだ。地道な市民活動による成果といえるだろう。

最後に宮崎さんは32年の活動をこうまとめた。

「普段から協力して働き、まめに出入りしたことで、現場の職員一人ひとりと信頼関係を築けた。それが、何かを求めるときに力になったのだと思います」

活用したい補助・助成

2024-04-03

各市が実施 耐震補強など

例年のことではあるが、新年度予算が始まる4月は、補助金や助成金をチェックしておきたいところだ。

(※編集部注 以下は2024年情報です)。

そこで今回は、多摩北部の各市の予算案から市民が利用できる補助金・助成金を探してみた。ただし、以下は、原稿締切の関係上、予算成立前にまとめているので、活用の折には必ず公式情報の確認をお忘れなく。

画像はイメージ

傾向として補助金・助成金は、社会が目指す方向(省エネなど)や町・市民を守るもの(震災対策など)などに充てられる。

今年度の傾向として目を引くのは、何といっても住宅の耐震改修補助だ。毎年予算のつく項目ではあるが、今年は能登半島地震を受けて、多くの市が補助額を増額している。

例えば、東久留米市では、耐震基準の更新があった1981年5月31日以前に建てられた木造戸建て住宅に対して、耐震改修助成の限度額を60万円から100万円に引き上げている。

耐震の関係では、今回、清瀬市から興味深い案が出されている。
同市内において、旧耐震基準で建築された木造民間賃貸住宅から耐震基準を満たした民間賃貸住宅に住み替える世帯に、引っ越し費用の一部を助成するというものだ。
最大20万円までの助成で、利用者が増えれば、結果的に旧耐震基準の木造賃貸住宅の建て替えを進めることにもなるだろう。

自転車ヘルメット

昨年に続き、自転車用ヘルメットの購入への補助をする自治体も多い。

西東京市、東久留米市、小平市が実施予定。新年度から自転車通学・通勤をするというような人なら、これはぜひ利用したいところだ。

省エネ・エコ推進

省エネ・エコ推進への補助・助成も多い。

西東京市では、節水型シャワーヘッドへの交換などに対し助成を予定する。

小平市・東村山市・清瀬市では、太陽光発電システムの設置に対して助成。

中でも東村山市は、家庭の電力契約を再生可能エネルギー100%由来の電力に切り替えた市民への支援まで計画する。同市は先日デジタル地域ポイントを導入したばかりで、これらの補助・助成の運用にポイントを活用する可能性も高い。その告知・普及の仕方も注目だ。

個性が出る補助も

最後に、各市独自の事業をピックアップしておこう。

池澤隆史市長が「子どもど真ん中」を政策の柱に掲げる西東京市では、子ども対象の文化芸術事業実施に伴う経費の一部を補助する制度を新設する。また、若者の団体が地域で活動することへの補助制度をつくる。

なお、やや脱線するが、西東京市では、今年もキャッシュレス決済ポイント還元を行う。6月1日からの予定で、還元率は10%。これなども積極的に活用したい。

一方、小平市では、高齢者の補聴器購入費の助成を新たに行う。補聴器は認知症リスクを軽減する効果もあり、事故などの安全面からみても、確かに福祉的な要素がある。団塊世代が後期高齢者となる超高齢社会を象徴するような事業といえそうだ。

また、同市はがん患者のウィッグ等の購入費用の助成も新規に行う。

ちなみに、この助成は清瀬市でも実施予定。結核治療の関連施設が多いことから病院の町のイメージもある同市では、受動喫煙防止対策として禁煙治療費への助成も行う。予算額は15万円と大きくないが、市の姿勢を感じさせる事業だ。

同市は養蜂に象徴される緑の町も標榜しており、「みどりの創生助成」として、生垣造成や危険樹木などの剪定費用への助成も行う。

申請は早めに

このように、利用できる補助・助成は各市さまざま。さらに広げれば、都や国の事業もある。上手に活用して、少しでもお得に生活を快適にしていきたい。

広報紙やホームページで調べられるのでお見逃しなく。

なお、どの事業も予算額に達した時点で終了となるので、関心がある場合は早めに申請を。

◎西東京市の補助制度

◎東久留米市 補助金・助成金

◎小平市 補助金

◎東村山市 補助・助成

◎清瀬市

「ひばりタイムス」企画を書籍化 戦後の地域史を一冊に

2024-04-03

地元の記者らがジャーナリスト目線で

昨年末にニュース更新が停止となった地域報道サイト「ひばりタイムス」で連載された企画「北多摩戦後クロニクル」が、このほど書籍化され、全国書店・ネット書店で販売されている。

西東京市・東久留米市・小平市・東村山市・清瀬市の戦後の出来事を地元在住の記者経験者・編集者らがジャーナリスト目線でまとめたもので、「米軍輸送機、小平に墜落」「田無と保谷が合併し『西東京市』誕生」など51項目を取り上げている。

執筆者の一人で、書籍発行者の杉山尚次さんは「ベッドタウンの奥にいろいろな歴史があり、戦後日本の変遷が地域に反映されている。『知らなかった』という声が多数届いています」と話す。

A5判、260ページ、言視舎。2420円。

◎「北多摩戦後クロニクル」(Amazon)

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1日かけて玉川上水を歩く  「奇跡の5㌔」見てほしい 28日に

2024-04-03

羽村取水堰から皇居半蔵門まで「玉川上水」を歩こうというイベント「玉川上水 46億年を歩く」が、28日㈰に行われる。46キロを地球史の46億年に見立てて歩く。一部区間だけの参加も歓迎。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

都道建設が計画されるなか、玉川上水の価値を知ってほしいと企画するもので、特に、豊かな自然があり多様な生物が生息する小平監視所から小川水衛所跡までを「奇跡の5キロ」と称して、参加を呼びかけている。同区間は開削された当時の工法を今に伝えるという面でも、重要な価値を持っている。

午前7時に羽村取水堰を出発、玉川上水駅に9時40分、小川水衛所跡に11時55分、笹塚橋に午後5時10分、皇居半蔵門に7時30分という行程。午前11時10分からは雑木林で昼食の予定で、探検家・関野吉晴さんのトークもある。

雨天時は翌29日㈪㈷に順延。主催はなんてん(難転)ぴちち。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

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ルネフォトコンテスト作品展 23日~29日まで139点を展示

2024-03-06

「小平の四季と市民のくらし」をテーマにしたフォトコンテストの作品展が、3月23日㈯から29日㈮(2024年)まで、小平市ルネこだいらで開かれる。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

金賞作品「夢中」 撮影:吉田陽子さん(画像提供:小平市文化振興財団、禁転載)

応募のあった全139作品が紹介される。

このうち金賞は、4年ぶりに開催された「灯りまつり」での鈴木囃子の様子を捉えた吉田陽子さんの「夢中」が選ばれている。コロナ禍明けの「密」になる喜びが感じられるような作品だ。厳かな、緊迫感に満ちている。

23日は午前10時から表彰式と講評会がある。

午前10時から午後5時(29日は4時)まで。入場無料。

※編集部注:このイベントは終了していますが、地域のアーカイブ情報として公開しています

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清瀬でEVバス導入

2024-03-06

清瀬市で運行されるコミュニティバス「きよバス」にEVバスが導入され、2月26日(2024年)に出発セレモニーが開かれた。

ゼロカーボンシティの実現に向けての取り組み。静粛性も特徴の一つ。

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「聴くタウン通信」10/7配信〜本紙565号の記事紹介や裏話など

異色経歴のチェロ奏者・神倉辰侑さん

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