西東京市で開講している楽学舎ロボットプログラミング教室の3人の生徒が、国際ロボット競技会日本予選で入賞を果たした。同教室として、昨年に続いての入賞。
ジュニア部門で佳作となった「そうじマシン」は、塚越一喜さん、吉川隼さんによる作品。
床に落ちたゴミを掃除するというロボット。
アドバンス(中学生)部門で入選した「電子カレンダー」は、加藤寛都さんの作品。予定をパソコンに転送できるという凝ったプログラム。
いずれも動画で作品を見られる。
教室では入会生募集中
なお、同教室では、入会生を募集しており、体験を歓迎している。
タウン通信でも、同教室の紹介動画を公開中。

