清瀬でEVバス導入

清瀬市で運行されるコミュニティバス「きよバス」にEVバスが導入され、2月26日(2024年)に出発セレモニーが開かれた。 ゼロカーボンシティの実現に向けての取り組み。静粛性も特徴の一つ。

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西東京市の広報紙が入賞 都のコンクールで初

西東京市が発行した昨年6月15日号の「広報西東京」=下画像=が、東京都広報コンクールの1枚写真の部で入賞した。PR親善大使のシチズン卓球部メンバーが、初夏の西原自然公園を散歩するという構図のもの。同コンクールでの同市の受賞は初。 撮影したのは、入庁2年目という秘書広報課の菰田雅史さん。以前から趣味だった写真撮影の技術を生かした。「もっと腕を磨きたい」と菰田さん。 同市は広報の専門職を採用し、盛んに

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花小金井小の校長逮捕 中学生への強制わいせつ容疑で

小平市花小金井小学校の高橋良友校長が、2月19日(2024年)、強制わいせつ容疑で逮捕された。昨年5月9日に、新座市の商業施設内で女子中学生の体を触ったとされる。防犯カメラを分析した結果、同容疑者と判明したとのこと。本人は「触っていないと思う」と否定しているという。 市教育委員会は、報道以上の情報はないとしながらも、翌20日に緊急の記者会見を開き、青木由美子教育長らが謝罪をした。 教育委員会では、

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愛称は「J:COМコール田無」に 西東京市の文化施設、ネーミングライツで

多目的ホールなどがある西東京市の文化施設「コール田無」の愛称が、「J:COМ(ジェイコム)コール田無」に決まった。 施設の命名権を企業に提供するネーミングライツによるもので、練馬区に本社がある株式会社ジェイコム東京がスポンサー協定を結んだ。同愛称は今年4月1日から3年間用いられる。 同社は都内で高速インターネット接続などを提供するケーブルテレビ運営会社。今回の協定に対し「ネーミングライツ・スポンサ

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70回目の文化財防火デー 小平ふるさと村で演習小平消防署・自衛消防隊ら

1月26日(2024年)、小平市の小平ふるさと村で、文化財防火デーに伴う消防演習が実施された。 文化財防火デーは、法隆寺金堂(奈良県)が焼失した1月26日にちなむもので、昭和30年に定められた。文化財の防火防災体制を強化することを目的に、防火設備の点検・整備や、消防演習などが実施されている。今年は70回目に当たる。 今回、小平消防署では、午前9時30分に、小平ふるさと村の旧神山家主屋の囲炉裏付近か

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東久留米から東京湾まで!「元気で歩こう会」が冊子発行  活動400回を記念し、写真豊富に

東久留米市を拠点に月2回のペースでウオーキングをしている「元気で歩こう会」が、先頃、活動400回を数え、記念パーティーを開いた。併せて、数々のウオーキング企画の中から選別した「隅田川への旅」の記録を冊子で発行した。 2007年3月に「(同市)氷川台から小山台遺跡公園へ」のウオーキングから始まった同会は、黒目川や落合川、市内の縄文遺跡、多聞寺や米津寺といった地元のスポットを訪ねるだけでなく、これまで

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「ガスミュージアム動物園!?」展 明治~昭和の史料の中の動物たち  3月31日まで

小平市大沼町にあるガスミュージアムで、現在、企画展「ガスミュージアム動物園!?」展が開かれている。 同館が所蔵する約1万4000点の史料の中から、動物が表現されている写真や錦絵などを展示。 例えば、明治44年の動物園観覧の様子などが紹介されている。 明治時代の上野動物園内や動物たちの様子を記録した画像もあり、貴重な史料に触れられる機会だ。 会期は3月31日㈰まで。月曜休館だが、2月12日㈷㈪は開館

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「丸いポストのある風景」写真展 ルネこだいらで3月末まで開催中

小平市ルネこだいらで、「丸いポストのある風景」をテーマにしたフォトコンテストの作品展が開かれている。 同市には都内最多となる37本の現役の丸ポストがあることから、地域おこしの一環として企画されているもの。16回目となる今回は、全国から応募のあった541点の中から入賞した12点と入選作80点を展示している。 作品展は3月31日㈰まで。2月26日㈪・27日㈫、3月18日㈪・19日㈫は休館。入場無料。

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どの名称がいい? 投票実施中「西東京市民会館」跡地新施設に6候補案

「西東京市民会館」跡地に建設される公共施設部分に関し、名称を決める投票が行われている。候補名は以下の6案。  ▼いこいみらい館 ▼西東京市民文化会館 ▼西東京市民文化プラザ ▼ふれあいの森 ▼ミライノワ ▼ゆめみらい文化プラザ 投票はネット(https://logoform.jp/form/AAZE/431153)で、来年1月14日㈰まで受け付け。2月に結果発表の予定。 同跡地には、戸田中央メディ

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武蔵野大学名誉教授・川村匡由さん新刊 『社会保障崩壊』

武蔵野大学名誉教授で、この地域での地域活動を自ら実践する川村匡由さんの新刊『社会保障崩壊―再構築への提言』が、先日発行された。 ▼年金、▼医療、▼介護、▼子育て、▼生活・雇用等の崩壊の実情をデータ豊富に分析したうえで、社会保障をどう再構築するかの道筋を示す。 とりわけ、一人ひとりが主権者意識を持って選挙に関わることや、分権を進め地域活動を普及させることの必要性を説くくだりが重い。 A5判、168ペ

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初参加で優勝東村山3RISEベースボールクラブベイサイドカップ少年野球大会

東京都と神奈川県の全99チームが参加した「ベイサイドカップ少年野球大会2023」(㈱ダイワコーポレーション主催、12月2日に準決勝・決勝戦)で、初めて参加した「東村山3RISEベースボールクラブ」が優勝した。 大会MVPには、同チームの戸村一翔さんが選ばれている。 同大会は同社の社員が個人的に運営していたものを同社が主催するようになったもので、今回で9回目。なお、当日の試合は「応援.TV」で見られ

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SOMPOケアと西東京市が介護でタッグ 多彩なサービスを評価

介護業界の大手、SOMPOケア株式会社と西東京市が、11月10日(2023年)、「西東京市版地域包括ケアシステムの深化・推進に関する協定」を結んだ。同社が自治体と連携協定を結ぶのは、都内初。 同社は同市内で8つの有料老人ホームを運営するほか、定期巡回や夜間対応型訪問介護などの居宅サービスを充実させている。 また、この夏には介護のポイントを市民にレクチャーする「ケアラーズスクール」(同社本社専門部署

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「西東京百姿」フォトコンテスト1月31日まで、作品募集中

西東京市の魅力を写真で再発見していこうという「『西東京百姿』フォトコンテスト」が実施されている。写真作品の応募は来年1月31日まで。 西東京市文化芸術振興会により、これまで4回実施されてきた写真コンテストで、選ばれた約100点は、市内を巡回する展示会で紹介されるほか、写真集に収録されている。 西東京市内で撮影された写真であれば、自然、人、モノ、風景などテーマは自由。市外からの応募も可。撮影時期も不

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アスタ周辺でイルミネーション 「かける」テーマに2023

冬の風物詩のイルミネーションが、この地域でも各所で始まっている。 田無駅北口・アスタ周辺では、「かける」をテーマに、13万8000球の色鮮やかな電飾が行われている=写真。 点灯は1月31日までの午後4時30分から10時まで。点灯式の様子が動画で紹介されている。 また、今月末の応募締め切りでフォトコンテストも実施中。

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将棋で進める! 多世代交流  藤森奈津子女流四段の指導で

世代交流の”勝負手” は将棋――このほど、西東京市田無公民館で、将棋サークル「考える将棋講座」が立ち上がった。同市の公民館では、長らく将棋サークルが途絶えており、以前から将棋の集いを求める声は根強かった。 田無公民館の講座から待望のサークル誕生 サークル発足の基となったのは、同公民館が10月から開いた全6回の将棋の連続講座。低学年の小学生を中心に、定員を上回る親子16組が参

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オペラ&ファッションショー 全盲のソプラノ・橋本夏季さんも歌唱

「カルメン」などに合わせ、洋服アレンジ  26日フレスポで 「子どもの入学式で着たスーツに20年ぶりに袖を通しました」――そんなコメントと共に、オペラのアリアに合わせて″モデル”がランウェイを歩く。そのようなユニークなイベントが、11月26日(2023年)午後2時30分から、「フレスポひばりが丘」(西東京市谷戸町2-3-7)の2階で開かれる。 「西東京市は歌う機会をくれる場所」と橋本さん 出演する

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「ほくっとネット」 設立記念まつり 19日、文理台公園を主会場に飲食・体験など

11月19日(2023年)午前11時から午後3時まで、西東京市文理台公園を主会場に、「ほくっとまつり」が開かれる。 同市北東部で活動する団体・機関による飲食・ワークショップのブースや、参加賞もあるスタンプラリー(午前10時~正午、主に中学生くらいまで対象)などがある。ヨーヨー釣り、ボードゲームなど子どもが楽しめる企画も多数。 このイベントは、北町・栄町・下保谷・ひばりが丘北・中町・東町・富士町の地

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西東京市が広報に本気! 民間からプロ招き、研修や実践

市長ら幹部も出席 西東京市が情報発信力を強化している。先月16日には、市長、副市長、教育長も出席する、管理職約50人を対象にした広報の研修も行っている。 市報のブラッシュアップにも着手 情報発信力の強化は池澤隆史市長の先導で取り組まれているもので、9月には、テレビ局などでの経験が豊富な鈴木賀代子さんを広報専門職(現在は秘書広報課副主幹)として採用している。すでに一般職員向けの広報セミナーを2度行っ

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清瀬でEVバス導入

清瀬市で運行されるコミュニティバス「きよバス」にEVバスが導入され、2月26日(2024年)に出発セレモニーが開かれた。 ゼロカーボンシティの実現に向けての取り組み。静粛性も特徴の一つ。

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西東京市の広報紙が入賞 都のコンクールで初

西東京市が発行した昨年6月15日号の「広報西東京」=下画像=が、東京都広報コンクールの1枚写真の部で入賞した。PR親善大使のシチズン卓球部メンバーが、初夏の西原自然公園を散歩するという構図のもの。同コンクールでの同市の受賞は初。 撮影したのは、入庁2年目という秘書広報課の菰田雅史さん。以前から趣味だった写真撮影の技術を生かした。「もっと腕を磨きたい」と菰田さん。 同市は広報の専門職を採用し、盛んに

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花小金井小の校長逮捕 中学生への強制わいせつ容疑で

小平市花小金井小学校の高橋良友校長が、2月19日(2024年)、強制わいせつ容疑で逮捕された。昨年5月9日に、新座市の商業施設内で女子中学生の体を触ったとされる。防犯カメラを分析した結果、同容疑者と判明したとのこと。本人は「触っていないと思う」と否定しているという。 市教育委員会は、報道以上の情報はないとしながらも、翌20日に緊急の記者会見を開き、青木由美子教育長らが謝罪をした。 教育委員会では、

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愛称は「J:COМコール田無」に 西東京市の文化施設、ネーミングライツで

多目的ホールなどがある西東京市の文化施設「コール田無」の愛称が、「J:COМ(ジェイコム)コール田無」に決まった。 施設の命名権を企業に提供するネーミングライツによるもので、練馬区に本社がある株式会社ジェイコム東京がスポンサー協定を結んだ。同愛称は今年4月1日から3年間用いられる。 同社は都内で高速インターネット接続などを提供するケーブルテレビ運営会社。今回の協定に対し「ネーミングライツ・スポンサ

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70回目の文化財防火デー 小平ふるさと村で演習小平消防署・自衛消防隊ら

1月26日(2024年)、小平市の小平ふるさと村で、文化財防火デーに伴う消防演習が実施された。 文化財防火デーは、法隆寺金堂(奈良県)が焼失した1月26日にちなむもので、昭和30年に定められた。文化財の防火防災体制を強化することを目的に、防火設備の点検・整備や、消防演習などが実施されている。今年は70回目に当たる。 今回、小平消防署では、午前9時30分に、小平ふるさと村の旧神山家主屋の囲炉裏付近か

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東久留米から東京湾まで!「元気で歩こう会」が冊子発行  活動400回を記念し、写真豊富に

東久留米市を拠点に月2回のペースでウオーキングをしている「元気で歩こう会」が、先頃、活動400回を数え、記念パーティーを開いた。併せて、数々のウオーキング企画の中から選別した「隅田川への旅」の記録を冊子で発行した。 2007年3月に「(同市)氷川台から小山台遺跡公園へ」のウオーキングから始まった同会は、黒目川や落合川、市内の縄文遺跡、多聞寺や米津寺といった地元のスポットを訪ねるだけでなく、これまで

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「ガスミュージアム動物園!?」展 明治~昭和の史料の中の動物たち  3月31日まで

小平市大沼町にあるガスミュージアムで、現在、企画展「ガスミュージアム動物園!?」展が開かれている。 同館が所蔵する約1万4000点の史料の中から、動物が表現されている写真や錦絵などを展示。 例えば、明治44年の動物園観覧の様子などが紹介されている。 明治時代の上野動物園内や動物たちの様子を記録した画像もあり、貴重な史料に触れられる機会だ。 会期は3月31日㈰まで。月曜休館だが、2月12日㈷㈪は開館

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「丸いポストのある風景」写真展 ルネこだいらで3月末まで開催中

小平市ルネこだいらで、「丸いポストのある風景」をテーマにしたフォトコンテストの作品展が開かれている。 同市には都内最多となる37本の現役の丸ポストがあることから、地域おこしの一環として企画されているもの。16回目となる今回は、全国から応募のあった541点の中から入賞した12点と入選作80点を展示している。 作品展は3月31日㈰まで。2月26日㈪・27日㈫、3月18日㈪・19日㈫は休館。入場無料。

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どの名称がいい? 投票実施中「西東京市民会館」跡地新施設に6候補案

「西東京市民会館」跡地に建設される公共施設部分に関し、名称を決める投票が行われている。候補名は以下の6案。  ▼いこいみらい館 ▼西東京市民文化会館 ▼西東京市民文化プラザ ▼ふれあいの森 ▼ミライノワ ▼ゆめみらい文化プラザ 投票はネット(https://logoform.jp/form/AAZE/431153)で、来年1月14日㈰まで受け付け。2月に結果発表の予定。 同跡地には、戸田中央メディ

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武蔵野大学名誉教授・川村匡由さん新刊 『社会保障崩壊』

武蔵野大学名誉教授で、この地域での地域活動を自ら実践する川村匡由さんの新刊『社会保障崩壊―再構築への提言』が、先日発行された。 ▼年金、▼医療、▼介護、▼子育て、▼生活・雇用等の崩壊の実情をデータ豊富に分析したうえで、社会保障をどう再構築するかの道筋を示す。 とりわけ、一人ひとりが主権者意識を持って選挙に関わることや、分権を進め地域活動を普及させることの必要性を説くくだりが重い。 A5判、168ペ

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初参加で優勝東村山3RISEベースボールクラブベイサイドカップ少年野球大会

東京都と神奈川県の全99チームが参加した「ベイサイドカップ少年野球大会2023」(㈱ダイワコーポレーション主催、12月2日に準決勝・決勝戦)で、初めて参加した「東村山3RISEベースボールクラブ」が優勝した。 大会MVPには、同チームの戸村一翔さんが選ばれている。 同大会は同社の社員が個人的に運営していたものを同社が主催するようになったもので、今回で9回目。なお、当日の試合は「応援.TV」で見られ

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SOMPOケアと西東京市が介護でタッグ 多彩なサービスを評価

介護業界の大手、SOMPOケア株式会社と西東京市が、11月10日(2023年)、「西東京市版地域包括ケアシステムの深化・推進に関する協定」を結んだ。同社が自治体と連携協定を結ぶのは、都内初。 同社は同市内で8つの有料老人ホームを運営するほか、定期巡回や夜間対応型訪問介護などの居宅サービスを充実させている。 また、この夏には介護のポイントを市民にレクチャーする「ケアラーズスクール」(同社本社専門部署

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「西東京百姿」フォトコンテスト1月31日まで、作品募集中

西東京市の魅力を写真で再発見していこうという「『西東京百姿』フォトコンテスト」が実施されている。写真作品の応募は来年1月31日まで。 西東京市文化芸術振興会により、これまで4回実施されてきた写真コンテストで、選ばれた約100点は、市内を巡回する展示会で紹介されるほか、写真集に収録されている。 西東京市内で撮影された写真であれば、自然、人、モノ、風景などテーマは自由。市外からの応募も可。撮影時期も不

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アスタ周辺でイルミネーション 「かける」テーマに2023

冬の風物詩のイルミネーションが、この地域でも各所で始まっている。 田無駅北口・アスタ周辺では、「かける」をテーマに、13万8000球の色鮮やかな電飾が行われている=写真。 点灯は1月31日までの午後4時30分から10時まで。点灯式の様子が動画で紹介されている。 また、今月末の応募締め切りでフォトコンテストも実施中。

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将棋で進める! 多世代交流  藤森奈津子女流四段の指導で

世代交流の”勝負手” は将棋――このほど、西東京市田無公民館で、将棋サークル「考える将棋講座」が立ち上がった。同市の公民館では、長らく将棋サークルが途絶えており、以前から将棋の集いを求める声は根強かった。 田無公民館の講座から待望のサークル誕生 サークル発足の基となったのは、同公民館が10月から開いた全6回の将棋の連続講座。低学年の小学生を中心に、定員を上回る親子16組が参

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オペラ&ファッションショー 全盲のソプラノ・橋本夏季さんも歌唱

「カルメン」などに合わせ、洋服アレンジ  26日フレスポで 「子どもの入学式で着たスーツに20年ぶりに袖を通しました」――そんなコメントと共に、オペラのアリアに合わせて″モデル”がランウェイを歩く。そのようなユニークなイベントが、11月26日(2023年)午後2時30分から、「フレスポひばりが丘」(西東京市谷戸町2-3-7)の2階で開かれる。 「西東京市は歌う機会をくれる場所」と橋本さん 出演する

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「ほくっとネット」 設立記念まつり 19日、文理台公園を主会場に飲食・体験など

11月19日(2023年)午前11時から午後3時まで、西東京市文理台公園を主会場に、「ほくっとまつり」が開かれる。 同市北東部で活動する団体・機関による飲食・ワークショップのブースや、参加賞もあるスタンプラリー(午前10時~正午、主に中学生くらいまで対象)などがある。ヨーヨー釣り、ボードゲームなど子どもが楽しめる企画も多数。 このイベントは、北町・栄町・下保谷・ひばりが丘北・中町・東町・富士町の地

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西東京市が広報に本気! 民間からプロ招き、研修や実践

市長ら幹部も出席 西東京市が情報発信力を強化している。先月16日には、市長、副市長、教育長も出席する、管理職約50人を対象にした広報の研修も行っている。 市報のブラッシュアップにも着手 情報発信力の強化は池澤隆史市長の先導で取り組まれているもので、9月には、テレビ局などでの経験が豊富な鈴木賀代子さんを広報専門職(現在は秘書広報課副主幹)として採用している。すでに一般職員向けの広報セミナーを2度行っ

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