
活用したい補助・助成
各市が実施 耐震補強など 例年のことではあるが、新年度予算が始まる4月は、補助金や助成金をチェックしておきたいところだ。 (※編集部注 以下は2024年情報です)。 そこで今回は、多摩北部の各市の予算案から市民が利用できる補助金・助成金を探してみた。ただし、以下は、原稿締切の関係上、予算成立前にまとめているので、活用の折には必ず公式情報の確認をお忘れなく。 傾向として補助金・助成金は、社会が目指す

「ひばりタイムス」企画を書籍化 戦後の地域史を一冊に
地元の記者らがジャーナリスト目線で 昨年末にニュース更新が停止となった地域報道サイト「ひばりタイムス」で連載された企画「北多摩戦後クロニクル」が、このほど書籍化され、全国書店・ネット書店で販売されている。 西東京市・東久留米市・小平市・東村山市・清瀬市の戦後の出来事を地元在住の記者経験者・編集者らがジャーナリスト目線でまとめたもので、「米軍輸送機、小平に墜落」「田無と保谷が合併し『西東京市』誕生」

1日かけて玉川上水を歩く 「奇跡の5㌔」見てほしい 28日に
羽村取水堰から皇居半蔵門まで「玉川上水」を歩こうというイベント「玉川上水 46億年を歩く」が、28日㈰に行われる。46キロを地球史の46億年に見立てて歩く。一部区間だけの参加も歓迎。 都道建設が計画されるなか、玉川上水の価値を知ってほしいと企画するもので、特に、豊かな自然があり多様な生物が生息する小平監視所から小川水衛所跡までを「奇跡の5キロ」と称して、参加を呼びかけている。同区間は開削された当時

ルネフォトコンテスト作品展 23日~29日まで139点を展示
「小平の四季と市民のくらし」をテーマにしたフォトコンテストの作品展が、3月23日㈯から29日㈮(2024年)まで、小平市ルネこだいらで開かれる。 応募のあった全139作品が紹介される。 このうち金賞は、4年ぶりに開催された「灯りまつり」での鈴木囃子の様子を捉えた吉田陽子さんの「夢中」が選ばれている。コロナ禍明けの「密」になる喜びが感じられるような作品だ。厳かな、緊迫感に満ちている。 23日は午前1

西東京市の広報紙が入賞 都のコンクールで初
西東京市が発行した昨年6月15日号の「広報西東京」=下画像=が、東京都広報コンクールの1枚写真の部で入賞した。PR親善大使のシチズン卓球部メンバーが、初夏の西原自然公園を散歩するという構図のもの。同コンクールでの同市の受賞は初。 撮影したのは、入庁2年目という秘書広報課の菰田雅史さん。以前から趣味だった写真撮影の技術を生かした。「もっと腕を磨きたい」と菰田さん。 同市は広報の専門職を採用し、盛んに

花小金井小の校長逮捕 中学生への強制わいせつ容疑で
小平市花小金井小学校の高橋良友校長が、2月19日(2024年)、強制わいせつ容疑で逮捕された。昨年5月9日に、新座市の商業施設内で女子中学生の体を触ったとされる。防犯カメラを分析した結果、同容疑者と判明したとのこと。本人は「触っていないと思う」と否定しているという。 市教育委員会は、報道以上の情報はないとしながらも、翌20日に緊急の記者会見を開き、青木由美子教育長らが謝罪をした。 教育委員会では、

愛称は「J:COМコール田無」に 西東京市の文化施設、ネーミングライツで
多目的ホールなどがある西東京市の文化施設「コール田無」の愛称が、「J:COМ(ジェイコム)コール田無」に決まった。 施設の命名権を企業に提供するネーミングライツによるもので、練馬区に本社がある株式会社ジェイコム東京がスポンサー協定を結んだ。同愛称は今年4月1日から3年間用いられる。 同社は都内で高速インターネット接続などを提供するケーブルテレビ運営会社。今回の協定に対し「ネーミングライツ・スポンサ

70回目の文化財防火デー 小平ふるさと村で演習小平消防署・自衛消防隊ら
1月26日(2024年)、小平市の小平ふるさと村で、文化財防火デーに伴う消防演習が実施された。 文化財防火デーは、法隆寺金堂(奈良県)が焼失した1月26日にちなむもので、昭和30年に定められた。文化財の防火防災体制を強化することを目的に、防火設備の点検・整備や、消防演習などが実施されている。今年は70回目に当たる。 今回、小平消防署では、午前9時30分に、小平ふるさと村の旧神山家主屋の囲炉裏付近か

東久留米から東京湾まで!「元気で歩こう会」が冊子発行 活動400回を記念し、写真豊富に
東久留米市を拠点に月2回のペースでウオーキングをしている「元気で歩こう会」が、先頃、活動400回を数え、記念パーティーを開いた。併せて、数々のウオーキング企画の中から選別した「隅田川への旅」の記録を冊子で発行した。 2007年3月に「(同市)氷川台から小山台遺跡公園へ」のウオーキングから始まった同会は、黒目川や落合川、市内の縄文遺跡、多聞寺や米津寺といった地元のスポットを訪ねるだけでなく、これまで

「ガスミュージアム動物園!?」展 明治~昭和の史料の中の動物たち 3月31日まで
小平市大沼町にあるガスミュージアムで、現在、企画展「ガスミュージアム動物園!?」展が開かれている。 同館が所蔵する約1万4000点の史料の中から、動物が表現されている写真や錦絵などを展示。 例えば、明治44年の動物園観覧の様子などが紹介されている。 明治時代の上野動物園内や動物たちの様子を記録した画像もあり、貴重な史料に触れられる機会だ。 会期は3月31日㈰まで。月曜休館だが、2月12日㈷㈪は開館

「丸いポストのある風景」写真展 ルネこだいらで3月末まで開催中
小平市ルネこだいらで、「丸いポストのある風景」をテーマにしたフォトコンテストの作品展が開かれている。 同市には都内最多となる37本の現役の丸ポストがあることから、地域おこしの一環として企画されているもの。16回目となる今回は、全国から応募のあった541点の中から入賞した12点と入選作80点を展示している。 作品展は3月31日㈰まで。2月26日㈪・27日㈫、3月18日㈪・19日㈫は休館。入場無料。

どの名称がいい? 投票実施中「西東京市民会館」跡地新施設に6候補案
「西東京市民会館」跡地に建設される公共施設部分に関し、名称を決める投票が行われている。候補名は以下の6案。 ▼いこいみらい館 ▼西東京市民文化会館 ▼西東京市民文化プラザ ▼ふれあいの森 ▼ミライノワ ▼ゆめみらい文化プラザ 投票はネット(https://logoform.jp/form/AAZE/431153)で、来年1月14日㈰まで受け付け。2月に結果発表の予定。 同跡地には、戸田中央メディ

武蔵野大学名誉教授・川村匡由さん新刊 『社会保障崩壊』
武蔵野大学名誉教授で、この地域での地域活動を自ら実践する川村匡由さんの新刊『社会保障崩壊―再構築への提言』が、先日発行された。 ▼年金、▼医療、▼介護、▼子育て、▼生活・雇用等の崩壊の実情をデータ豊富に分析したうえで、社会保障をどう再構築するかの道筋を示す。 とりわけ、一人ひとりが主権者意識を持って選挙に関わることや、分権を進め地域活動を普及させることの必要性を説くくだりが重い。 A5判、168ペ
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初参加で優勝東村山3RISEベースボールクラブベイサイドカップ少年野球大会
東京都と神奈川県の全99チームが参加した「ベイサイドカップ少年野球大会2023」(㈱ダイワコーポレーション主催、12月2日に準決勝・決勝戦)で、初めて参加した「東村山3RISEベースボールクラブ」が優勝した。 大会MVPには、同チームの戸村一翔さんが選ばれている。 同大会は同社の社員が個人的に運営していたものを同社が主催するようになったもので、今回で9回目。なお、当日の試合は「応援.TV」で見られ

SOMPOケアと西東京市が介護でタッグ 多彩なサービスを評価
介護業界の大手、SOMPOケア株式会社と西東京市が、11月10日(2023年)、「西東京市版地域包括ケアシステムの深化・推進に関する協定」を結んだ。同社が自治体と連携協定を結ぶのは、都内初。 同社は同市内で8つの有料老人ホームを運営するほか、定期巡回や夜間対応型訪問介護などの居宅サービスを充実させている。 また、この夏には介護のポイントを市民にレクチャーする「ケアラーズスクール」(同社本社専門部署

「西東京百姿」フォトコンテスト1月31日まで、作品募集中
西東京市の魅力を写真で再発見していこうという「『西東京百姿』フォトコンテスト」が実施されている。写真作品の応募は来年1月31日まで。 西東京市文化芸術振興会により、これまで4回実施されてきた写真コンテストで、選ばれた約100点は、市内を巡回する展示会で紹介されるほか、写真集に収録されている。 西東京市内で撮影された写真であれば、自然、人、モノ、風景などテーマは自由。市外からの応募も可。撮影時期も不

アスタ周辺でイルミネーション 「かける」テーマに2023
冬の風物詩のイルミネーションが、この地域でも各所で始まっている。 田無駅北口・アスタ周辺では、「かける」をテーマに、13万8000球の色鮮やかな電飾が行われている=写真。 点灯は1月31日までの午後4時30分から10時まで。点灯式の様子が動画で紹介されている。 また、今月末の応募締め切りでフォトコンテストも実施中。

活用したい補助・助成
各市が実施 耐震補強など 例年のことではあるが、新年度予算が始まる4月は、補助金や助成金をチェックしておきたいところだ。 (※編集部注 以下は2024年情報です)。 そこで今回は、多摩北部の各市の予算案から市民が利用できる補助金・助成金を探してみた。ただし、以下は、原稿締切の関係上、予算成立前にまとめているので、活用の折には必ず公式情報の確認をお忘れなく。 傾向として補助金・助成金は、社会が目指す

「ひばりタイムス」企画を書籍化 戦後の地域史を一冊に
地元の記者らがジャーナリスト目線で 昨年末にニュース更新が停止となった地域報道サイト「ひばりタイムス」で連載された企画「北多摩戦後クロニクル」が、このほど書籍化され、全国書店・ネット書店で販売されている。 西東京市・東久留米市・小平市・東村山市・清瀬市の戦後の出来事を地元在住の記者経験者・編集者らがジャーナリスト目線でまとめたもので、「米軍輸送機、小平に墜落」「田無と保谷が合併し『西東京市』誕生」

1日かけて玉川上水を歩く 「奇跡の5㌔」見てほしい 28日に
羽村取水堰から皇居半蔵門まで「玉川上水」を歩こうというイベント「玉川上水 46億年を歩く」が、28日㈰に行われる。46キロを地球史の46億年に見立てて歩く。一部区間だけの参加も歓迎。 都道建設が計画されるなか、玉川上水の価値を知ってほしいと企画するもので、特に、豊かな自然があり多様な生物が生息する小平監視所から小川水衛所跡までを「奇跡の5キロ」と称して、参加を呼びかけている。同区間は開削された当時

ルネフォトコンテスト作品展 23日~29日まで139点を展示
「小平の四季と市民のくらし」をテーマにしたフォトコンテストの作品展が、3月23日㈯から29日㈮(2024年)まで、小平市ルネこだいらで開かれる。 応募のあった全139作品が紹介される。 このうち金賞は、4年ぶりに開催された「灯りまつり」での鈴木囃子の様子を捉えた吉田陽子さんの「夢中」が選ばれている。コロナ禍明けの「密」になる喜びが感じられるような作品だ。厳かな、緊迫感に満ちている。 23日は午前1

西東京市の広報紙が入賞 都のコンクールで初
西東京市が発行した昨年6月15日号の「広報西東京」=下画像=が、東京都広報コンクールの1枚写真の部で入賞した。PR親善大使のシチズン卓球部メンバーが、初夏の西原自然公園を散歩するという構図のもの。同コンクールでの同市の受賞は初。 撮影したのは、入庁2年目という秘書広報課の菰田雅史さん。以前から趣味だった写真撮影の技術を生かした。「もっと腕を磨きたい」と菰田さん。 同市は広報の専門職を採用し、盛んに

花小金井小の校長逮捕 中学生への強制わいせつ容疑で
小平市花小金井小学校の高橋良友校長が、2月19日(2024年)、強制わいせつ容疑で逮捕された。昨年5月9日に、新座市の商業施設内で女子中学生の体を触ったとされる。防犯カメラを分析した結果、同容疑者と判明したとのこと。本人は「触っていないと思う」と否定しているという。 市教育委員会は、報道以上の情報はないとしながらも、翌20日に緊急の記者会見を開き、青木由美子教育長らが謝罪をした。 教育委員会では、

愛称は「J:COМコール田無」に 西東京市の文化施設、ネーミングライツで
多目的ホールなどがある西東京市の文化施設「コール田無」の愛称が、「J:COМ(ジェイコム)コール田無」に決まった。 施設の命名権を企業に提供するネーミングライツによるもので、練馬区に本社がある株式会社ジェイコム東京がスポンサー協定を結んだ。同愛称は今年4月1日から3年間用いられる。 同社は都内で高速インターネット接続などを提供するケーブルテレビ運営会社。今回の協定に対し「ネーミングライツ・スポンサ

70回目の文化財防火デー 小平ふるさと村で演習小平消防署・自衛消防隊ら
1月26日(2024年)、小平市の小平ふるさと村で、文化財防火デーに伴う消防演習が実施された。 文化財防火デーは、法隆寺金堂(奈良県)が焼失した1月26日にちなむもので、昭和30年に定められた。文化財の防火防災体制を強化することを目的に、防火設備の点検・整備や、消防演習などが実施されている。今年は70回目に当たる。 今回、小平消防署では、午前9時30分に、小平ふるさと村の旧神山家主屋の囲炉裏付近か

東久留米から東京湾まで!「元気で歩こう会」が冊子発行 活動400回を記念し、写真豊富に
東久留米市を拠点に月2回のペースでウオーキングをしている「元気で歩こう会」が、先頃、活動400回を数え、記念パーティーを開いた。併せて、数々のウオーキング企画の中から選別した「隅田川への旅」の記録を冊子で発行した。 2007年3月に「(同市)氷川台から小山台遺跡公園へ」のウオーキングから始まった同会は、黒目川や落合川、市内の縄文遺跡、多聞寺や米津寺といった地元のスポットを訪ねるだけでなく、これまで

「ガスミュージアム動物園!?」展 明治~昭和の史料の中の動物たち 3月31日まで
小平市大沼町にあるガスミュージアムで、現在、企画展「ガスミュージアム動物園!?」展が開かれている。 同館が所蔵する約1万4000点の史料の中から、動物が表現されている写真や錦絵などを展示。 例えば、明治44年の動物園観覧の様子などが紹介されている。 明治時代の上野動物園内や動物たちの様子を記録した画像もあり、貴重な史料に触れられる機会だ。 会期は3月31日㈰まで。月曜休館だが、2月12日㈷㈪は開館

「丸いポストのある風景」写真展 ルネこだいらで3月末まで開催中
小平市ルネこだいらで、「丸いポストのある風景」をテーマにしたフォトコンテストの作品展が開かれている。 同市には都内最多となる37本の現役の丸ポストがあることから、地域おこしの一環として企画されているもの。16回目となる今回は、全国から応募のあった541点の中から入賞した12点と入選作80点を展示している。 作品展は3月31日㈰まで。2月26日㈪・27日㈫、3月18日㈪・19日㈫は休館。入場無料。

どの名称がいい? 投票実施中「西東京市民会館」跡地新施設に6候補案
「西東京市民会館」跡地に建設される公共施設部分に関し、名称を決める投票が行われている。候補名は以下の6案。 ▼いこいみらい館 ▼西東京市民文化会館 ▼西東京市民文化プラザ ▼ふれあいの森 ▼ミライノワ ▼ゆめみらい文化プラザ 投票はネット(https://logoform.jp/form/AAZE/431153)で、来年1月14日㈰まで受け付け。2月に結果発表の予定。 同跡地には、戸田中央メディ

武蔵野大学名誉教授・川村匡由さん新刊 『社会保障崩壊』
武蔵野大学名誉教授で、この地域での地域活動を自ら実践する川村匡由さんの新刊『社会保障崩壊―再構築への提言』が、先日発行された。 ▼年金、▼医療、▼介護、▼子育て、▼生活・雇用等の崩壊の実情をデータ豊富に分析したうえで、社会保障をどう再構築するかの道筋を示す。 とりわけ、一人ひとりが主権者意識を持って選挙に関わることや、分権を進め地域活動を普及させることの必要性を説くくだりが重い。 A5判、168ペ
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初参加で優勝東村山3RISEベースボールクラブベイサイドカップ少年野球大会
東京都と神奈川県の全99チームが参加した「ベイサイドカップ少年野球大会2023」(㈱ダイワコーポレーション主催、12月2日に準決勝・決勝戦)で、初めて参加した「東村山3RISEベースボールクラブ」が優勝した。 大会MVPには、同チームの戸村一翔さんが選ばれている。 同大会は同社の社員が個人的に運営していたものを同社が主催するようになったもので、今回で9回目。なお、当日の試合は「応援.TV」で見られ

SOMPOケアと西東京市が介護でタッグ 多彩なサービスを評価
介護業界の大手、SOMPOケア株式会社と西東京市が、11月10日(2023年)、「西東京市版地域包括ケアシステムの深化・推進に関する協定」を結んだ。同社が自治体と連携協定を結ぶのは、都内初。 同社は同市内で8つの有料老人ホームを運営するほか、定期巡回や夜間対応型訪問介護などの居宅サービスを充実させている。 また、この夏には介護のポイントを市民にレクチャーする「ケアラーズスクール」(同社本社専門部署

「西東京百姿」フォトコンテスト1月31日まで、作品募集中
西東京市の魅力を写真で再発見していこうという「『西東京百姿』フォトコンテスト」が実施されている。写真作品の応募は来年1月31日まで。 西東京市文化芸術振興会により、これまで4回実施されてきた写真コンテストで、選ばれた約100点は、市内を巡回する展示会で紹介されるほか、写真集に収録されている。 西東京市内で撮影された写真であれば、自然、人、モノ、風景などテーマは自由。市外からの応募も可。撮影時期も不

アスタ周辺でイルミネーション 「かける」テーマに2023
冬の風物詩のイルミネーションが、この地域でも各所で始まっている。 田無駅北口・アスタ周辺では、「かける」をテーマに、13万8000球の色鮮やかな電飾が行われている=写真。 点灯は1月31日までの午後4時30分から10時まで。点灯式の様子が動画で紹介されている。 また、今月末の応募締め切りでフォトコンテストも実施中。



